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  1. 人間いろいろな顔があるといいますが、差がありすぎるのもどうかと。

    ある人のことをAさんは「あの人は優しい人」だと言い、Bさんは「あの人は厳しい人」だと言う。Aさんが言うことも、Bさんが言うことも、どちらもおそらく正しいのだと思います。ある人とは、厳格だった祖母のことです。

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  2. 悩みを解決するためには、まずは悩みに押しつぶされないことだと思うのです。

    「悩みがないの、私」って言う人がたまにいますが、本当にそうだろうか?それは悩みに目を背けて、とにかくポジティブに生きる!フリをしてるだけのことじゃないだろうか。それが悪いと言ってるのではなく、そう言っているのを聞くことがたまにイタかったりするのです。

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  3. 男に生まれたかったけど、女に生まれた私が思い続けてきたこと

    小さい頃からずっと「男に生まれたかった」私。親も私が生まれるとき、男子が生まれることを期待して、男の子の名前しか考えていなかったらしい。なぜ、男の子に生まれたかったのか?それは、男の子のほうが自由に見えたのです。やりたいことがやれる!というような。

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  4. ブログやFBを通して自分のエリアから外へ出ることでラクになった私。

    ブログやFBを始めて嬉しかったこと。それは、外と繋がれるということです。ブログのプロフィールやFB上のあるグループでの自己紹介で、私がオーストラリアにワーキングホリデーメーカーとして行っていたことを書いたことにより、二人の方からメッセージをいただき、お友達になりました。

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  5. 家族へのメッセージを残すとき、義理の家族のことも考えたことがありますか?

    エンディングノートには、“家族に向けてのメッセージ”を書くページが設けられているものがあります。すべてがそうではありませんが、そういうものが多いようです。

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  6. “個性って普通にしていても自然と出てしまうのが個性” by安西光師匠

    先日、3DCGモデラーの安西光さんが書かれた“個性は自然と出てしまうもの”という記事に、ものすごく共感しました。

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  7. 顔を出していてよかった!と思わせてくれた一件

    「誰も知らない人ばかりだろうなと思い、部屋に入ったら、最初櫻木さんの顔を見て、ホッとしました。

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  8. “かさこ塾”は、ブラックの露出の塩梅を学ぶ塾なのでした。

    かさこ塾@鹿児島の第1回目で何を学んだのか?それは以下の二つのかさこさんの実際の発言に見る、ブラックの露出加減です。

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  9. 本日、“かさこ塾”に入塾します!

    「まだ、かさこ塾生じゃなかったの?」という声が聞こえてきそうな気もしますが、本日から鹿児島かさこ塾の第1回目(全4回)がでスタートします!まるで、自衛隊にでも入隊するような勢いではありますが…。かさこマガジンを手にしてから、5カ月半。

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  10. どうってことのない食事も外で食べるとおいしいですよね?

    屋外で食事をすると、おいしく感じることが多いのはどうしてなんでしょうか?鹿児島市から車で約30分ぐらいの南九州市で開催された“川辺二日市”に夫婦で出かけてみました。私は人生で2回目、夫は人生初という物珍しさも手伝って、行ってみたのです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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