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  1. オリジナルの香りが鼻をくすぐり神経を和らげるオイル作りでたまには女子力アップに努めてみる。

    やさしく鼻から入るアロマオイルの香りは、一瞬身体と神経をゆったりとさせる効果があると改めて思いました。昨日、メモをとったノートを開くと紙に残っていた香りがふわっと立ちのぼり、昨日の楽しいひとときを思いださせてくれました。

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  2. 自分の先々について考えるなら、平均寿命ではなく“健康寿命”を意識しましょう!

    「自分はあとどれぐらい生きられるかな?」と思うとき、ついつい巷で言われている平均寿命を基準に考える方が多いと思います。しかし、着目すべきは平均寿命ではなく、“健康寿命”なのです。“健康寿命”とは、「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」と定義されています。

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  3. やりたいことがあってまだ動けていないとき、まず何をすればいいか知っていますか?

    「やりたいことがあるのだけど、どうしたら世の中に知ってもらえるのだろう? どうしたらそれを仕事にできるのだろう?」落ち着いて考えれば、その答えは簡単です。まずは“発信”すること。どうやって?新聞や雑誌広告、または口コミ。どれもこれも費用対効果はうまく推し量れない。

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  4. 90歳になってからでも軽々と腹筋ができる自分であるためには、身近な存在の生活ぶりを見ることから。

    「え? そんなことまでできるの?おばちゃん!!」と驚いたは、90歳の伯母が、“ワ●ダーコア”顔負けの腹筋を使った起き上がりができるということでした。しかも、軽々と。これにはもうぶったまげたわけです。

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  5. お客様の期待を裏切らないお料理を提供するお店に学ぶ仕事に対する姿勢

    「いやあ、もう大満足だよね!」と前回と同じ感想を口にしつつ、お店をあとにした私達。お料理のサーブもお料理自体もお料理が出てくるタイミングも。

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  6. 「もういい年齢なんだから」の、その “いい年齢”って何歳ぐらいのことを言う?

    「いやいや、もういい年齢だから」といって、いろいろなことをあきらめていませんか?振り返ると私は若い頃からあまり年齢を意識せずに生きてきたような気がします。20代はともかく、30代になって周囲が結婚していくなかで、私自身は特に焦りもなく…。

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  7. “目に見えない世界”があることは自分にとって当たり前ですが、誰にでもそうとは限らない。

    “目に見えない世界”について興味を持ち始めてかれこれ30年ぐらいは経つと思います。

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  8. 私が伝えたかった『親子で考えたい終活』をテーマに鹿児島市でお話しますので、親子でぜひどうぞ!

    今月28日(水)に南日本新聞主催『第3回セカンドライフ&終活フェア』にて、お話する機会をいただきました。一般的に“終活”という言葉はどこか敬遠されがちで、私がブログに終活関連の記事を書くときは、アクセス数が残念ながら、ぐっと下がります。

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  9. 相手のためを思って口にしていたことは、つまり自分の価値観を押し付けているだけのこと。

    私はもう何年も私の価値観を夫に押し付けてきました。結婚以来、ほぼ毎日。問題になっているのは“睡眠”。我が夫は、年中夜更かしをするショートスリーパーです。午前0時前に寝ることは非常に稀です。結婚して以来、睡眠に関する私との感覚の違いに私は毎日ストレスを抱えていました。

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  10. ブログの検索ワードを見て初めて疑問を抱いた「大した苦しみもないかわりに」というフレーズ

    自分のブログの検索ワードを時々見てみると、名前以外で挙がってくるのが「ビビンシッタン」っていう韓国料理の店名と「お菓子のディスプレイ」ここまでは鉄板。そして、今月に至ってはなぜか「大した苦しみもないかわりに」っていうのが上位に入っているのです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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