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  1. “Google Analytics”や“Web分析”というワードが苦手な人は早い段階でその道のプロに教えを乞うべき。

    ブログを毎日更新し続けて2年間が経過。自分のブログがどういう状況なのかを分析したいと思っても、「Web分析」というワードが苦手な私。“Google Analytics”なるものを導入したものの、チェックする部分はかろうじてPVを見るぐらい。

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  2. ドツボにハマったらちょっと休憩しよう!少しの余裕がサインに気づく鍵。

    あまり迷いそうな道でもないのに、なかなか目的地にたどり着けず、訳もわからず迷わされてしまうことがある。例えば、カーナビに目的地をセットして、スタートしたとしても、ナビに振り回されたり、途中何度も設定をし直したり…。

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  3. 2年前に働き方・生き方のリスタートをした私がシェア会で伝えた11のポイント。

    昨日は“櫻木よしこリスタートシェア会 11のポイントをお伝えします!”と題して、働き方・生き方のリスタートをした私が今までの2年間、フリーランスとしてやってきたこと、気づいたことをシェア(共有)する会を催した。

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  4. 「なぜにこの人から友達リクエストが?」というときの私なりの解決策をご紹介!

    FACEBOOKの友達リクエストで時に「え? なぜにこの人から?」というときがある。(外国人からの申請は除く)妙にきれいめ系男子だったり、いわゆる“ギャル系女子”だったり、どうみても、あなたと私の共通点ってまったくなくね?って思える人だったり。

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  5. 「ん?」という疑問が沸き起こったら、それを打ち消さず検証し悲劇を防ごう!

    誰しも「あの人の言うことなら」という“あの人”が周りに一人や二人いることだろう。私もそういう人が数人いる。それはこれまでのその人との関わり方やその人の行動や考え、発言などから知らず知らずのうちに自分の中に蓄積されていったデータがもとになっているのだろう。

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  6. 「友達だからそれぐらいタダにして」という人ほど、自分はがっつり請求するという現実。

    ある時、会社経営をしている友人が自分の会社案内のパンフレットを持参して、「これを見てどう思う?」と私に尋ねた。一見、素敵なパンフレットだが、ダメ出し要素がけっこうあった。

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  7. あなたはFACEBOOKの投稿を読んで、判断してから「いいね」を押していますか?

    FACEBOOKの「いいね」の自分なりの基準を改めて考えてみた。いつも「いいね」をしてくれる人に私も「いいね」をするかというと、そうではない。「いいね」をもらったから「いいね」をお返しするっていうのは「いいね」の意味がないと思うから。

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  8. お料理も店内も“インスタ映え”する素敵な異空間カフェ“Factory”@鹿児島市

    最近、SNSでちらほらと目にしはじめた気になるカフェへ突撃したら満席でアウト。ってことで、万全の“予約”までして再訪したのは、磯海水浴場に隣接しているカフェ“ factory”。案内された席は窓際ですぐそこには砂浜が広がり、桜島がドーンとみえる特等席。

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  9. 老若男女、ターゲットであるなしに関わらず、そこに人がいる限りセルフマガジンを配ろう!

    SNSの発信ばかりに重きをおいているとついついそこでの発信がメインになってしまいがちだが、では、ネット環境とは疎遠の方々に対して、どう自分をアピールするのか?そういうときの強い味方が“セルフマガジン”だ。

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  10. 「夫と同じお墓に入りたくないんです」は可能か否か。そしてそれを可能にするためには(終活@鹿児島)。

    今年の5月に引き続き、昨日も鹿児島市の吉田公民館で「消費者生活セミナー~自分で自分の身を守るために~」と題して、終活に関するお話をさせていただいた。60名以上の地域の方々がご参加くださり、熱心に耳を傾けてくださる姿に身の引き締まる思いだった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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