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  1. “海鮮丼”というからには、これぐらいのボリュームとクォリティは必須!かんまち商店@鹿児島

    この“海鮮丼”のボリュームが画像からはうまく伝わらない口惜しさはさておき、納得のランチでした!海沿いにあるわけでもない、お魚屋さん“かんまち商店”の中にあるイートインスペースでは、“海鮮丼”(850円)や“刺身定食”(850円・画像下)や“本まぐろ丼”(1350円)の3つのメニュー...

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  2. 「神様のことは信じない」と言いながら、神社にお参りに行くのはどうしてですか?

    私は日頃から腑に落ちないことがあります。それは、「私は神様や神ごとは信じない」と言いながら、お正月や節目には神社にお参りする人たちがいることです。「私は神様や神ごとは信じない」っていう人たちは、そういう話題になると、声を大にしてムキになりながら話します。

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  3. ニンジンの葉は思った以上に栄養価が高いので、工夫して料理に取り込むことをオススメします!

    わが父がリタイアしてから多種多様な無農薬野菜を作ってくれるので、とてもありがたいベジタブルライフを送っていますが、最近、見事な葉付きのニンジンをもらいます。

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  4. 今、命が尽きても後悔しないと言えますか?

    「はい、後悔しません」とは言い切れませんが、少なくとも一年前の私より、後悔はぐっと減ってきています。何かを達成させたわけでもなく、成功したわけでもないですが、それでも、道を模索しながら歩き、こちらかな? これでいいのかな?と考えながらも、手探りで歩みを進めています。

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  5. 印刷物の発注手前の緊張感を感じつつ、チームで作り上げる嬉しい感覚を体感中!

    6月25日(土)の福岡かさこ塾フェスタに向けて、配布用フライヤー制作の大詰め段階に入っております。今回、FBでの案内や紙媒体を制作するにあたって、通称Cチームが編成されました。

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  6. 誰かに褒められたとき、あなたはどう返事をしますか?

    「いえいえ、そんな。でも、ありがとうございます」と、私は言ってしまいます。ことばコーディネーター&電話応対・電話営業アドバイザー・北村朱里さんの“遠慮する人生、遠慮しない人生”というブログの記事を読んで「そういえば、誰かに褒められたとき私はどうしてる?」って思い返したのです。

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  7. 記憶の奥底にあった想い出を、他人の想い出話を呼び水として思い出せたときの懐かしい感覚

    今月の終活ワークショップ“PetitShu”(プティシュー)は、“エンディングノートを書くシリーズ第1回目”でした。自分の小さい頃からを振り返る作業がありますが、いざそれらをノートに書くとなると、すぐには思い出せないものです。

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  8. 鹿児島に住む者として、この地震報道で違和感を覚えていること。

    鹿児島市に住む私は昨日も、ふと揺れを感じて、すぐにペットボトルの水を見ました。1週間前に始まった九州大地震からこちら、時としてこの鹿児島でも余震を感じています。大分に住む義理の母に電話したところ「鹿児島はあまり揺れなかったでしょ? ニュースで鹿児島のことは出ないから」と…。

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  9. “IT”というサウンドが私の手にロックをかけ、ノートをとる手がもつれてしまうという残念な現象

    先日、IT関連の方々に取材することになり、いつもより緊張していた私。事前準備として、専門用語や言語についても調べて臨んだのではありますが、一番パニクったのは自分の手が思うように、文字を書いてくれなかったことでした。つまり、手がもつれたわけです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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