かさこ塾フェスタ福岡

  1. 信用する人の発言を鵜呑みにするがあまり、自分のフィルターを曇らせていませんか?

    ふと気づくと自分の判断フィルターが曇ってしまうことがある。雲っていることすら気づかないぐらいに、功名に曇ってしまうときがある。例えば、以前から信用してるAさんが、「Bさんはスゴイ人だ!」と発言したとする。

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  2. なぜセルフマガジンがあったほうがいいのか? そのヒントは奥様方からいただきました!

    奥様A「ねぇねぇ、ネットでいろいろ見たり、読んだりする?」奥様B「う~ん、ネットで検索はするけど、ネットで本を読んだりってしない。子供はマンガを読んでたりするけどね。私は読むならやっぱり雑誌かな」奥様A「私も~。

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  3. あなたはライター・インタビュアー鯰美紀のように人生を楽しめているか?

    このたび、7月1日(土)に開催される“かさこ塾フェスタ福岡”でライター・鯰美紀さん(通称:みきてぃ)のインタビューを受けることになっているのだが、一体どういうツッコミがはいるのか楽しみでもある。

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  4. 悶々から脱却するためにちょっとの冒険をお探しの方へオススメのものがございます!

    なんだか悶々としていて、変化を求めているにも関わらずこちらが何かを提案をしたら、「いや、そこへ行くには遠すぎる」「お金がかかる」「そんなことはしたことないからできない」「私には無理」「う~ん、今はやめとく」と、たいていそういう答えが返ってくる。

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  5. 「好きを仕事にする11人」が鹿児島から出展します!@かさこ塾フェスタ福岡

    あと2週間もすれば、好きを仕事にする大人塾・かさこ塾フェスタ@福岡が開催される。(フェスタの詳細は下部参照)1年前の福岡フェスタは、鹿児島からは私一人の出展だった。初出展ということもあり、要領もつかえめないまま無事に終わったことだけを覚えている。

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  6. 「発信することは有効」だと知りつつ、それができない理由を考えたことがありますか?

    起業していたり、フリーランスで仕事をする場合、仕事獲得のために「発信をしているか否か」はとても大きなことだ。自分でチラシを作って、ポスティングするという手段もあるけれども。媒体に広告を出すという手段もあるけれども。または、自ら名刺と作品を持って関連企業に売り込むに出向くか。

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  7. 喜寿を迎えた我が母にiPadという“黒船”をプレゼントした訳

    わが母が昨日、5月24日、御年77歳になり、健康で喜寿を迎えることができた。この佳き日にあたり、先日、本人たっての希望で和食のお店でお食事会も済ませた。そこで、私たち子供が頭を悩ませたものはプレゼントだった。普通の誕生日ではなく、特別な誕生日。

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  8. 悩みごとがあると、それにとらわれてしまいがちですか? それとも切り替えがうまくできるほうですか?

    ちょっとヘビーな考えごとをしていると、ついつい食事のときまで、またはそれとは関係のない作業をしているときにまで、そのことについて考えることがある。となると、食事はまずいし無口になる。進行形でやっている作業に集中できなくなる。良いことは何もない。

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  9. 自分の仕事を別の角度からみてみませんか? 意外なアウトプットの方法が見つかるかもしれない。

    今は普通になってきつつあるが、1年ぐらい前は当たり前ではなかった話。昨年の4月から、セルフマガジンを作りたい方へオンラインや対面で「制作アドバイス」をしている。しかし、これは昨年のかさこ塾福岡フェスタへの出展を決めたときに、出展内容で悩み、考えついたことだった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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