セルフブランディング

  1. いつも同じメニューがウケるとは限らない。苦肉の策のトライアルメニューが新メニューに!

    photo by 江藤智徳一昨日札幌で開催された「かさこ塾フェスタ札幌」の10日ぐらい前、当初の出展メニュー「セルフマガジン制作よろずアドバイス」に「セルフブランディングのプチアドバイス」も付け加えた。

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  2. 【札幌フェスタ新メニュー】第三者目線が欲しいあなたへ!“セルフブランディングのプチアドバイス”

    編集者としてこれまで培ってきた「第三者目線」を生かした“限定メニュー”を札幌にて打ち出します!かさこ塾フェスタ札幌(2018/05/19(土))に“セルフマガジン制作よろず相談”で出展しますが、それと同時に提供するメニューです。

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  3. 「セルフマガジンを作るのは、いろいろと準備が整ってから」と思っているあなたへ。

    個人最強の営業ツール“セルフマガジン”はセルフブランディングの塊のようなものだ。①自分はどういう理念や考えを持っているか。②自分が提供するサービスはどういうものか。③自分がどう見られたいか(どういう写真を使うか)。④自分はこういう一面も持っている。

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  4. 【編集者からの提案】セルフマガジンを見たお客様をがっかりさせずに済む作り方とは?

    個人版会社案内ともいうべき「セルフマガジン」の制作を請け負っていますが、制作するときに気をつけていることがいくつがあります。それは「事実の状況・状態以上にあまり作りこまない」ということ。

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  5. 自分にとっての第三者目線がわからない時にとるたったひとつの行動。

    個人最強の営業ツール「セルフマガジン」を作るときに、作る本人がドツボにはまっていることがある。それは、自分のいる世界に入り込みすぎて、当たり前すぎて、第三者目線をまったく想像できないということ。

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  6. 一般人の私を“セルフブランディング”していくのは、プロモーターとしての私自身。

    “セルフブランディング”という言葉は、以前の私にとってどこかキラキラ感が強すぎた。「キラキラ」とか「すぐに7ケタ稼げます!」というような人たちのための言葉のように感じていた。“ブランド”という言葉がそれを想像させてしまうのかもしれないが…。

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  7. “セルフマガジン制作アドバイス”は、その実、セルフブランディングのアドバイス要素も多分に含みます。

    photo by reco私がやっているサービスのひとつ、“セルフマガジン制作アドバイス”というのを聞いて、「私はセルフマガジンを作らないから関係ない」と思う方がほとんどだろう。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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