かまってちゃん

  1. 欲しいものは欲しいと言ったほうが結果的に迷惑をかけずに済む。

    どういう場面でもそうなのですが意思表示するのは大事なことです。私なんかが…とか、他人にどう思われるか?とかそういうのでグルグルして例えば、あるお話会に「参加したい」のに参加したいと言えずにいる。

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  2. 本当は知らないのに「それ知ってます」と言うことがありませんか? それってなぜでしょう?

    誰かと会話をしてる中でその話や情報、知識を恐らく知らないだろうに「それ知ってます、私」という人がたまにいます。

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  3. 付き合いたくない人と付き合う理由は? そこにエネルギーを使っている場合じゃないですよ~。

    人間関係で悶々としてる人はかなり多いことでしょう。なかでも「付き合いたくないのに付き合わなければならない」こんな人がたくさんいる場合。※お商売をしている方はお仕事上、仕方のないパターンはあるとして。あの人と一緒にいてもつまらない。

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  4. 「私ってどういう人に見えますか?」という質問に理由はありますか? なければ単なるかまってちゃん?だよね。

    やたらと「私ってどう見えますか?」といろいろな人に尋ねる人がいる。この前もある場所でそういう質問をされたので素直に「こんな風に見えますけど」と伝えると、「そうですか~。別の人にもそう言われたんですよね。やっぱりそういう感じなんですね~」という答えが。

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  5. 嘘をついてまで人気者になりたいか? 所詮それは“虚像”でしかなく、失うもののほうが大きい。

    A「今度一緒にランチに行こうね!」B「うん、そうだね、行こう」例えばこういう会話があったとしよう。これはごくありがちな会話なのだが、時としてAがかまってちゃんだった場合、Aは他人にこう吹聴する。

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  6. 大勢で話を聞いているとき、質問のタイミングを間違うと大変な迷惑になると気づいていますか?

    例えば、メインスピーカーの話を皆で聞いているとき、突然、自分が知りたい質問をして話を中断させる人がいる。そういう人は一度ならず、同じ話の最中に二度も三度もそういうことを繰り返す。

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  7. 「何がやりたいかわからないんだよね~」と他人に答えを求め続ける愚行にいい加減気づきましょう。

    「何がやりたいかわからないんだよね~」とよく口にする人がいる。それを聞いた他人が「じゃあ、こういうことやってみたら?」とアドバイスする。しかし、言われた本人にとってそれがピンとこなければ即却下。で、また「何がやりたいかわからないんだよね~」と、周囲に対して口にし続ける。

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  8. 「そういうの興味がなくなりました」と自ら宣言する人ほど、実は未練たらたら“かまってちゃん”。

    「私ね、もうあのことには興味がなくなったから」と、こちらが尋ねてもいないのに勝手に宣言する人がいる。それは興味がなくなったのではなく、興味をもたないようにすることを決めた程度であって、実のところ興味ありありの状態である場合が多い。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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