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  1. 私が伝えたかった『親子で考えたい終活』をテーマに鹿児島市でお話しますので、親子でぜひどうぞ!

    今月28日(水)に南日本新聞主催『第3回セカンドライフ&終活フェア』にて、お話する機会をいただきました。一般的に“終活”という言葉はどこか敬遠されがちで、私がブログに終活関連の記事を書くときは、アクセス数が残念ながら、ぐっと下がります。

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  2. 相手のためを思って口にしていたことは、つまり自分の価値観を押し付けているだけのこと。

    私はもう何年も私の価値観を夫に押し付けてきました。結婚以来、ほぼ毎日。問題になっているのは“睡眠”。我が夫は、年中夜更かしをするショートスリーパーです。午前0時前に寝ることは非常に稀です。結婚して以来、睡眠に関する私との感覚の違いに私は毎日ストレスを抱えていました。

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  3. ブログの検索ワードを見て初めて疑問を抱いた「大した苦しみもないかわりに」というフレーズ

    自分のブログの検索ワードを時々見てみると、名前以外で挙がってくるのが「ビビンシッタン」っていう韓国料理の店名と「お菓子のディスプレイ」ここまでは鉄板。そして、今月に至ってはなぜか「大した苦しみもないかわりに」っていうのが上位に入っているのです。

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  4. なんだかまだ自分の中でしっくりとつかめない“自己開示”というもの。

    SNSの世界だけでなく、リアルな世界においても「もうこれ以上“自己開示”することはない。すべて開示しきった」という人がどれほどいることでしょう。私自身、ブログを書き始めて自分の考えや思いを書くことにより、自己開示が以前よりできていると思います。

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  5. いざ行動を起こしたら必ず別の悩みが出てきます。そんなときあなたはどうしますか?

    行動を起こし始めると、それに付随していろいろと考えなければならないことや、やらなければいけないことがどんどん出てきます。そこだけを見ると、「あ~、なんでこんなに問題が出てくるの~」とつい投げ出したくなるときがあります、私の場合。

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  6. 「変わりたい!」と思っている“あなたという車”は、現在、時速何キロぐらいで走行していますか?

    「●●をやったらいいとわかっているんだけど、イマイチ動けない」という人が私のまわりにはわりと多いです。そしてその後に続く言葉が「まあ、しばらくはこれでいいかなと思って」というパターン。あと、「ちょっと動くに動けないから」とか。

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  7. 全身でハーブ成分を吸収しつつ毒素も排出される感じがたまらない“ホリスティカルハーブテントⓇ”

    私は、「これよかったからやってみない?」と人に薦められて、薦められるがままに、話にのるタイプではありません。とりあえず話は聞きます。そして、あとは自分の直感⇒行動というパターンです。

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  8. 自分だけではなく、周囲の変化にももっと大らかでいられたら心持ちも楽になるはず。

    これまでの人生の中でポイントとなる時がいくつかありました。そのポイントにいるとき、出会うべき人と出会って、何かを共有し、物事をなしてきています。では、そのときに出会った人たちと今も同じテンションでお付き合いしているかというとそうではありません。

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  9. 【フェスタ番外編】中津フェスタだったから起きた、涙が出るほど嬉しかったサプライズ!

    「ブログを書き続けていてよかった!」と思わずにはいられなかったことが、“かさこ塾大分中津フェスタ”で起きました。エンディングノートのワークショップを終えて、次への移動をすべく慌ただしく部屋を出ると、そこに見たことのある笑顔がありました。

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  10. 今後、より良い内容を提供するために恥をかいてでも得ることがあると思えるから挑戦を続けます。

    私が鹿児島を出て、県外のイベントに出展する理由、それはアウェイでの挑戦にほかなりません。そして、こういう仕事をしている自分を知ってもらうこと、それも目的です。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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