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  1. 植物の父が愛した武蔵野の地にある「牧野記念庭園」で心静かなひとときを@東京都練馬区

    日本の“植物の父”と言われる牧野富太郎博士が大正15年から昭和32年に逝去されるまで30年間住んだゆかりの地が「牧野記念庭園」(練馬区立)として無料で一般開放されている。

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  2. 「あの人がいたから今の私がある」という出会いに対しての私なりのとらえ方。

    「あの人がいたから今の私がある」「あの人に出会ったから仕事に繋がる次の出会いがあった」「あの人に出会わなければ今、大切な関係を気づけているこの人とは出会えなかった」これまで生きてきたなかで“あの人”という存在に何人か出会ってきている。

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  3. 自分のサービスメニューを小学生にわかってもらえるほどの容易さで説明できますか?

    自分が提供してるサービス名がそれだけでわかってもらえるものかどうかを考えたことがありますか?特にカタカナだったり漢字だけを使ったものはわかりづらいことがかなり多い。自分たちはわかっているけれどもそれが一般に浸透しているかどうかを考えてみてほしい。

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  4. 自慢話をして嫌われないために気をつけておきたいこと。

    何かしら自慢したいネタを持っている人はわりといる。実は高学歴の自分だったり実家がおそろしくお金持ちだったり子どもがとても優秀だったり有名人の知り合いがいたり夫の稼ぎが良かったり(笑)。自慢のネタはまだまだあれこれあるだろう。

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  5. セルフマガジンの表紙制作で気にかけておきたいこと。

    個人最強の営業ツールと言われるセルフマガジン。その表紙についてはいろいろな意見があるが、ひとつの考え方をここで書いてみようと思う。どういう配布がメインなのか?にフォーカスしてみた場合。

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  6. 変わっていく人と停滞したままの人、その大きな違いは〝スピード〟だ!

    昨日は東京にてお二人の〝セルフブランディング応援セッション〟をさせていただいた。それぞれに相談内容が違うので当たり前だが、私からのアドバイスも提案も違う。しかし、唯一の共通点はプロフィール写真を変えてみませんか?というご提案だった。

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  7. 今の自分に不足しているものが何かを知っていますか⁈

    仕事で時々東京にはくるもののなかなかあちこちをぶらつくことはなかったここ最近。今回は思い切ってフリーの時間をとってみた。フェルメール展。上野の西郷さん。寛永寺からの眺め。石神井公園。

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  8. 旅する気分を味わいながらの“ブラックアフタヌーンティー”でシックなひとときを@アマン東京

    やはり東京に来たからには鹿児島ではお目にかかれないところへ。ということで今回選んだのは以前から気になっていたエクスクルーシブなホテルアマン東京の“ブラックアフタヌーンティー”。

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  9. “墓じまい”で終わらせるのか? ご先祖問題。〜我が家の場合〜

    今回、東京へきた一番の目的は「ご先祖問題」の話合いだった。私の実家は訳あって、次男である私の父が継いでおり12代まで続いてきている。しかし、子供の私たちは姉妹でかつ子どもがいないことからこの先の跡継ぎ問題が浮上。

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  10. この上もなく優雅な“フェルメール”展で眼福の秋を@上野の森美術館

    “芸術の秋”ということで今回の上京にあわせ“フェルメール展”(上野の森美術館)へ足を運んだ。行く前には「行きたいけどすごく並ぶんだろうな」と懸念していたが、日時指定チケットなるものがあると知り鹿児島でチケットを先に入手しここぞとばかりに行ってみることに。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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