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  1. 記事内容が誰かとかぶった場合、パクってないなら正々堂々としていればいい。

    「どうしよう~、文章の内容がすごく似てる」と一瞬、慌てた昨日。こんなこともあるんだな~と大きくため息。

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  2. あなたは“人生の終い方”について考えてみたことがありますか?

    「ようついてきてくれました」とは、死を目前にしたある男性が妻に残したひとことです。その言葉が妻に生きる勇気を与えました。これは、先日NHKで放映された“人生の終い方”という番組でのひとコマです。ナビゲーターは落語家、桂歌丸さんでした。

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  3. 人間は死んだらすべて無になるのか? それとも魂は残るのか?

    私は“魂は残る”と思っています。ある大学教授が「人間は死んだらすべてなくなる!」と言ったのを聞いた私の友人が「私は魂は残ると思います」と自論を伝えたところ、不快な思いをしたということに、端を発した話です。

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  4. 景色を俯瞰してみるときは、同時に迷いや悩みを抱える自分の気持ちも俯瞰してみてみませんか?

    時々、高いところから景色を眺めると気持ちがすっとします。眼下に見える家々や車を見ると、あの場所で私は「ああーでもない、こーでもない」と考えて、迷っているんだよねと…。はるか上から見ると、その頭の中にあることは、とっても小さなことのように思えてくるから不思議です。

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  5. 鹿児島の新しい韓国料理屋“ビビンシッタン”で「マシッソヨ」なお昼をいただきました!

    行ってまいりました! 11.5代目がオススメのお店“ビビンシッタン”。韓国料理やタイ料理、ベトナム料理と、エスニック料理フリークな私が行く機会をいまかいまかと狙っていた韓国料理のお店です。気分も良い土曜のお昼に相方と二人で乗り込んでみました。

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  6. 今は“嫌いな人”も基本的にはどうでもいい人、または場合によっては 好きになれる可能性を秘めている

    会社勤めをしていたときのこと。どうしても嫌いな同僚がいて、それが大きな悩みでした。嫌いを通りこして、一緒に仕事をすることが苦痛でした。「嫌いな人でも良いところが必ずあるから、その良いところを見るようにするといい」と、巷でよく言われていることを実践しようと試みました。

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  7. ストレス発散法は人それぞれですが、私の場合は信じられる人との“おしゃべり”に尽きます。

    ストレスがたまったとき、どのようにして発散していますか?食べまくるお酒を飲む音楽を聴くアロマをたくドライブに行く車をとばすおしゃべりをする浪費する旅行に行く物を割り(壊し)まくるマッサージ(エステを受ける泣いてすっきりカラオケに行くバッティングセンターへ行く部屋の模...

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  8. “経験+知識”という水が溢れんばかりにコップ一杯になっていませんか?

    豊富な経験や本当に伝えたいことがあるなら、それをアウトプットする手段や場所を早く見つけ出したほうが自分のためだけでなく、それを必要とする人たちのためにもなる…そう実感したのは、昨日、私たちの終活ワークショップ“petit shu(プティシュー)”にて、ゲストスピーカーとしてお招きし...

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  9. “セルフマガジンを作る旅”も普通列車からそろそろ新幹線に乗り換え時かもしれません、私。

    セルフマガジン製作に着手していてわかったことがあります。(※セルフマガジンとは個人案内の無料冊子)それは、作らなければ0点、作れば100点という感覚です。言われてはいたことでしたが、今まさに実感中です。中途半端に50点とかはありえないってことです。

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  10. いわゆる“身辺整理”も立派な終活の一部です!

    “終活”っていう言葉を重く感じたり、人生の終焉だけを見つめてすごすイメージを持つ方もかなり多いと思います。しかし、よくよく考えたらこれって、いわゆる“身辺整理”だったりもするわけで。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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