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  1. 告知するイベントや講座のタイトルに開催地(都市名)を明記していますか?

    FACEBOOK等で講座やイベント告知などを見ていると、時々「う~ん」と思うことがある。それは、タイトルにイベントの開催地(都市名)などが明記されていないとき。または、開催場所があまりにもローカルすぎてどこの県で開催されるイベントなのか?と疑問に思うとき。

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  2. イタリアの田舎にきたような雰囲気に包まれながら地元食材を堪能できる『イサオクチーナ』@湧水町・鹿児島

    ずっと前から気になりながら足を運べなかったお店がある。それが、鹿児島県・湧水町にあるイタリア料理店『イサオクチーナ』。秋晴れの昨日、友人たちの招待で向かった湧水町のこの店は鹿児島市内から高速を使って約1時間の場所。

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  3. SNSとリアルな私の間にあるギャップを埋めるひとつの方法(私の場合)

    photo by かさこさん「好きなことをやって自分を知ってもらうってこういうことか」と腑に落ちたこの写真。私は以前ブログにも書いたが、かぶりものの類が好きだ。帽子やサングラス、顔出し看板などそういうのが目に入るとすぐにやるタイプ。

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  4. 二者択一を迫られたとき、どのようにして答えを出していますか?

    二者択一を迫られたときの決め方はいろいろあるが、私はコインで決めたことがある。20代前半、ワーキングホリデーメーカーとしてシドニーへ行き、1年間というビザの期限が切れる前のこと。

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  5. 両隣りに人が座ったら、自分の椅子を少しだけ後ろにひいて円滑なコミュニケーションを促そう。

    宴会でよくあるパターンだがいつも感じることがある。それは、自分の両隣りの人の会話を遮ってしまっている人がままいるということ。例えば、自分の左隣の人の話が面白くて、ぐっと身体ごと左を向いてしまい、右側の人に背を向けてしまう人がいる。

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  6. 人に見られる仕事につくとなぜ魅力的になるのかがうっすらとわかった話。

    昨夜はホリスティックケアサロン マナスさんのライブ動画配信「Soul解放軍TV」のゲストとして出演させたいただいた。

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  7. “セルフブランディングの塊”のセルフマガジンをあなたらどう作りますか?

    photo by yumiko okabe昨日の「セルフマガジン制作スタートアップ講座@東京」を受講してくださった方々のうち、お二人はすでに自分でマガジンを作ったことがある方々だった。一度自分で作ってみて体験した大変さもさることながら、より良いマガジン作りを追求する姿勢がすごいと。

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  8. 詐欺情報を共有しあうのも、親子でLINEグループを作るひとつの意義。

    最近になって親がLINEを始めたので、家族でLINEグループを作りいろいろなことをシェアしている。普段はたわいもないことを伝えたりしているが、私がLINEグループを作ってよかったと思うのは、横行している様々な詐欺のニュースをシェアできることだ。

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  9. 「誰かがやってくれないかな」っていつまで他人に依存し、言い続けるつもりですか?

    「あの講座を受けたいから、誰かが講師を招致してくれたらいいのに」。その講座を受けたい希望者全員がそう思っていたら、いつまでたってもその講座が開催されることはないだろう。本当に受けたいなら、自分がその“誰か”になればいいだけのこと。でもそうではない。

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  10. 東京で就職しなかった私は東京嫌いではなく、どちらかというと東京好きみたいだけれども。

    学生時代、就職活動を始めたとき、周囲は東京行きを薦めたが私はどうにも気乗りがしなかった。東京だったらそのときの自分が望むような就職先に推薦状をもらうことも可能だった。しかし、まったくその気にならなかった。そして、鹿児島で決まった就職先も結局「やっぱり私には向かない」と断った。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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