お付き合い

  1. 幅広い年齢層の友人・知人はいますか?

    皆さんがよく会う友人、知人はどれぐらいの年齢層が多いですか?自分と同じぐらいの年齢層が多いのは当たり前ですが、自分よりぐっと若い人たち、そしてぐっと上の人たちで折に触れ話をする人たちが自分のまわりにどれぐらいいることでしょう。

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  2. 「合わない」と感じる人とのお付き合いを続ける意味は何?

    「この人とは合わないな~」という人と出会ったときどうしますか?とりあえずいろいろなお付き合いもあるし無碍にはできないし…ということでお付き合いを続けて今日に至る…みたいな。それってけっこうなエネルギーがいりますよね。

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  3. 嫌な人とお付き合いを続けるのは仕方のないことなのでしょうか?

    好きなものは好き。嫌いなものは嫌い。いろいろな物事はこういうシンプルな判断基準のもとでいけばいいんだよな~と思います。「いやいや、とはいってもそれがなかなかできないから困るのよね~」という事柄があるのも事実。特に人付き合いなどは…。

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  4. コロナ禍で見えてきた本当にお付き合いしたい人とこれからのこと。

    3月から始まったコロナ禍において人付き合いの部分もだいぶクリアになってきたように思います。私だけかな?(笑)昨日の記事の続きような話ですが…。コロナ禍においてもなお「リアルで会いたい!」と思う人は誰なんだろう?ふと、そう思ったんですよね。

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  5. より純度の高い時間を持つために私が心がけていること。

    「最近、誰と過ごすのか?についてよく考える。誰でもいいわけじゃない。限られた時間だから自分が本当に過ごしたい人と時間を共有したい。」というようなことをFACEBOOKに投稿し、多くの「いいね」をいただきました。

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  6. 「お付き合いだから仕方ないよね」の積み重ねが“しがらみ”という沼になるのです。

    元々、好き嫌いははっきりしているほうですがやはりときに「お付き合いで」「この場合、仕方なく」という雰囲気にのまれてその気もないのに参加したり、署名したりということがあります。それをやってしまうと、けっこう、悶々とした気持ちをひきずってしまうんですよね。

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  7. “心のままに”の選択を重ねたその先にあるものは、あなたが“一番望んでいるもの”。

    すべては“心のまま”になのだと思う。最近、ほとんどすべての選択を“心のまま”にしている。以前は「とりあえずここにも参加しとこう」「あれも申し込んでおかないと」といったいわゆる“お付き合い”というものを無意識に選択していたと今になって改めて思う。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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