かさこ塾フェスタ福岡

  1. 出展者とボランティアスタッフとお客様との三位一体で創り上げるフェスタだから、誰が欠けても成り立たない。

    フェスタ出展ともなると、自分の出展にばかりついつい気をとられてしまうがフェスタは出展を支えてくれる多くのボランティアの存在で成り立つ。

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  2. このずらっと並ぶ肩書を見て、気になるものがいくつかあるなら明日は迷わず博多へGo!

    主婦の時短を可能にする 仕組み家事プランナー大阪の文楽、落語、歌舞伎の面白さを伝える古典芸能案内人Sex&Beautyカウンセラーオルゴナイト・キャンドル作家編集者&【遊び×デザイン】プランナーカワイイ彼女を作りたい30代独身男性のプロ合コンコーチ筆もじスト自営業...

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  3. ビジネスツールに使う写真や書体を統一することでイメージの定着を図る~セルフマガジンの作り方~

    昨年、セルフマガジンを作ったときに、マガジンの表紙を連想させる名刺に作り替えた。というより、たまたまそのときに使っていた名刺が品薄だったので、ちょうどタイミング的にもよかったというのもある。

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  4. 悶々としている方への応援マガジン“Restart2”! 私もかつてそうでした。

    今回、2作目のセルフマガジンを作るにあたり、内容の絞り込みにまたもや時間がかかった。前作には、自分の仕事(サービス内容)や自分自身のことはあまり書いていない。なので、本来ならば1作目で書くようなことを今作には入れてみた。

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  5. 信用する人の発言を鵜呑みにするがあまり、自分のフィルターを曇らせていませんか?

    ふと気づくと自分の判断フィルターが曇ってしまうことがある。雲っていることすら気づかないぐらいに、功名に曇ってしまうときがある。例えば、以前から信用してるAさんが、「Bさんはスゴイ人だ!」と発言したとする。

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  6. なぜセルフマガジンを作ったほうがいいのか? そのヒントは奥様方からいただきました!

    奥様A「ねぇねぇ、ネットでいろいろ見たり、読んだりする?」奥様B「う~ん、ネットで検索はするけど、ネットで本を読んだりってしない。子供はマンガを読んでたりするけどね。私は読むならやっぱり雑誌かな」奥様A「私も~。

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  7. あなたはライター・インタビュアー鯰美紀のように人生を楽しめているか?

    このたび、7月1日(土)に開催される“かさこ塾フェスタ福岡”でライター・鯰美紀さん(通称:みきてぃ)のインタビューを受けることになっているのだが、一体どういうツッコミがはいるのか楽しみでもある。

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  8. 悶々から脱却するためにちょっとの冒険をお探しの方へオススメのものがございます!

    なんだか悶々としていて、変化を求めているにも関わらずこちらが何かを提案をしたら、「いや、そこへ行くには遠すぎる」「お金がかかる」「そんなことはしたことないからできない」「私には無理」「う~ん、今はやめとく」と、たいていそういう答えが返ってくる。

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  9. 「好きを仕事にする11人」が鹿児島から出展します!@かさこ塾フェスタ福岡

    あと2週間もすれば、好きを仕事にする大人塾・かさこ塾フェスタ@福岡が開催される。(フェスタの詳細は下部参照)1年前の福岡フェスタは、鹿児島からは私一人の出展だった。初出展ということもあり、要領もつかえめないまま無事に終わったことだけを覚えている。

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  10. 「発信することは有効」だと知りつつ、それができない理由を考えたことがありますか?

    起業していたり、フリーランスで仕事をする場合、仕事獲得のために「発信をしているか否か」はとても大きなことだ。自分でチラシを作って、ポスティングするという手段もあるけれども。媒体に広告を出すという手段もあるけれども。または、自ら名刺と作品を持って関連企業に売り込むに出向くか。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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