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  1. “自分の話ばかりする人”になっていないか、時々、ふと気になることがあります。

    皆さんの周りには自分のことだけを延々と話す人はいませんか?そういう人と会う時は、いつも聞き役にまわることが多くなりますが、それもだんだんときつくなって、自然と足が遠のくという現象が起きてしまいます。

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  2. 珈琲と蜜柑の香りのお線香にちょっと考えてしまいました。

    初めて見ました!“珈琲”と“蜜柑”のお線香です。キャッチコピーに「香りの記憶」とありますので、故人がコーヒー好きだったり、みかん好きだったりするなら、それも良し。なのでしょうか?う~ん、毎日、仏壇から若干煙くさいコーヒーの香りとか焼きみかんみたいな香りが漂うのもどうかな~。

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  3. おねぇ系技師のおかげで楽しめた“バリウム検査”

    昨日は、集団検診をフルメニューで受けてみました。その最後がとにかく笑えました!“バリウム検査”10年以上前に一度やったきりだったので、かなり久しぶりの出来事だったわけです。

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  4. 私が知らなかった“アンティークを所有する”という世界

    西洋アンティークが収蔵されている友人の石蔵へと久しぶりに赴く機会に恵まれました。そこを訪れていたアンティーク家具の修理や修復をする方々と、たまたまお話することができました。

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  5. 祝!3カ月毎日更新記念 “11月のアクセスランキング! TOP5”

    第1位「良いご縁をいただきました」と軽々しく言えるほど、良いご縁は転がってはいないと思うのです。

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  6. 決して終わりではないと思いたい、超世代文芸クオリティマガジン “en-taxi””

    たまに読む機会に恵まれていた文芸誌“en-taxi”(エンタクシー)の今号が最終号ということで、とても残念な気がしています。責任編集として、坪内祐三、福田和也、リリー・フランキー、重松清の4氏が関わっているマガジンです。リリー・フランキーの名作“東京タワー”は、このマガジンの連載でした。

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  7. アウトプットできる場所があると、いろいろなものが目に飛び込んできます。

    少し前までの私は「あ、いいな、この構図」とか、「きれいだな」とか、写真に撮りたくなる被写体を目にしても、あまり撮影をしていませんでした。プライベートの場合ですが…。理由は簡単です。それをアウトプットする場所がなかったから。

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  8. 幸せに値段があるとしたら、できるだけ下げておきたいと思います。

    漫画家、水木しげるさんが亡くなられて、ニュースで生前の水木さんの様子が放映されております。その中で、水木さんがおっしゃったひとことに考えてしまいました。「幸せの値段を下げると、みんな幸せになる」なんだか、わかる気がします。ここで“私の幸せ論”を一席ぶつつもりはありません。

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  9. 「作品は 世に出してこそ なんぼかな」カフェで見つけた川柳の小作品集について思うこと

    先日訪れたカフェのレジ脇に置いてあった“くすっと笑える おもしろ川柳”という川柳ミニミニ作品集。いや、4作品しか掲載されていないので、作品集と言えるほどでもないような。

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  10. “会話を邪魔する料理”を繰り広げる青木のチャイニーズ@鹿児島

    昨夜は年に3回のごちそうを食べるお食事会でございました。今回の舞台は“Creative ChineseRestaurant Saburo-Aoki”。かしましい3人は予約が取れにくいお店としてその名を知られる、ここの料理にかなりの期待をしておりました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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