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  1. 失敗してもいいんだよ。次に成功して、みんなの記憶を塗り替えればいいのだから。

    何か新しいことを試そうとするときのこと。「失敗したらどうしよう」「笑われたらどうしよう」「こんなことやっていいのかな」といろいろな、どちらかというとネガティブな気持ちが浮かんでは消えてをくり返す。

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  2. 『編集者目線で強みと魅力を探り出す! あなたのブランディング応援セッション』をスタートします!

    “セルフブランディング”とは自分のことや自分が提供するサービスをどれだけ知ってもらえるか、そしてそこに価値を感じてもらえるか。ということだと思っています。これまで編集者としてシドニー、東京、鹿児島で20年以上にわたり、各種媒体の制作に携わってきました。

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  3. お客様に手に取ってもらい購入に繋げるために、そこにある○○○を取り除こう!

    プロフィールには書いていないが30代半ばの3年半ほど“アジア雑貨店のマネージャー”をしていたことがある。編集者の私が“アジア雑貨店のマネージャー”に転職したきっかけとそのミニ奮闘記。その雑貨店で毎日やっていたこと、それは、フロア以外に“棚の掃除”だった。

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  4. “読みやすいブログ”を書くために私が気をつけている3つのこと。

    ブログを毎日更新し続けてこの9月で3年になるが、これまでに「読みやすいブログですよね」と時々お声かけいただいている。これは本当に嬉しいことです。声をかけてくださった皆様、ありがとうございます。

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  5. 少女マンガで育った私が「マンガを読みそうに見えない」なんて。私の成長はマンガとともにありなのだ。

    こんな雨の日は家にこもってマンガを読みたくなる。小学低学年からマンガにのめりこんでいた私は、雨の音を聞きながら、傍らにどんと積み重ねたマンガを読みふけるのが大好きだった。雨だから外へ出なくてもいいという訳のわからない妙な言い訳感とでもいおうか。

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  6. 「とりあえず参加する」からの卒業は、望んでいることに集中できる環境を作るということ。

    飲み会に参加する講座に参加するイベントに参加する旅行に参加する、など考えてみると「参加」を決める判断はわりとあります。気乗りのしないお付き合いで参加したらあまり楽しめてない自分がいることに気づいていますか?あとで振り返ると笑っていなかったと。

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  7. 「もっと準備ができてから」と言ってるうちは、やりたいことには永遠に近づけない。

    「もっと時間ができたらやろうと思う」「もっと元気になったらやろうと思う」「もっと子供の手が離れたらやろうと思う」「もっと準備ができたらやろうと思う」「もっと資金が貯まったらやろうと思う」わからんでもない。

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  8. “半端ない”戦い方ってこういうこと!そして地元のヒーロー大迫選手にも大きな拍手を!

    私が初めてサッカーの試合をフルで見たのは2009年のお正月だった。父が「万世出身の大迫クンっていう子が全国高校サッカーに出るって!」というひとことで。それは、今年の流行語大賞にもなりそうなあの「大迫半端ないって」の試合だった。

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  9. やりたいことをやっている人が特別なんじゃない。「やるか・やらないか」の選択肢はあなたも等しく持っている。

    自分を振り返るとけっこう自分がやりたいことをやってきている人生だと思う。「英語科に進んでも思うような就職はあまりないかもしれないぞ」と高校の3者面談で担任に言われて、親も多少は迷っていた。

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  10. “子供英会話講師”をして驚いたことは、まるでスポンジのような5歳児の驚きの英語吸収力!

    ワーキングホリデーメーカーとしてシドニーに行く前までの1年半ほど私は某子供英会話スクールの講師をしていた。英語を専攻していたこともあり、英語を使う仕事がしたくて、その仕事に。2歳児から中学生までの幅広い層を担当していたが特に面白かったのは5歳児までの子供だった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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