プロフィール


編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長
櫻木よしこ

鹿児島市在住。鹿児島純心女子短期大学英語科卒業後、子供英会話教室の講師として勤務。

海外で働くという夢を叶えるべく、20代前半にワーキングホリデーメーカーとしてオーストラリア・シドニーへ。 シドニーの出版社2社で、編集者として5年間勤務後、帰国。滞在中に現地観光新聞「Japan Press」「オーストラリア留学事典」(アルク刊)、「地球の歩き方・暮らし方 オーストラリア編」(ダイヤモンド社刊)等の取材、編集、ライティングに携わる。

帰国後、東京にてフリーランス編集者として留学・海外旅行関係の出版物に携わる。 その後、鹿児島の情報誌「月刊 LEAP」にて4年間、副編集長を務めたのち、再び、フリーランスとして活動を開始。留学・海外ものをメインに海外取材、原稿作成、リライト、校正等を手がけ、現在に至る。

途中、人間関係や体調不良によりスランプに陥るが、きっかけを得て大きく“リスタート”。
個人起業主として必要なインターネット、アナログの両方からのアプローチを実践し始め、セルフブランディングの構築に着手。

また、2016年より、個人営業最強ツール“セルフマガジン”の制作アドバイスをスタートし、「読まれるブログの書き方」講座や「セルフマガジンの作り方集中講座」を各地で開催。

2017年からセルフマガジン制作全面サポートも開始。

2014年以降、終活カウンセラー初級・上級およびエンディングノートの書き方講師(いずれも一般社団法人終活カウンセラー協会認定)の資格取得。
現在、鹿児島県内各地で終活関連の講座・講演をはじめ、個人・グループを対象にエンディングノート講座も開講している。

 

 

 

 

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