セルフマガジンの作り方

  1. 写真撮影を後回しにしてセルフマガジン制作を進める方法

    自宅で過ごす時間を有効に使うために個人版会社案内的な小冊子“セルフマガジン”を作ってみようかと考えている方もいらっしゃると思います。セルフマガジンを作るには材料となる写真、文章、イラストなどが必要となってきます。しかし、この状況で準備が難しいのが“写真”です。

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  2. セルフマガジンの制作を検討しているならまずはこれから考えてみませんか?

    先日の終活講演でもセルフマガジンは大活躍でした。その後、FACEBOOKで「講演をききました」ということで友達申請をいただいたり、LINE公式アカウントのほうにも登録してくださる方々がいたりとじわじわくる感じがしています。

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  3. 「セルフマガジンを作ったけれど反応がない」と嘆く前にセルフチェックして欲しいこと。

    個人最強の営業ツール“セルフマガジン”を作った人からこういう意見を伺ったことがあります。「セルフマガジンを作りましたけどすぐに集客にはつながらないですね」と。セルフマガジンを作ったそばからどんどん集客できると思っていたのでしょう。

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  4. 【4/24(水)大阪】セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイスを開催!

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう講座です。どなたでもお気軽にご参加いただけます。私にはまだ作るのは早いかなと思っている方はまずはこちらをご一読ください。

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  5. 【11/27(火)東京・渋谷】セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイスを開催!

    セルフマガジンの青写真とともに 「私も作れる!」という確信を手にしてもらう講座です。講座終了後、希望者には“個別アドバイス”もいたします(料金別途・下記詳細)。※開催最少募集人数が集まり次第開催します。詳しい講座内容はこちら。

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  6. 櫻木よしこの真面目ではないプロフィールのご紹介(いわゆるプライベートもの)。

    知りあって間もない方も多いのでこのあたりで自己紹介を!<櫻木よしこの真面目なプロフィール>→こちら。<櫻木よしこのプライベートプロフィール>●鹿児島市在住。●12月12日生まれ※姉妹で同じ誕生日。●血液型:(おおざっぱと言われる)O型。

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  7. 作ったこともないのに「セルフマガジンは私には必要ない」と言えるのはなぜ?

    自分のことや自分がやっているサービスを知ってもらう手段はいろいろある。起業しているならばブログ、サイト、FACEBOOK、インスタグラム、ツィッターなどがその手段としてパっと思いつくだろうし、実際にやっている人も多い。

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  8. セルフマガジン制作に挫折したくないなら、ひとりで作ろうとしないこと。

    個人版会社案内の「セルフマガジン」は、文字通り自分の活動や仕事を紹介する冊子だ。それを作るのは自分なのだが(制作は他人に依頼するにしても)、「ぼちぼち作ってみようかな」というノリではなかなか完成には至らない。

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  9. 見やすいセルフマガジンを作るコツは、原稿を先に書くのではなくまずはデザインを先に作ること。

    “セルフマガジンの作り方講座”の中で、「構成が決定したらまずデザインを作ってから、それに合わせて原稿を書くこと」とお話する。すると、「へぇ~」という反応が多く見られる。なぜデザインを先に作るのか?それはひとえに、バランスの良い、見やすいページを作るためだ。

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  10. 良質のセルフマガジンを作るからこそ、良い循環が生まれるという当たり前のことを意識していますか?

    昨日の「セルフマガジンの作り方講座@北九州・小倉」が終了したあとは、個人アドバイスの時間に二人の方が相談にいらした。そのお二人に共通していたのは、いずれも2号目のセルフマガジンの制作相談だということ。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業ブランディングコンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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