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  1. また、足を運びたくなる居酒屋見つけました! “キング オブ チキン”@鹿児島

    「チキンなんちゃらってなかなかいい居酒屋だよ」って噂には聞いていたお店がありました。その名も“キング オブ チキン”。その名前を聞いただけで、チキンが苦手な私は、スルーしておりました。

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  2. グラタンの魅力は、あのきつね色にこんがりと焦げた部分にあると思いませんか?

    “グラタン”の何が好きって、やはりそれは、表面のこんがりとした“焦げ”の部分ではないかと、昨晩、食べる際に、まじまじと思ったわけです。そして、焦げたチーズと生パン粉が食欲をそそるなんともいえない香りを放って。

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  3. たったひとつの記事を書いたことで、私は“パシリ”から編集者になりました。

    オーストラリアのシドニーでワーキングホリデーメーカーとして、働いていた頃の話です。ちょうどバイトの契約が満了するという時に、日系の現地観光新聞社がスタッフを募集しているということで何気に応募したところ、採用されました。採用された私の仕事は、いわば“パシリ”でした。

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  4. かさこ塾へ入塾して気づいたもうひとつの意義

    上を見て進む、進もうとしている仲間を得たこともかさこ塾に入った大きな意義でした。昨日、かさこ塾2回目の講義を受けて、その後、塾生達と語りながらそのことを思いました。かさこさんから何を得るかは、それぞれに違うと思います。

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  5. 「人生の終焉を考えることだけが、 “終活”ではありません」と言い続けるのも大切なこと

    最近、ある人に「今、何をやってるの?」と問われたので、「終活カウンセラーになったから仲間と一緒にワークショップとかやってます」と答えたら「え? 死ぬ準備やってるの?」と言われました。“就活”と間違われなかっただけでもまだマシかもしれません。

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  6. あなたが打ち出していきたいことと、あなたの装いはマッチしていますか?

    パフェに限ったことではなく、食べ物をサーブされるときに、プワ~ンとトワレの香りがすると、もう一瞬で、食べる気満々度数が目減りすることってありませんか?そして、サーブされる人の指先が汚かったり、はがれかけのマニキュアそのままだったり、逆にきれいにマニキュアを施されていると、それもまた...

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  7. 宝の持ち腐れになる前に「私はこんなことができます!」っていう旗を立ててみませんか?

    「へぇ~、そんなことができる人だったんだ」とか、「そういう資格を持ってるんだ?」とか、人に言ったり、言われたりすることってあると思います。でも、それって、話の中でそういう話題が出ない限り、人に知ってもらえないことがほとんどではないでしょうか。

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  8. “私のエンディングノート入門”という講座を開催します!

    今日はエンディングノート書き方講師、櫻木よしことして講座のご案内をさせていただきます。

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  9. “終活ワークショップ”という名の新種の学べる女子会をご紹介します!

    終活カウンセラーの仲間と昨年の4月から月に1回ということで始めた“Petit Shu”(プティシュー)という名の終活ワークショップも今回で11回目を数えました!その中で、私たちは、どんなことをしているのかというと、まず第1部は、真面目にちょっとお勉強です。

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  10. “セルフブランディング”と“終活”がクロスする部分は、自分を振り返る作業がいかに大事かということ

    かさこ塾の宿題である自分の経歴を書きながら、気づいたことがあります。それは、「セルフブランディングと終活には共通点がある」ということです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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