かさこ塾

  1. 郡山で「セルフマガジンの作り方」講座を開催するきっかけは、好きな格好をしたたった一枚の写真。

    話は昨年の10月初旬にさかのぼる。元来、私はかぶりものが好きなのだが、その日東京でお会いしたばかりの占いコーチングカウンセラーのグロリアさんがかぶっていらしたピンクの帽子とメガネに心強く惹かれ、早速お借りしてつけてみた(その時の写真がコレ⇧)。

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  2. 勇気が出ないときは、臆病になりそうなときは「誰もあんたのことなんて覚えてやしない」を思い出せ。

    「誰もあんたのことなんて覚えてやしない」いやいや、そうだよね、そうなんだよ。って口をついて出てしまいそうになる。このコピーは、好きを仕事にする大人塾・かさこ塾の塾長かさこさんの8号目のセルフマガジン“好きを仕事にする独立起業の教科書”(無料配布)に収録されているもの。

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  3. 人生を変える“きっかけ”は待っていてもやってこない。自らつかみに行かなくては!

    起業しているといろいろなことでドツボにハマりがちだ。自分なりにやってはいるけれども、これでいいのか悪いのかがよくわからない。または今ひとつぱっとしない。イベントや講座を一人で運営するのは苦手で、誰かと一緒じゃないと勇気がない。

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  4. 窮屈に感じるエリアを脱出し、県外在住友人を作り、会いに行く方法。

    (撮影 笠谷和也さん)2年前ぐらいまで県外に友達が欲しいとは積極的に思っていなかった。というより、特に必要としていなかったから。しかし、今はどうだろう。

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  5. 差し出してもらった手をまた次へ繋ごう!かさこ塾仙台3期開催へ向けて、微力ながら鹿児島から応援します!

    「鹿児島で初のかさこ塾を開催したい!」と声が挙がったのは、ちょうど2年前の今日だった。鹿児島で初めてかさこさんの『ブログ術&セルフブランディング』講座が開催された夜の懇親会の席でのこと。

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  6. 「自分を知ってもらってなんぼやから…」という理由でかさこ塾フェスタin大阪(10/28)に出展します!

    「なぜ大阪まで行ってイベントに出るの?」と先日、知り合いから不思議そうに尋ねられた。自分にとってはそんなに不思議なことでもないのだが、数年前の自分だったらやはり知り合いのような質問をすることだろう。

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  7. 「動く」とは何も大きな動きだけを意味するのではなく、亀のような歩み、それも「動く」ということ。

    「ブログを書いているからこそ知らない人から感想がもらえて。そしてセルフマガジンを作ったからこそほしい方に送ることができて…そこで予想もしなかった繋がりができていくんですよね。大きな動きや進歩じゃないけど、でも、少しずつでも動いているからだなと思って…」。

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  8. とにかく作ればいいというものではなく、あなたの“ファーストセルフマガジン”が適当だと効果はあまり出ない。

    個人版会社案内、個人最強の営業ツールといわれる“セルフマガジン”を作りたいと本気で思うならとっとと作ってるだろうと思う。作らないのはなぜか?迷いながら仕事をしてるから。ぬる~く、ゆる~く仕事をしてるから。

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  9. 大なり小なり“挑戦”を続けることが、リスタートのきっかけをくださった方々への私なりの感謝!

    ちょうど2年前の今日、私は『Restart』(リスタート)の“種”をアウェイな博多で手に入れた。それは、じゃん! コレです↓“好きを仕事にする大人塾 かさこ塾”塾長のかさこさんがそのとき配布していた“かさこマガジン5”。

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  10. 私が“セルフマガジン制作講座”を開催する2つの理由

    (写真撮影:yumiko okabeさん@サウスフラットシェア・東京)①「セルフマガジンを制作してよかった!」と思うことがたくさんあるから。② 編集者という職業柄、お役に立てることがいろいろあると思うから。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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