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  1. “エンディングノート”とは、自分の過去と現在と未来をつなぐノートのことを言う

    エンディングノートって死ぬ準備のために、あれこれと書くノートのことでしょう?っていう人がかなり多い、昨今です。エンディングノートが出回ったころは、確かに人生の終焉を見据えての準備の部分をメインに作られたものが多かったと思います。

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  2. 今だからわかる~ エースをねらえ!に学ぶ珠玉の名言 私の中のトップ3

    「負けるのを怖がるのはおよしなさい。たとえ負けても、あたくしはあなたに責任を押し付けたりはしない。それより、力を出し切れないプレーをすることこそを恐れなさい」(by お蝶夫人)→お蝶夫人もとい竜崎麗香サマが後輩の岡ひろみに放ったお言葉。

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  3. 好きを仕事にするって美しい

    昨日は、終活ワークショップ“petit shu”(プティ シュー)を開催し、前半は、生前整理にも関係する整理収納のお話、後半は生き生きとすごすための“耳ツボを刺激して5歳若返る”という魅力的な内容を展開いたしました。

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  4. 終活ワークショップ“petit shu”(プティシュー)をPRさせてください!

    終活カウンセラーという資格を取得したのはいいものの何から活動してみようかという時に、カウンセラー仲間で作ったのが50+(フィフティプラス)という団体です。団体名の“50+”には、50歳に重ねた年齢の分だけ、皆さんには実りあるプラスの時間を過ごしてほしいという願いが込められています。

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  5. 「少しずつ、少しずつ、それが大きい」をダイエットに置き換えてみる

    ある日の我が家の夕食です。・いかとじゃがいものバター醤油麹炒め・ごぼうとにんじんの胡麻和え・トマトスライス・玉ねぎとキャベツのサラダ最近は、ずっとこのプレートスタイルで、これにかる~くご飯一膳がつくかつかないかです。

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  6. 独断と偏見ミシュランガイド~店名は明かせないけど編~

    昨夜は友人の誕生祝いの食事会でした。食事会のメンバーは三人で、それぞれの誕生日におごりあうという、女子にありがちなシステムでちょっとめかして、お食事というのをたまの楽しみにしているのです。今回はとあるフレンチレストランがお食事会の舞台となりました。

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  7. 私の人生こんなものだとあきらめていませんか?

    小学校の卒業文集の「将来なりたい職業」という項目に書いたのは、「旅行家」でした。小さい頃から、早く外国に行きたいと切望し、念願叶ったのは19歳の時でした。私にとっての初海外はオーストラリアのシドニー。

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  8. 7年前からスタートした御朱印帳は、今や私の大事な思い出アイテム  

    先日、博多へ行った際に宗像大社まで足を延ばすことになりました。そういう時、いつも御朱印帳は手元になく、後で貼付できるように、一枚の紙仕様の御朱印を社務所でお願いします。今日は、その宗像大社の一枚ものの御朱印を紛失する前に貼付しなければと、久しぶりに御朱印帳をじっくりと見てみました。

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  9. かさこマガジン5で私はGOになりました!

    このブログを立ち上げる大きなきっかけと気づきを与えたくれたマガジンです。そして、このかさこマガジンを製作、無料配布されているかさこさんは、女性ではなく男性で、職業はカメライタ―です。つまり、“カメラ(撮影)+ライター”ということです。

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  10. 「犬が怖いのと犬嫌いは違います」ってはっきり言いたい!

    犬を飼っている人は必ずといっていいほど、「うちの犬、噛まないから大丈夫よ」または「うちの犬、おとなしいから」もしくは「うちの犬で犬が怖いっていうを克服した人多いから」と、言います。こんなセリフを聞くたびに、むかっときます。ハイハイ、そこ違いまーすって言いたい。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業ブランディングコンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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