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  1. かさこ塾へ入塾して気づいたもうひとつの意義

    上を見て進む、進もうとしている仲間を得たこともかさこ塾に入った大きな意義でした。昨日、かさこ塾2回目の講義を受けて、その後、塾生達と語りながらそのことを思いました。かさこさんから何を得るかは、それぞれに違うと思います。

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  2. 「人生の終焉を考えることだけが、 “終活”ではありません」と言い続けるのも大切なこと

    最近、ある人に「今、何をやってるの?」と問われたので、「終活カウンセラーになったから仲間と一緒にワークショップとかやってます」と答えたら「え? 死ぬ準備やってるの?」と言われました。“就活”と間違われなかっただけでもまだマシかもしれません。

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  3. あなたが打ち出していきたいことと、あなたの装いはマッチしていますか?

    パフェに限ったことではなく、食べ物をサーブされるときに、プワ~ンとトワレの香りがすると、もう一瞬で、食べる気満々度数が目減りすることってありませんか?そして、サーブされる人の指先が汚かったり、はがれかけのマニキュアそのままだったり、逆にきれいにマニキュアを施されていると、それもまた...

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  4. 宝の持ち腐れになる前に「私はこんなことができます!」っていう旗を立ててみませんか?

    「へぇ~、そんなことができる人だったんだ」とか、「そういう資格を持ってるんだ?」とか、人に言ったり、言われたりすることってあると思います。でも、それって、話の中でそういう話題が出ない限り、人に知ってもらえないことがほとんどではないでしょうか。

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  5. “私のエンディングノート入門”という講座を開催します!

    今日はエンディングノート書き方講師、櫻木よしことして講座のご案内をさせていただきます。

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  6. “終活ワークショップ”という名の新種の学べる女子会をご紹介します!

    終活カウンセラーの仲間と昨年の4月から月に1回ということで始めた“Petit Shu”(プティシュー)という名の終活ワークショップも今回で11回目を数えました!その中で、私たちは、どんなことをしているのかというと、まず第1部は、真面目にちょっとお勉強です。

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  7. “セルフブランディング”と“終活”がクロスする部分は、自分を振り返る作業がいかに大事かということ

    かさこ塾の宿題である自分の経歴を書きながら、気づいたことがあります。それは、「セルフブランディングと終活には共通点がある」ということです。

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  8. 人間いろいろな顔があるといいますが、差がありすぎるのもどうかと。

    ある人のことをAさんは「あの人は優しい人」だと言い、Bさんは「あの人は厳しい人」だと言う。Aさんが言うことも、Bさんが言うことも、どちらもおそらく正しいのだと思います。ある人とは、厳格だった祖母のことです。

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  9. 悩みを解決するためには、まずは悩みに押しつぶされないことだと思うのです。

    「悩みがないの、私」って言う人がたまにいますが、本当にそうだろうか?それは悩みに目を背けて、とにかくポジティブに生きる!フリをしてるだけのことじゃないだろうか。それが悪いと言ってるのではなく、そう言っているのを聞くことがたまにイタかったりするのです。

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  10. 男に生まれたかったけど、女に生まれた私が思い続けてきたこと

    小さい頃からずっと「男に生まれたかった」私。親も私が生まれるとき、男子が生まれることを期待して、男の子の名前しか考えていなかったらしい。なぜ、男の子に生まれたかったのか?それは、男の子のほうが自由に見えたのです。やりたいことがやれる!というような。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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