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  1. エンディングノートは家族を繋ぐ“伝言ノート”。書きすぎてダメということは何もない。

    先日、佐賀新聞主催の“さが終活セミナー2018”にて上級終活カウンセラーとして講演をさせていただいた。題して『親子で考えたい終活~思いを伝えていますか?』。事前予約120名を大幅に超えたお申込みがあり、当日、会場は立ち見の方までいらした。

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  2. 「育児の真っただ中ですが、ブログのネタは何を書けばいいですか?」に答えてみる。

    育児をしながら起業してブログで発信する大事さもわかっているつもり。けれども、育児に追われてブログのネタがなかなか思い浮かばない。書けるとしたら育児についてのことばかり。けれども、やはりそんなことばかりではよくないと思ってブログを書くのが遠のいてしまう…。

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  3. 棺の中に我が身を横たえ蓋が閉められたとき、私が思ったたったひとつのこと。

    “入棺体験”をしたことがありますか?入棺なんて、自分が亡くなってからのことだから体験したところで何か意味があるの?とも言われそう。けれども私は体験してみたかった。先日、佐賀で開催された“さが終活フェスタ2018”(佐賀新聞主催)でそのチャンスが訪れた。

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  4. 新しい仕事のやりがいが私の燃料になり、その結果、私は何を望んでいたのかを知った。

    ひょんなことがきっかけで、自分のスキルを切り取り、サービスメニューにした“ブランディング応援セッション”。イベント出展時のセッションそしてがっつりのフルセッションあわせるとこのメニューを受けてくださった方々は札幌、大船渡、鹿児島とで30人になった。

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  5. 北海道の食材を巧みにとりいれた魅力的なイタリアン“ジラソーレ”@札幌

    イタリア語で「ひまわり」を意味するお店、「ジラソーレ」は札幌市の郊外にある。北海道の食の恵みを和食とは違うカタチで楽しめる、そんなお店だ。飲み物は札幌なだけにサッポロビールで。スターターは「オホーツク産真ダコとエビのマリネ」。

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  6. 嬉しかった出来事は思うだけで終わらせず、循環させることこそが一番大事。

    札幌から羽田へ向かう機内で私は窓側に座り、あいだ一席を置いて通路側に品の良い60歳ぐらいの男性が座った。機内でのサービスの飲み物を飲み終えた紙コップの回収を待っていた私と男性。CAが近づいてくると、男性が私に手を差し出し「お預かりしましょう」と。

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  7. 何かをお任せするときは、まるっとお任せしたほうが想定内の上を行くことも。

    この画像は、デザイナーのさささとこさんが先日、募集していた【WEB用広告1,000円で作ります!キャンペーン!】に応募して作っていただいたモノ。ポスターまたはマガジンの表紙を選べたのですが、私はマガジンの表紙を。通常、編集者としてがっつり絡む内容。

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  8. 満足度が半端ない北海道の回転寿司と言えば〝なごやか亭〟

    北海道にきたからにはやはり新鮮な海の幸のお寿司はおさえておきたい!ということで、連れって行っていただきました。札幌郊外にある回転寿司の人気店「なごやか亭」。まずは新鮮な新鮮なさんまから。

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  9. ブログのプロフィール欄をしっかり書いていないのは家の土台がぐらついているのに等しい。

    誰かのブログを初めて読むときに私はつい“プロフィール”を見るクセがある。記事の内容の良し悪し以前にやはりどういう人なのだろう?と見に行ってしまう。

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  10. 北海道から・北海道へ向けて発信したい人は札幌の“自分応援部”を要チェック❗️

    今年の5月に“かさこ塾フェスタ”に出展するため札幌を訪れたのだが、まさか年内に再度、仕事で訪れることになろうとは。今回、札幌で「自分応援部」という会を主宰されている「みりわんさん」こと越郷一代さんからお声かけをいただきそれが実現した。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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