ブログ

  1. 母の料理助手は大変だが、材料費を気にせず新メニューに挑戦する良い機会。

    お盆では我が実家に親戚が集い食事会をする。となると、必然的に私はもてなす側の戦力となり、クーラーを入れながらも汗をかきかき料理に追われる。

    続きを読む
  2. 鉄棒の逆上がりができなかった私に必要だったのは想像以上に“勢いのある蹴り”だった。

    小学低学年の頃、私は鉄棒の逆上がりができなかった。前回りや片足かけ前回りはできたのだが、なぜかその逆の逆上がりができずに…。ぐっと下から蹴り上げた後どうなるのか不安だったのだろう。そして、どれぐらい勢いよく蹴り上げればぐるっと回れるのかが感覚としてつかめなかった。

    続きを読む
  3. “占い”をしてもらいっぱなしで自ら何も動かなければ、してもらわなかったことと同じこと。

    本来は占い好きで(そんな風にはまったく見えないとよく言われるが)、これまでもあれこれと試してきた。皆さんは、占いの結果で一喜一憂して、その結果をそのままにしてるタイプですか?占いの結果で自分が動けるか動けないか。

    続きを読む
  4. あなたが提供するサービスのPRは、毎日ブログを書くだけで十分ですか?

    ブログを日々更新すれば集客できたり、仕事獲得に繋がるのか?私の体験からすれば、イエスだ。しかし、それがすべてではない。ブログからだったり、セルフマガジンからだったり、講座開催だったり、仕事獲得の入口はひとつとは限らない。

    続きを読む
  5. 例えば親の終末期、“回復の見込みがなくなった場合”について、家族で語りあったことがありますか?

    私はかなり前からそのことについて親の意向は聞いており、親も折に触れ、そのことを念押しするように私たち子供に伝えてくれている。しかし、果たしていざそのときがきたらどうなるのだろうと自分の気持ちを思うと心がざわつくが、そのことについて親と語ることはとても大事なこと。

    続きを読む
  6. ビビりながら講座募集をする現実は変わらない。でも、トライしなければ何ひとつ変わらない。

    どうやら私は、自信を持ってスパっと行動できる人に見えがちなようだ。先日、静岡のかさこ塾生の方々と食事をしながらそういう話題になったのだが、私はすぐに否定した。「いやいやいやいや、そんなことありませんから~。いつもビビリながら講座募集してますよ」と。本当にそれはそうだから。

    続きを読む
  7. やる気が出ない、気分がのらない、そういうときはスマホに撮りためている写真を眺めよう!

    なんだか気分がのらないときは、スマホに保存してある写真を時々ざーっと見ることがある。あちこちに行ったときに食べた料理の写真や美しい風景、笑顔で写真に収まっている自分や家族、友人たちの写真。それらを見ていると気持ちがアップしてくる。

    続きを読む
  8. “リスタート”とは頭で考えるのではなく、心と身体が動きだすことから始まる!

    「どうやったら私もリスタートできますか?」と、昨日、元同僚に尋ねられた。私は2年前にリスタートをしよう!と思ってリスタートしたわけではなかった。というよりもそれ以前に出口の見えない場所で、ずっともがいていた。

    続きを読む
  9. もっちもちの極太麺&辛いもの好きにはたまらない“台湾まぜそば”の店『麺屋はる』@鹿児島

    太麺好きで辛いもの好きな私が少し前から目をつけていたのが“台湾まぜそば”。台湾まぜそばといっても、発祥の地は名古屋だという。台湾まぜそばの元祖・名古屋の「麺屋はなび」で修行した店主が、鹿児島で『麺屋 はる』を昨年後半にオープン。

    続きを読む
  10. 目に見えない“引き寄せ”のタイミングをいつまで、何をして待つのですか?

    「引き寄せ」云々の投稿をFACEBOOK上でよく見かけるが私も数年前まで引き寄せ本をけっこう読んでいた。で、何か変わったか?まったく、何も。ただ、そういう本を読んだら開運するような気がしていた。読んだだけで開運していたら、誰もが開運するっていうのに。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


関連サービス

最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る