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  1. 食いしん坊の私でもできた!人生初の“朝食抜き生活”を2か月間継続中、そのコツとは。

    朝ごはんは食べないといけない。という刷りこみがあった。一日の始まりだからしっかりと摂取する必要がある。ということで小さい頃からご飯、お味噌汁、焼き魚、野菜といったフルセットを食べてきた。

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  2. 「私はいつ死んでもいいの」と口にする人は、本当にそう思っているのだろうか?

    「私はいつ死んでもいいのよ~」と90歳を過ぎた伯母はことあるごとに口にする。そうか、そうだよな。女性の平均寿命を超えて、自分の親よりも長生きして特に不満もなく、生活に困ることもなく生きている伯母をみてなるほど、そういう心境になるのかもなと思っていた。

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  3. 世の中理不尽なことだらけ。果たしてその解決法はいかに?

    いろいろと納得のいかないことや理不尽なことが起こると気持ちがざわつく。ここではちょっと“うっすらとした理不尽”について書いてみたい。“ヘビーな理不尽”は理不尽のままで放置しておけないこともあるだろうからここではそのことについては割愛。

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  4. 年齢を言い訳にしてあきらめるということは、“あなたの人生”をあきらめるということ。

    「もういい年齢だから」といっていろいろな物事をあきらめられるほど私はリタイアに向かって生きているわけではない。こう書くと妙にポジティブシンキングな人と思われそうだが、ポジティブシンキング丸出しという訳でもない。

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  5. ブログも書いてセルフマガジンも作ったのに「問い合わせがこない」理由を考えたことがありますか?

    ブログも毎日書いているし、セルフマガジンも作ったけれども…。でも、「仕事の問い合わせがこない」といったジレンマに陥る人は多い。そして果たして自分のブログは読まれているのか?セルフマガジンも読んでもらっているのか? と。

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  6. 【制作実績】自分の健康は自分で守る!心とからだと魂が三位一体となったケアを提唱する“ホリスティック・ケアセンターマガジン”

    このマガジンを手掛けさせていただいたのにはあるきっかけがあった。昨年の4月に東京で開催された“好きを仕事にする大人塾 かさこ塾フェスタ東京”に私自身も出展。

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  7. 「相手がやってくれるだろう」という思い込みはやがて危険を招く~ファミレスで起きたある出来事~

    先だって、夫婦でファミレスへ行ったときのこと。食事の途中にお代わりでもってこられた私の水の中に、黒い小さな異物が入っていた。それを持ってきた男性スタッフに見せて「別の水をお願いします」と伝えた。

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  8. ディナーは一組だけの完全予約制フレンチはお料理も細部にまでこだわる贅沢さ@ターブル・ド・シック/鹿児島

    鹿児島で編集者をしている友人の強烈なおススメにより、年に3回のゴージャスディナー、今回はこのお店に。その名も「Table de chic ターブル・ド・シック」。ランチ2組・ディナー1組限定で営業する完全予約制のフレンチの噂はずっと耳にしていたので気になっていた。

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  9. セルフマガジンの有効性はわかっていても制作予算が捻出できず断念しているあなたへ。

    先日、セルフマガジンをお渡しした方がおっしゃった。「これって、口ベタな私には必要かも。他の方みたいに上手に自己紹介とかできないから」と。他におっしゃっていたのは名刺だけじゃ言いたいことを伝えられないしリーフレットは普通すぎてつまらない。

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  10. 大切なことは覚悟の前に「行動する」ということ。行動してから「覚悟が決まる」のだ。

    “FACEBOOKの友達1000人達成記念”としてこれまでやったことのないことをやろうと心に決めていた。自分が編集者としてやっていることを何かサービスとして提供することも考えたがそれよりももっと間口が広いことができないだろうかと。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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