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  1. フェイスブックから飛び出して、リアルでは初めて会う人たちがたくさんいる中に身を置く不思議

    フェイスブックではすでに友達だけどリアルでは初めて会うという人たちがたくさんいる場所(博多)へ赴きました!初めて会うのに、昨日も会ってた感があって、妙に堅苦しいあいさつもなしで、「あ、きてたんだね?」という違和感なしの不思義な感覚はなんだろう。

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  2. 本日、櫻木よしこによる“セルフブランディング入門”のプチ講座を開催します!

    「櫻木ちゃん、その話すごくいいから姉たちのグループで話してくれない?」というひとことで、本日、私が“セルフブランディング”について、語る運びとなりました。来てくださる方々はピアノ講師の皆さまです。話は遡ること、約1か月前。

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  3. ハラスメントで悩むとき、それは同時に相手に時間まで奪われているということに気づいていますか?

    一昨日書いた記事を再び読み返してもう少し書いてみたいと思いました。動けなかった時期(傷つきたくないと思っていた時期)の私から見たら一昨日の記事は、「それはあなたが今、ポジティブになれたからでしょ?人間、そういう時ばかりじゃないんだから」と愚痴ったかもしれません。それも理解できます。

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  4. 自分をアピールしたいなら次はセルフマガジンでしょ。ってことで、作り方学べます@鹿児島

    セルフブランディングにおいて、「リアル」と「ネット」での両方の発信が重要になってきます。と、かさこ塾で学びました。

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  5. 新しい人と出会わなければ傷つく確率は下がります。でも、嬉しい出会いを逃す確率は上がります。

    半年前までと今を比べたら、リアルでもネットでも多くの新しい出会いが生まれています。人との出会いは、時に喜びや嬉しさそして、心浮きたつこともあれば、不快や怒り、悲しみをもたらすこともあります。一時期、人間関係が煩わしく感じられる時があり、新しい出会いを求めない私がいました。

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  6. また、足を運びたくなる居酒屋見つけました! “キング オブ チキン”@鹿児島

    「チキンなんちゃらってなかなかいい居酒屋だよ」って噂には聞いていたお店がありました。その名も“キング オブ チキン”。その名前を聞いただけで、チキンが苦手な私は、スルーしておりました。

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  7. グラタンの魅力は、あのきつね色にこんがりと焦げた部分にあると思いませんか?

    “グラタン”の何が好きって、やはりそれは、表面のこんがりとした“焦げ”の部分ではないかと、昨晩、食べる際に、まじまじと思ったわけです。そして、焦げたチーズと生パン粉が食欲をそそるなんともいえない香りを放って。

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  8. たったひとつの記事を書いたことで、私は“パシリ”から編集者になりました。

    オーストラリアのシドニーでワーキングホリデーメーカーとして、働いていた頃の話です。ちょうどバイトの契約が満了するという時に、日系の現地観光新聞社がスタッフを募集しているということで何気に応募したところ、採用されました。採用された私の仕事は、いわば“パシリ”でした。

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  9. かさこ塾へ入塾して気づいたもうひとつの意義

    上を見て進む、進もうとしている仲間を得たこともかさこ塾に入った大きな意義でした。昨日、かさこ塾2回目の講義を受けて、その後、塾生達と語りながらそのことを思いました。かさこさんから何を得るかは、それぞれに違うと思います。

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  10. 「人生の終焉を考えることだけが、 “終活”ではありません」と言い続けるのも大切なこと

    最近、ある人に「今、何をやってるの?」と問われたので、「終活カウンセラーになったから仲間と一緒にワークショップとかやってます」と答えたら「え? 死ぬ準備やってるの?」と言われました。“就活”と間違われなかっただけでもまだマシかもしれません。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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