ブログ

  1. せめて人生の現在地を把握できれば、魑魅魍魎の人波に飲まれずに済むかもしれません。

    クリスマス直前の表参道を次の待ち合わせのために歩いていたら、途中すごい人の波に飲まれていく自分がいました。「目的地はたぶんあのあたり」と、ぼんやりわかっていても、自信がないから、足がなんだか迷ってしまいました。だめだ!と思い、そこからなんとか離脱して、立ち止まり、スマホで現在地と目的地を確認。

    続きを読む
  2. あなたもよろしければ“鯰マジック”にかかってみませんか?

    10月のかさこオフ会で初めてお会いして、今回が2回目の対面となった家族の思い出ライター鯰美紀 さん。鯰さんと私が手がけるものの根底に流れる想いが同じだと感じ、メッセージを送ったのが始まりでした。デートの場所は、イルミネーションまたたく、鯰さんのプレイグラウンド、表参道。

    続きを読む
  3. 地元に一軒こういうカフェがあったらいいなと思わせてくれる“Blue Ocean Cafe”

    終活の事を調べ始めたときに、以前からネットで見つけていた終活コミュニティカフェ “Blue Ocean Cafe”。いつか訪れてみたいと思っていましたが、思ったよりも早くその機会がやってきました! 店内は明るく、スタッフの方々もアロハを着用して接客されています。

    続きを読む
  4. FBとリアルのスムーズな連結を実感し、さらに今後どうなっていくのか楽しみです。

    10月、12月と、ある試験を受けるべく上京し、今回もまた今、東京にきております。10月に受験した際、隣に座った方々と仲良くなり、FBでのお付き合いがはじまりました。私以外は東京の皆さんです。

    続きを読む
  5. 50人x1分間のスピーチを聞くというまたとない機会をあなたならどう活かしますか?

    昨日は試験が終わったあと、1分間のスピーチタイムがありました。

    続きを読む
  6. 新幹線や飛行機の中でかなり集中できるってことありませんか?

    新幹線や飛行機の中という、自分がしたいことのできる空間と時間が、私は好きです。特に一人で行く場合は、誰にも邪魔されず、自分のペースで考え事をしたり、考えをまとめたり。本を読んだり。でも一番納得のいく時間の使い方はやはり、考え事をすることかもしれません。

    続きを読む
  7. 私たちの終活ワークショップは意外なまでに明るく、楽しく、そして笑えます。

    終活カウンセラー協会は終活の定義を以下ように掲げています。「人生の終焉を考えることを通じて自分をみつめ、今をよりよく生きる活動」これを念頭に置きながら、初回のワークショップから今回の9回目まで、改良を重ねてきました。

    続きを読む
  8. エンディングノートを書くときには、他人の経験談を聞いて自分の記憶を呼び起こすのも大事な作業

    今年最後の、通算9回目を数える終活ワークショップ“petit shu”が無事に終了しました。今回は、10月から3回にわたって書き進めていたエンディングノート講座の最終回でした。

    続きを読む
  9. 「“スカッとジャパン”に投稿したいぐらいだ」と友人自らが口にしたパワハラ上司との顛末

    私の周囲にも職場のパワハラで、ストレスの多い日々を送っている友人たちがいます。

    続きを読む
  10. 少しでも前に進むために!リアルで会う人にお渡しするフライヤーを作ってみました。

    セルフブランディングをするために9月にブログを立ち上げ、FBをリスタートさせました。次に、自分で用意する会葬礼状“こころの置き手紙”のサイトを整えて、本格的にオープンさせました。こちら→http://oki-tegami.jimdo.com/いずれもネット上のことです。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


関連サービス

最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る