セルフマガジン講座

  1. コラボイベントは「ひとりでやる勇気がないから」ではなく、2人でやるから効果倍増でなければ意味がない。

    今回、初めて“コラボイベント”というものを静岡で体験した。『櫻木よしこ & 町野健さん コラボイベント@静岡』。ご一緒した町野健さんは、週末フォトグラファーを名乗っていらっしゃり、「町野さんに撮影してほしい」と希望する女性は多い。

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  2. 講座を開催する私が自分を出し尽くすために意識しているたったひとつのこと

    現在、「セルフマガジン制作スタートアップ講座」「読まれるブログの書き方講座」そして、「私のエンディングノート入門講座」という3つの講座を展開しているが、どの講座も参加者の皆さんに少しでも何かを持ち帰っていただきたいという気持ちでやっている。

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  3. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作りたいけれども、あなたが躊躇していることは何ですか?

    タイトルの答えはこれまでセルフマガジン制作アドバイスや講座を開いてきて、私が耳にした皆さんのご意見となる。例えば、・セルフマガジンの基本内容を自分で決められない。・どういうマガジンを作ればいいのか見当がつかない。・節約のため自分で作ろうと思うけど、難しそう。

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  4. 少しの気配りで相手の時間を奪わずに済むことに、ちょっとだけ心を砕いてみませんか?

    ある計画に対して一定の人数の参加者がいると、投げかけた議題に対して返事がルーズな人や返事が適当な人は必ずいる。それをとりまとめる側にいる場合、だんだん腹が立ってきて文句のひとつでも言いたくなる場面はわりとあるはずだ。

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  5. 個人版会社案内“セルフマガジン制作”は、フリーランス編集者だからこそできる仕事!

    「フリーランスの編集者ってあまりいないですよね?」と、今までに何度か言われたことがある。フリーランスのライターはたくさんいるけれども、確かにフリーランスの編集者はそれと比べると極端に少ない。

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  6. 冬に風邪をひくのが定番の私が、ひかないように特に心がけた基本的なこと。

    冬になると私が風邪やインフルエンザにかかるのは定番…のはずだが、今年の冬は違った。この冬、風邪を引いていないことに自分でもかなりびっくりしている。何が大きく違ったのかというと、「うがい、手洗い」を徹底したこと。

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  7. 「今回はタダで●●してあげる」っていう言葉にご用心! あなたは見返りを求められていることに気づいていますか?

    「本当は3000円する内容をタダで提供したんだから!」みたいなことを恩着せがましく言う人がいる。しかも何度も。こういう人は、こちらが「お金を払うから」と目の前に現金を出しても受け取りはしない。そして「いいのいいの(タダって決めたんだから)」と自分で自分を納得させるように言う。

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  8. セルフマガジンを作るうえで、内容が決まった後に試してみてほしいひとつのこと。

    セルフマガジンを作るときに内容は決まったものの、何もない中からページ作り(デザイン)を考えようとするとすごく難しい作業に感じてしまう。自分で作る場合(パワポやワードで)は特にそこでつまづく場合も多い。デザイナーに依頼する場合は、自分の好みやイメージをどう伝えるかが問題になってくる。

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  9. 勇気なんてない。ただ、自分の人生をよりよくしたいから勇気を振り絞っているだけ。

    大嫌いな同僚がいたり、パワハラ上司がいたりして人間関係でかなりのストレスを抱えている人は多い。「だったらその会社をやめたら?」「その問題をどうにかするために何か動いたら?」と思う。「そんな簡単なことじゃないんだから…」と言われるかもしれないが、難しくしてるのは自分自身だ。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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