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  1. ほのぼのとした農業経営ゲーム『ヘイ・デイ』で段取り力と経営力を鍛える?ワタシ。

    自分は絶対にハマらないだろうなと思っていたものがある。それは、オンラインアプリのゲーム。友人たちに勧められて、ディズニー系のゲームを試したことがあるが、一度やってみてそれっきり。

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  2. 自分を中心とした“放射線状”交友関係を築こうとする人にご用心!

    この画像にあるように、自分(A)を中心として「1対1」での交友関係は築くが、その隣同士の交友関係を故意に築かせない人がいる。例えば、BさんにはCさんの悪口を言い、CさんにはBさんの悪口を言う。

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  3. 今の状況は自分の選択の積み重ねの結果だよ? わかってる?

    今、停滞して不調な人も上り調子な人も、そこに至るまでのプロセスは、すべて自分の選択、自分で決めてきたことだ。たとえ、それが不本意ながらの場合があるにしても。「そんなの当たり前。何を今さら?」と言われるかもしれないが、時として特に不調なときほどそれを忘れそうになる。

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  4. カーナビをオフにして野性の勘を使ってたどり着いた素敵な古民家カフェ“ Le plant de AK”@鹿児島

    以前から目をつけていたカフェへやっと行けるタイミングが訪れ、快晴の中、ドライブへ出かけた。“薩摩富士”と呼ばれる開聞岳を横目にどんどんと車を走らせていったのはいいのだが、カフェの住所をナビに入れてもナビが示す場所はどうやら違うような。

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  5. エスカレーターの上りと下りが交差するような一瞬の邂逅に効率的に自分をPRできるツールとは。

    「エスカレーターの上りと下りのように、すれ違う瞬間の出会いを大事に、ビジネスにつなげるためにセルフマガジンを」という、昨日開催した“セルフマガジン講座@鹿児島”への参加意図を話してくださった方がいた。なるほど、言い得て妙だと納得。

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  6. 日頃、大切な人(親子、夫婦、兄弟姉妹など)にどれぐらい「ありがとう」を伝えていますか?

    「いつもごはんを作ってくれてありがとう」と夫はよく口にする。結婚当初だけかと思っていたら、結婚して8年経った今でも頻繁に言ってくれる。

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  7. セルフマガジン制作は、これから道を切り開くための新たなスタートラインに立つ準備に等しい。

    個人版会社案内、最強の営業ツールと言われている“セルフマガジン”。セルフマガジンを作りたい、興味があるという人はすこしずつ増えてきていると感じられるが、それを作って完結ではない。セルフマガジンを作るのはゴールではなく、新たなスタートだ。自分に新たな武器が備わるという感覚。

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  8. なぜ私は自分のセルフマガジンのメインストーリーを「Restart」にしているのか?

    それは、私が多くの人に伝えたいことだから。自分の人生をあきらめないでと。私のセルフマガジンを読んだ方から「意外でした。櫻木さんの仕事の紹介がメインかと思ってました」という感想をいただいた。

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  9. 「延命治療」について夫婦や家族で話すことは後悔のない決断をするために必要なこと。

    私たちは夫婦ともに基本的に「延命治療は希望しない」というお互いの意志を伝えあっている。延命治療とは、「回復の見込みがない状態で、死を迎えるだけの患者に人工呼吸器や生命維持装置などを装着することにより命を可能な限り維持すること」を言う。

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  10. 恥ずかしがってる場合じゃない。家族や親戚の集まりにも“セルフマガジン”は必携!

    我が実家に親戚が集まった昨夜、宴もたけなわの最中に久しぶりに会った従兄が「よしこは今、何やってるの?」と尋ねてきた。おっ! きたね! 待ってました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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