やりたいこと

  1. “やりたいことがわからない”と足踏みをしている人に試してほしいこと。

    何かやりたいと思っているけれどやりたいことが何なのかわからなくて…。だから、動けない。という話をよく耳にします。それ、とてもよくわかります。私もそうだったからです。しかし、それで動けないというのは時間ばかりが経過して何得? 誰得? にもならないという。

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  2. 天職とも思える“やりたいこと”は、今やっている積み重ねの先に出てくるもの。

    我が人生をちょこっと振り返ると基本的に「やりたいこと」をやってきている人生だなと。昨晩の夕食のサラダ用のきゅうりを切っていて思った私です。

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  3. 他人はあなたが望むことはわからない。だから自分で自分の背中を押さなきゃ。

    ときに「アレをやればよかったな~」と後悔することありませんか?大小の様々な後悔があると思います。あの人に思い切って話しかければよかった。あのときにアレを買えばよかった。誘われたときにすぐに参加するって言えばよかった。

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  4. 「やりたいことはあるけど目立ちたくない」という友人に対し、私がとった行動とは。

    「やりたいことはあるんだけどね。櫻木ちゃんみたいにSNSで露出はしたくないのよね。できるだけ目立たなく静かに生きていきたいから」と、かなり久しぶりに会った友人に言われたひとことです。私は何も言いませんでした。

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  5. 「何が好きかよくわからない」という人は、まずはアウトプットから!気持ちはその後に見えてくる。

    「好きなことを仕事にしたいけれども何が好きかよくわからない」。という話をこれまで何度か耳にした。自分ができることやぼんやりとやりたいことがある。でも、それらが本当に好きかどうかがわからないということ。

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  6. やりたいことをやっている人が特別なんじゃない。「やるか・やらないか」の選択肢はあなたも等しく持っている。

    自分を振り返るとけっこう自分がやりたいことをやってきている人生だと思う。「英語科に進んでも思うような就職はあまりないかもしれないぞ」と高校の3者面談で担任に言われて、親も多少は迷っていた。

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  7. 肩書が複数あるのはどれも中途半端ということではなく、複数の強味を持っているという証。

    仕事としてやっていること(肩書)が複数ある場合、どっちつかずな気分になることがある。どっちのほうがニーズがあるかな?ニーズはなさそうだけど、どちらかというとAよりBがやりたいんだけど…とか。

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  8. 「やりたいことがあるけど、なかなか踏ん切りがつかない」と思っているあなたへ。

    仕事でもプライベートでも“やりたいこと”がある場合。それに着手できずに何年も放置していたとしましょう。

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  9. 「何がやりたいかわからないんだよね~」と他人に答えを求め続ける愚行にいい加減気づきましょう。

    「何がやりたいかわからないんだよね~」とよく口にする人がいる。それを聞いた他人が「じゃあ、こういうことやってみたら?」とアドバイスする。しかし、言われた本人にとってそれがピンとこなければ即却下。で、また「何がやりたいかわからないんだよね~」と、周囲に対して口にし続ける。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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