かさこ塾福岡フェスタ

  1. 何事も〝真剣に楽しむ〟という姿勢! これがその先にまた楽しみを生む。

    「よっちゃん、楽しかったよね?」これは、昨日開催された〝かさこ塾フェスタ@福岡〟で行われたインタビュアーでライターの鯰美紀さんの私への公開インタビューが終わった直後、開口一番、彼女から私への問いだった。私がインタビュー直後に最初に思ったことは、「無事に終わってよかった」ということ。

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  2. 本日開催!来て!見て!感じて@かさこ塾フェスタ福岡

    昨年のこの時期も博多にきていた。それは、博多駅駅前の〝山笠〟を見て、すぐに実感できた。2年ぐらい前まで、博多には数えるぐらいしかきたことがなく、なんだか縁遠い土地だと勝手に思っていた。

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  3. “私が誰よりもその人のことを一番わかっている”と思うのは傲慢か否か。

    「あの人はこういう人なんだよ」と、さもその人のことをわかった風な口をきく人がいる。そんなに付き合いも長くないのにだ。そのセリフの後に「あくまでも私の印象だけど」という一言をつければまだいいものを。そういう人の場合、断定するんだよね、断定。

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  4. やりたいことの目標設定が大きすぎて戸惑うなら、小さな目標を確実にクリアすることこそを選ぼう!

    よくよく考えると、やりたいことがやれる時間は永遠ではない。なんだか改めてな感じだが。先日、開催されたかさこ塾東京フェスタで撮影した写真を見返してみると、私はいろいろな人と一緒に写真をとっている。

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  5. 美しい方は美しく。“それなり”の場合は、場の雰囲気に合った表情で撮影されるようベストを尽くすのみ!

    写真に撮られるとき、ある程度の“ふりきり感”って大事だ。私は黙っていると、どうやら“怖い人”に見られるらしい。これはもう学生の頃から言われていて、「話すと面白いんだね」「話すとけっこうなアホなんだね」と言われ続けてきた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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