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  1. 「もし末期がんになっても自宅療養はしない」と夫が言ったその理由とは。

    先日、夫が末期がんで自宅療養中の知人のところへお見舞いに行きました。帰宅した夫は「もし僕が末期がんになったら自宅では療養しないから。最期まで入院したままでいるから」と言いました。一体、何が彼をそう思わせたのか。

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  2. あなたの周りにも誰かの意見に同調ばかりする人がいませんか?

    誰かの意見にたびたび同調しがちな人を時々見かけます。例えばA子が「アノ人はすごい人だ!」と言うとそこにいたB子がすかさず「そうそう、アノ人はめちゃスゴイよ」と言う。

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  3. イベント出店ジプシーから足を洗い、ソロデビューしたいあなたへ。

    できることや好きなことを仕事にしようとするときにまずは誰かと一緒に何かをすることから始める人も多いと思います。手始めにイベントに出店(出展)するとか。●●マルシェや●●フェスタのような感じのもの。

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  4. 40名を超える人の前で話をするときに用意すべきモノとは。

    ある程度の人数(例えば40人以上)を前にお話をする場合、ぜひ、用意していただきたいものがあります。それは“マイク”です。

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  5. “遺言書”はどういう場合に用意すべきかご存知ですか?

    “遺言書を用意する”というとけっこうな財産がある家が用意するものというイメージがあると思います。財産分与について書きしたためておくというような。しかし、そうではないのです。自分の意向を確実にしたい事柄があるならば用意したほうがいいものです。

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  6. 個人起業するのに開業資金は何百万円必要ですか?

    先日、お会いした方はこれから起業するという女性でした。その方が「櫻木さんは開業資金をどれぐらい用意したのですか?」という質問を。「え? 私は開業資金は特に用意してなかったですけど」とお答えしたらびっくりされました。

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  7. 自分がイメージする色を相手に確実に伝える方法。

    自分が好きな“赤色”を誰かに伝えたいときあなたならどうしますか?言葉で説明するとしたら例えば、イチゴの赤血液の赤赤信号の赤りんごの赤パプリカの赤バラの赤てんとう虫の赤 など世の中にはいろいろな種類の赤色があります。

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  8. あなたは占い師やチャネラーに言われたことを覚えていますか?

    占い好きの私は、これまでもいろいろな占い師やチャネラーにみてもらっていました。その時々でメモをとったことも多いのですが、メモを見なければ何を言われたかというのをまーったく覚えていないという。多くの人から言われたことで共通しているのは「大器晩成」。

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  9. 文章力アップのコツのひとつは「てにをは」を意識して使い分けること。

    文章を書くときに意識してることがいくつかあります。そのひとつが「てにをは」です。「てにをは」とは助詞の古い呼び名のこと。「が」「は」「も」「に」「を」といった前後の語句を繋ぎ、その文章が表現する意思や意味を変えてしまう言葉のことです。

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  10. 「この生き方でいい?」と自分に問うてみて、すぐにイエスが出ますか?

    「40にして惑わず」「50にして天命を知る」という孔子の論語の一節は皆さんもよくご存知だと思います。いつも思うのですが、実際にみんなその年齢に達したらそこまでの人になっているだろうか? と。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、個人起業ブランディングプロデューサー、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスで活動開始。
現在はセルフマガジン制作のほか、ブログやブランディングの講座、ブランディング個別セッション、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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