ギャップ

  1. たまにはSNSから飛び出さないとあなたのイメージは誤解されたままかもしれないぞ!

    「いや〜ん、櫻木さん、そんなことする人なんですか?」とまたまた言われました@札幌冒頭の写真のようなポーズをとったときのこと。初めてお会いした方々が口々に意外そうにそう言った。私が口にしようとしているものはスイカバーではなく、スイカバーのような付箋紙。

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  2. 【編集者からの提案】セルフマガジンを見たお客様をがっかりさせずに済む作り方とは?

    個人版会社案内ともいうべき「セルフマガジン」の制作を請け負っていますが、制作するときに気をつけていることがいくつがあります。それは「事実の状況・状態以上にあまり作りこまない」ということ。

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  3. SNSとリアルな自分にギャップがあるということは嘆くことではなく、むしろ喜ばしいこと。

    「怖い」「しっかりしてそう」「キレ者」「怒られそう」「真面目そう」「きっちりしてそう」というのが、SNSから伝わる私のイメージだそうな。プロフィール写真やブログの記事から私のイメージはそういう風に伝わるのだと他人からの意見で知る私。

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  4. SNSとリアルな私の間にあるギャップを埋めるひとつの方法(私の場合)

    photo by かさこさん「好きなことをやって自分を知ってもらうってこういうことか」と腑に落ちたこの写真。私は以前ブログにも書いたが、かぶりものの類が好きだ。帽子やサングラス、顔出し看板などそういうのが目に入るとすぐにやるタイプ。

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  5. プロフィール画像だけでは伝えきれない部分をブログ記事にすることで多方面へのアピールを!

    昨日のブログ記事で初めて自分の好きなゲームの話を書いてみたのだが、案の上、アクセスは少なかった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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