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  1. 使い始めてさらにその良さを実感するお掃除ロボットを「うちの子」と呼ぶ我が母。

    最近、実家の母が使い始めたロボット掃除機は、想像したよりもきれいに掃除してくれるということで、母もかなり重宝しています。外出中や寝てる間に走らせておけば、それでいいのです。

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  2. かさこさん x 私 x 編集者という仕事

    「あ、やっぱり、そういうの撮ります? やはり編集者ですね~」「バッグからすぐにそういうノートが出てきますね。ですよね、やっぱり編集者ですよね」昨日、カメライタ―のかさこさんとご一緒していた時間にかさこさんから言われた言葉で、私は改めて、自分は編集者なんだと認識できました。

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  3. 「それであなたは何がしたいんですか?」 はい。かさこ塾参加です!

    たった1冊のかさこマガジンがきっかけで、24名の人が集まった鹿児島初のカメライター&有名ブロガーのかさこさんによる“好きを仕事にするセルフブランディング&ブログ術”。ひょんなことから開催数日前にかさこさんのブログに出合い、200以上の記事を読んで急遽申しこみされた方。

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  4. そのうちFBの投稿記事の波に溺れてしまいそうで、FBビギナーの私はふとした恐怖を覚えます。

    FACEBOOKを再開してまだ間もないですが、少しずつその面白さがわかってきた気がします。友達が増えていくと、その友達の友達の投稿記事やシェア記事、いいね!した記事を読む機会に恵まれます。投稿がどんどんアップされていくので、追いつかない時もあるほどです。

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  5. 3歳ぐらいの時の記憶がはっきりとある人ってどれぐらいいますか?

    「私が3歳の時、こんなことがあってね…」と、3歳もしくはそれよりも小さい時の思い出を如実に語る人の話を私はあまり信じません。なぜなら私自身が5歳の時からの記憶しかないからです。

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  6. 自分で用意する会葬礼状“こころの置き手紙”というサービスを本格的に開始します!

    今日は私にとってひとつの節目となる日です。その日に、ずっと温めていた企画をブログでご紹介しようと思います!それは自分で用意する会葬礼状“こころの置き手紙” です。“こころの置き手紙”とは、自分で用意する会葬礼状のことです。

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  7. FACE BOOKを再開した鍵、それはかさこマガジンでした。

    そもそもFACEBOOKを始めたのはシドニーに住むオーストリア人の友人から勧められてのことでした。まだ、周囲にはFBをやっている人はほとんどいないときだったので、アカウントを持ったのはけっこう早い時期でした。

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  8. あともう一世代遅く生まれていたら、きっと楽しい幼稚園時代だったに違いない、と何をいまさら。

    幼稚園生の頃、無地のうちわにひまわりの花びらや茎などをかたどったシールを貼って、オリジナルうちわを作ったことがありました。先生が無地のうちわ片手に、説明をするのを尻目に、自分の目の前にそれらのキットが配られてきたとき、私はすぐにうちわにシールを貼り始めました。

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  9. PCは苦手です。でもやります。だって、それも私なりの終活ですから。

    私は基本的にアナログ人間だと思っています。ブログだって、FBだって基本的には苦手ですが、辛うじて野性の勘を頼りにやっています。人間工学サマサマです。そんななか、周囲からは「ブログとかよく書けるね~。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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