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  1. いつも期待しない“本日のお魚”料理を「うまい!」と言わしめた“Chez Takeshi”@鹿児島

    コースメニューによくある“本日のお魚”という一皿に私はいつもあまり期待しません。なぜなら、今まで食べた中でこれはおいしい!と思えるものがなかったからです。

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  2. やりたいことがあるときは、他人の意見に押しつぶされる前に自分で何かトライしてみませんか?

    やりたいことがあって、それをやってみるかどうしようか迷うとき、自分の頭の中でぐるぐる考えていても、たかが知れていると最近、再び思います。そして、誰かに相談しても「よし、やってみるか!」と後押しになるような意見を言ってもらえることって、かなり少ないです。

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  3. 自分が亡くなったあとの葬送・埋葬について、考えてみたことがありますか?

    小さい頃、私はなぜか“火葬”という言葉に敏感で、「私が死んだら絶対に火葬はやめてね! 土葬にしてね」とよく親にお願いしていました。生きながらにして荼毘にふされるわけでもないのに、頭でそれがわかっていても、どうしてもいやでした。

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  4. 今、見比べてわかる! 名刺でやる気のなさをアピールしていた残念すぎる私。

    この9か月の間に名刺を2回作り替えました。上から順に古いもの(右は裏面)で、一番下のタイプが現在使用中の最新バージョンです。<一番上の名刺について>こうやって並べてみると、一番上の名刺は、「一体この人は何をやってる人?」という疑問はぬぐえません。

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  5. 「信じる者は救われる」とは、何を信じるということなのか?

    「信じる者は救われる」という言葉がありますが、私はこれまでこの言葉の意味を、「(神様を)信じる者は救われる」だと思っていました。しかし、今日、はたと思ったのです。何を信じるかはその時の自分次第だなと。それは時として、神様だったり、家族だったり、友人だったり、そして自分だったり。

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  6. セルフマガジンに“付録”を付けてみるという小さなトライが次への原動力となりました。

    私のセルフマガジンを手にとってくださった方は、まず“付録”に目が留まる方がほとんどです。この付録とは、「自分で用意したい会葬礼状“こころの置き手紙”」のモニターさんの文面です。

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  7. 私が“大分中津かさこ塾フェスタ”に出展する3つの理由

    ①自分がやっている編集・終活のこと を出展という形で試したいから②全国からやってくる塾生・そして 多くの来場者たちと会ってみたいから③かさこ塾地方開催のきっかけを作った 中津塾生へのリスペクトこの3つです!①については、福岡フェスタでも出展した「編集アドバイス」を再びやります。

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  8. このスープにご飯を入れて食べたくなる絶妙な旨さ“トムヤムクンラーメン”@アロイ・ディー

    エスニック料理好きな私がかねてより行きたいと思っていたタイ料理のお店“アロイ・ディー”。鹿児島市内から車で40分ぐらいの場所にあるのですが、ランチ時にそのエリアを通りかかるときは、必ず電話をかけてお店が開いているかどうかを確認しつつも、いつも振られていました。

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  9. 「“私はここにいる”と発信してきてよかった」と思わせてくれた同級生Mさんからの手紙

    幼稚園~中学校の同級生だったMさんから手紙が届きました。最後にMさんと会ったのはいつだったのだろうと思い出せないぐらいに長年会っていない同級生です。

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  10. 「できたらいいな」をカタチにする手段を自分ひとりで考えているとお蔵入りしてしまうパターン多し

    ちょっとやってみたいと思いながらやれずにいることがあります。自己開示できていないということでもあるのでしょうが…。そのことを友人にちらっと話してみたら、思いがけない提案がありました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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