やりたいこと

  1. 「何が好きかよくわからない」という人は、まずはアウトプットから!気持ちはその後に見えてくる。

    「好きなことを仕事にしたいけれども何が好きかよくわからない」。という話をこれまで何度か耳にした。自分ができることやぼんやりとやりたいことがある。でも、それらが本当に好きかどうかがわからないということ。

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  2. やりたいことをやっている人が特別なんじゃない。「やるか・やらないか」の選択肢はあなたも等しく持っている。

    自分を振り返るとけっこう自分がやりたいことをやってきている人生だと思う。「英語科に進んでも思うような就職はあまりないかもしれないぞ」と高校の3者面談で担任に言われて、親も多少は迷っていた。

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  3. 肩書が複数あるのはどれも中途半端ということではなく、複数の強味を持っているという証。

    仕事としてやっていること(肩書)が複数ある場合、どっちつかずな気分になることがある。どっちのほうがニーズがあるかな?ニーズはなさそうだけど、どちらかというとAよりBがやりたいんだけど…とか。

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  4. 「やりたいことがあるけど、なかなか踏ん切りがつかない」と思っているあなたへ。

    仕事でもプライベートでも“やりたいこと”がある場合。それに着手できずに何年も放置していたとしましょう。

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  5. 「何がやりたいかわからないんだよね~」と他人に答えを求め続ける愚行にいい加減気づきましょう。

    「何がやりたいかわからないんだよね~」とよく口にする人がいる。それを聞いた他人が「じゃあ、こういうことやってみたら?」とアドバイスする。しかし、言われた本人にとってそれがピンとこなければ即却下。で、また「何がやりたいかわからないんだよね~」と、周囲に対して口にし続ける。

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  6. 年齢や人目を気にせず“だってやりたいんだもん!”を大切することは、結果自分を大切にするということ。

    旅先で見かけるこういう“顔出し看板”がけっこう好きな私。自分ひとりだとなかなか撮影できずこれまで口惜しい思いをしたこともあるが誰かがいると撮影をお願いしている。以下、「かぶりもの系」「ポーズをとる系」の写真が続くが、なぜにこういうことが好きなのかをちと考えてみた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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