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  1. 6月のことなどわからないままに、2月にフェスタ出展を決めた私の直感は当たりでした!

    明日開催される“福岡かさこ塾フェスタ”への出展を決めたのは、2月の前半ぐらいだったと思います。まだ“かさこ塾”を卒業しておらず、第1回目が終わった頃ぐらいだったでしょうか?なのに、6月に予定されていたフェスタに出展しようと決めたのです。

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  2. 「好きを仕事にする」ことができるかどうか、かさこ塾フェスタでリサーチしてみませんか?

    「好きなことを仕事にするってできるの?」と、疑問に思っている人も、それにトライしてみようと思っている人も無理だと思っている人も、まずはこのフェスタへ足を運んでみたらいいと思います。

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  3. 初のセルフマガジン“Restart”の完成で、ようやくスタート地点に立てます。

    自身初のセルフマガジンができあがりようやく“Restart”のスタート地点に立てた気がします!完了ではなく、開始。「心の中にまだ燃料は残っていますか?」というコピーは自分自身が経験したことでした。

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  4. “こころの置き手紙”とはお別れの挨拶状ではなく、自分の言葉で気持ちを残す手紙のこと

    大事な人が亡くなるときに、何を一番知りたいですか?私はその人の気持ちが知りたいです。もちろん、その瞬間の気持ちを聞くことなど無理ですので、せめて生きている間に、人生を振り返り思ったことや考えていることを書き残してほしい。

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  5. 自分にとって嬉しいことは、何も大げさなことである必要もなくて。

    自分に起こる嬉しいことって、何も大げさなことである必要はなくて、というのを改めて思わせてもらったこの植物。その名も“ウォーターマシュマロ”もしくは“ウォーターマッシュルーム”とも言うそうです。

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  6. “シェフにおまかせ”コースって、シェフが一方的に押し付ける料理のことではないはず。

    「飲み物も料理に合うものをこちらで選びますので」と、こちらが選んだワインやソフトドリンクを制止てまでオーナーシェフが言い放ったひとこと。まさか帰るときに、あそこまで仏頂面して我々が帰ることになろうとは…。初めて訪れたイタリアンレストランは取材もお断りというお店。

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  7. 「どうしてこんな良い話を断るの?」って、充足度の基準は人それぞれですから。

    結婚の条件として「経済力」を挙げていた人がそれが叶う結婚ができて、程々の生活をするようになると、今度は夫の同僚を独身の女友達に薦める。自分が幸せだから…。よくある話です。確かにある程度の経済力はあるにこしたことはないと思います。

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  8. 子供が4人いてもどうにもならない高齢の伯母の孤独

    3週間前に入院した90歳の独居の伯母には4人の娘たちがいます。●伯母が入院した訳⇒http://ameblo.jp/syd1990/entry-12164505739.htmlうち2人は県外に、残りの2人は伯母の家から車で1時間ほどの距離に住んでいます。

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  9. やりたいことが複数あるなら、力の出し惜しみをせずにすべてやってみたらいい。

    “編集”の仕事と“終活”のこととそのどちらに軸足を置いたらいいのかわりと長い間、迷っていました。どちらかに軸足を置いたほうが取り組みやすいし、エネルギーを注ぎやすい、そして打ち出しやすいから、やはりどちらかに絞ったほうがいいだろうと。

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  10. “終活”って特別はことではなく、当たり前のことなんですけど…。

    月に1回の終活ワークショップ“Petitshu”(プティシュー)に今日も新しい方々がご参加くださいました。そして、今日の講師は合原さんと私で、もうひとりのメンバーFさんは東京出張でした。4月から3カ月間通しでやっているエンディングノートを実際に書いてみるシリーズの、今回は最終回。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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