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  1. ひたすらに“無”になれる時間は、自分を内側からいい具合に活性化してくれる。

    仕事以外のことをやるというのは良い気分転換にもなり、雑念が消える。それが卓球であっても、カラオケであってもそのとき没頭できるものがあれば幸いだと思う。先日、ヨガのクラスに参加した。友人の紹介で少し前にもヨガへ行ったのだが、身体も心も全体的に軽くなる感じがして、再びの。

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  2. 自分がセルフマガジンを作らない理由を考えたことがありますか?

    今や名刺よりもあったほうがいいと思う個人PR冊子“セルフマガジン”。自営業や起業してる人たちは、その存在を知っていてなぜにそれを作らないのか?おおよそこういう理由だろう。自分で作るのは難しそう。プロに依頼するとお金がかかりそう。面倒くさそう。

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  3. この時期に刺されやすい“スズメバチ”にご用心!刺されたら放置せずにすぐに病院へ!

    「お父さんが今からドクターヘリで搬送されますので、すぐに搬送先の病院へ急いでください」という救命救急スタッフからの今日の午前中の電話。一瞬、頭が真っ白になった。と同時に、なぜか勝手に父が交通事故に遭って、命が危ないのだと思ってしまった。

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  4. ファッションはあなたを表現するツール。だからもっとあなたらしさを!

    (撮影:Akira Kato )今回、すごく意図して着たわけではないのだが、かさこ塾福岡フェスタでのストライプのトップスが意外と人の印象に残ることにびっくりした。ボーダー系のトップスは数枚持っているのだが、ストライプのトップスはほとんど持っていなかった。

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  5. 相手が望んでいるならあなたの親切は“思いやり”、望んでいなければそれは“おせっかい”と言う。

    何かを人に勧めるときに、「この人には本当におススメなんだけどな」という気持ちが強くなるとついついこちらも力が入って、ときに余計なお膳立てをすることがある。少し前に、そういう瞬間があったがぐっとこらえた。そして、思ったのだ。「それ以上、私がする必要がある?」と。

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  6. あなたは他人からほめられたら、とりあえずほめ返す人ですか?

    私はほめ殺しが苦手だ。というより、もっと正確にいうとお互いに必要以上に“ほめ合う”という行為が苦手だ。大袈裟に“ほめ合う”状況を見たあかつきには、ぞっとする。相手のことをそんな風に思ってないでしょ?っていうのがわかるから。ほめられたから、とりあえずほめ返すみたいなのも苦手。

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  7. 私が“セルフマガジン制作講座”を開催する2つの理由

    (写真撮影:yumiko okabeさん@サウスフラットシェア・東京)①「セルフマガジンを制作してよかった!」と思うことがたくさんあるから。② 編集者という職業柄、お役に立てることがいろいろあると思うから。

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  8. プロフィール写真を撮影してもらう場合、考えるべきは自分の職業にふさわしいメイクと装いかどうか?

    自分の写真をカメラマンに撮影してもらう場合、まずはその用途を考えてみることが大切だ。たいていが以下のような用途でプロに撮影依頼することが多いだろう。

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  9. 人と人を繋ぐ“セルフマガジン”がもたらした19年ぶりの再会

    (画像:ルミエルさん店頭のセルフマガジンコーナー+オーナーの西内まこさん 撮影:平原美津代さん)「櫻木さん、お久しぶりです」と声をかけてきてくれた彼女のことを私は一瞬わからなかった。おそらく私が「?」という顔をしていたのだろう、自分から「Jです」と名乗ってくれた。

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  10. 延命措置の決断を迫られたときの基準にしたいひとつのお話

    大切な人の延命措置について決断を迫られたとき、どういうことを基準に判断するかというひとつの参考になるお話を伺った。昨日、上級終活カウンセラーの同期のみなさんと食事をしながらお話をする機会に恵まれたが、そのなかで〝延命措置〟についての話題が出た。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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