ブログ

  1. 霊能者に言われたことはアドバイスとして受け止め、それをどうするかは自分の頭で一度考えてみませんか?

    スピリチュアルに傾倒する人は多いがすべてを委ね、自分で考えることをしないのはいかがなものか。ある知人の話だが、彼はもう十年以上も前からある霊能者の言葉を家族ぐるみで信じ、言われたことを実行している。

    続きを読む
  2. 誰かと比較して焦ってがむしゃらに動いて息切れしそうになってませんか? 

    SNSで県外へ行っている写真などをアップしているせいか、「お忙しいですね、あちこち行かれて」と声をかけられることが多くなった。しかし、私の場合、外へ出て一気にスケジュールを詰め込むときと、そうでないときがある。外へ出ないときは自宅で別の仕事をしている。

    続きを読む
  3. 「ソース二度付け禁止」を体験したければこの店へ行くべし“名物串カツ 田中”@大阪

    大阪に行くたびに、お好み焼きやたこ焼きといった“粉もん”に惹かれてしまう私。だって大好きだから!そして、今回は念願叶っていわゆる“ザ・大阪”みたいなお店でお食事することに!それは何かというと「ソース二度付け禁止」の串カツ店。

    続きを読む
  4. 人生の終わりの準備というよりは、後悔を少なく生きるためのヒントをもらえるのが“エンディングノート”。

    終活において、自分の意思を伝えるツールとして知られる“エンディングノート”。今回、テレビ取材を受け、昨日の放映を見て改めて思ったことは“エンディングノート”は生きていく上で後悔を減らすヒントをくれるものであるということ。

    続きを読む
  5. グーグルマップを片手に仕事の目的地へと急ぐだけの無味乾燥な仕事旅に少しの潤いを!

    私は仕事を絡めての旅となると、できるだけ時間的ロスを少なくして動こうとしてしまう。しかし、今回、名古屋ー大阪ー京都という4泊5日の旅のうち3日間は完全な移動日にして、仕事を一切いれなかった。

    続きを読む
  6. 「こうなりたい」という理想を現実のものにするためにこの2年間私がやってきたこと。

    大阪で会った友人たちといろいろな話をするなかで改めて気づいたこと。それは、以前望んでいたことが現実のものになってきているということ。大々的な話ではないけれども(笑)「先々こうなりたい」と思っていたことが具現化している。

    続きを読む
  7. 配布した“セルフマガジン”が簡単にゴミ箱行きにならない方法はコレだ!

    自分がもらった個人最強の営業ツール“セルフマガジン”の内容がとても薄っぺらいものだったり、つまらなかったりすると、それを手元にとっていたいとは思わない。となるとどうなるか。残念ながらゴミ箱行きとなってしまう。

    続きを読む
  8. 伝えたいことはエンディングノートに書かずとも、大学ノートでも手作り和紙ノートでも。

    終活カウンセラーとして「エンディングノートの書き方講座」を開催したり、地方自治体からお声かけいただき「終活入門講座」といったお話をさせていただいたりしている。

    続きを読む
  9. 透明度の高い水が湧き出る様子は思わずずっと見ていたくなる白川水源@南阿蘇

    7年ぐらい前に、一度だけ訪れたことがある南阿蘇の“白川水源”。あの頃と水は変わっていないのだろうか?と思いながら訪れると、そこには変わらない透明度の高い水がこんこんと湧いていた。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


関連サービス

最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る