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  1. 石橋を叩き割るほどの悩みを抱え足を運んだ神社で起きた不思議な出来事。

    8年前に結婚した私は結婚を決めるまでにかなり悩みました。いろいろなことがあったので、石橋をいくつ叩き割っただろうかというぐらいに悩みに悩んだのです。占いやセッションを受けたりもしましたが、どうにもこうにも自分の気持ちが定まらないまま。

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  2. 「やりたいことがあるけど、なかなか踏ん切りがつかない」と思っているあなたへ。

    仕事でもプライベートでも“やりたいこと”がある場合。それに着手できずに何年も放置していたとしましょう。

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  3. 「何か気づいたことがあったら遠慮なく言ってね」というセリフを真に受けて玉砕した話。

    「何か気づいたことがあったら遠慮なく言ってね」というセリフを時々耳にする。多くの人が言われたこと、言ったことがあるのではないだろうか?これを言われたときに、それが本心なのか、何かのついでなのか正直よくわからないことがある。

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  4. 定年退職してから「やりたいことで起業する」のはいいけれど、種蒔きは早いにこしたことはない。

    50代ともなると、会社員の場合、定年退職のことが会話の話題にのぼる。50代で、または60歳で65歳で定年退職、再雇用というシステムは勤務先によって違う。そして、ほぼほぼ皆さん「退職したら何かしないと」と言われる。

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  5. 個人最強の営業ツール“セルフマガジン”の表紙に自分の顔を載せるか否か。

    私も自身のデビューマガジンでは正直なところ非常に悩んだ。気恥ずかしさと大丈夫なんだろうか?という漠然とした不安と。しかし、自分の顔を出すことを選んだ。「Restart」というタイトルどおり、「リスタートしました!」という決意表明の意味もあった。

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  6. 人前で話をするときのどうにもならない“ド緊張”を和らげるひとつの方法

    例えば、人前で話をすることが苦手な人が1時間の講演を頼まれたとする。それに合わせて、しっかりと準備をしてもどうにもならないことがある。それは、本番前の“ド緊張”だ。喉が乾く。鼓動が早くなる。じわっと汗をかく。

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  7. 困ったときだけ駆け込むのではなく、悩まない考え方を予防として教えてくれるのも“心理カウンセラー”なのだろう。

    数年前まで私の周囲には心理カウンセラーや心理学を勉強している人がいなかった。だから、そのカテゴリーについて知りたいという興味もわかず。ゆえに浅はかにも「精神的に深く追い詰められている人たちが行く場所」というようなイメージだった。

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  8. 大切な人の最期にあたり自分の後悔が最小限であるために、その時々でやっておきたいこと。

    昨夜、友人姉妹のお母さまがお亡くなりになり、通夜へ参列したときのこと。姉妹のお顔が悲しみの中にもどこか安堵されているように見えた。やりきった感とでも言おうか。姉妹ともに仕事をしながら、お母さまのお世話をするためにシフトを組み献身的に何年も介護をされてきた。

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  9. 同業他者との差をつけるには事前告知やPOPも大事!それでも差がつかない場合は?

    あるイベントへ足を運んだときのこと。そこには、アクセサリー、植物、雑貨、日用品、飲食物などいろいろな出店がにぎやかに並んでいた。私たちはそこで喉が渇き、どこのコーヒーが美味しいのだろうとあたりを見回し、迷ってしまった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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