食について

  1. “ポットラック”パーティーは持ち寄る料理の事前調整が成功の秘訣です!

    手作りの料理やありあわせのものを持ち寄る“ポットラック”パーティーをもう何年もやっています。“ポットラック”とは、ありあわせの料理のことです。シドニーでオーストラリア人の家庭にお世話になっていたときに、よく“ポットラック”パーティーに誘われていました。

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  2. ヨーグルトドレッシングを使った夏のサラダを2種ご紹介(てきとーレシピ付き)

    夏になると、ヨーグルトを使ったさっぱりとしたサラダが食べたくなります。そこで、かなりてきとーなレシピを2つご紹介。

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  3. 旨みと辛さが絶妙に配分されたエスニックを“クルンテープ”@宮崎で召し上がれ。

    エスニック料理を食べるために宮崎へ足を運んだのではありませんが、このお食事が実は私にとってのメインだったのではないかと思ってしまいました。エスニック料理のお店『クルンテープ』。

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  4. 鹿児島の新しい韓国料理屋“ビビンシッタン”で「マシッソヨ」なお昼をいただきました!

    行ってまいりました! 11.5代目がオススメのお店“ビビンシッタン”。韓国料理やタイ料理、ベトナム料理と、エスニック料理フリークな私が行く機会をいまかいまかと狙っていた韓国料理のお店です。気分も良い土曜のお昼に相方と二人で乗り込んでみました。

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  5. 超簡単!今夜すぐに作りたくなる! “あさりと春キャベツのワイン蒸し”

    【あさりと春キャベツのワイン蒸し】材料をすべてフライパンに入れて火をつけるだけ!◆材料キャベツあさりニンニク白ワイン(安いワインでOK)バター塩たかのつめ(なくてもOK)<作り方>①キャベツはざく切り、ニンニクはみじん切り、あさりは塩水につけてギリギリまで砂だしを試みる...

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  6. 自家製麺の食べ応えと“潮系”スープのマッチングにリピートの予感大!“麺屋 きんのむぎ”@鹿児島

    私は、“自家製麺”という言葉に惹かれるのですが、それがキーワードでもあるラーメン屋“麺屋 きんのむぎ”で食べてきました。“特うま潮”(税込800円)硬めの細麺が特徴で、あっさりとしたスープとの相性がすごく良かったです。

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  7. “海鮮丼”というからには、これぐらいのボリュームとクォリティは必須!かんまち商店@鹿児島

    この“海鮮丼”のボリュームが画像からはうまく伝わらない口惜しさはさておき、納得のランチでした!海沿いにあるわけでもない、お魚屋さん“かんまち商店”の中にあるイートインスペースでは、“海鮮丼”(850円)や“刺身定食”(850円・画像下)や“本まぐろ丼”(1350円)の3つのメニュー...

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  8. ニンジンの葉は思った以上に栄養価が高いので、工夫して料理に取り込むことをオススメします!

    わが父がリタイアしてから多種多様な無農薬野菜を作ってくれるので、とてもありがたいベジタブルライフを送っていますが、最近、見事な葉付きのニンジンをもらいます。

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  9. 久々の再発見! 他のメニューも試したくなった『徳永食堂』という名のイタリアン

    何年ぶりというぐらいに行っていなかった『徳永食堂』で、今日はランチをいただいてみました。なぜ何年ぶりだったのか?いつも満席で入れないというイメージが強かったからです。で、久しぶりランチで選んだメニューは“旬のお野菜コース”(1600円)。

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  10. たけのこの旬到来! みなさんはどんなたけのこ料理が好きですか?

    私の好きな“たけのこ”のシーズン到来!実家へ帰ると、行く先々でたけのこをいただきました。しかも、すでに下処理を終えて、すぐに料理できる状態のたけのこを。それは本当にありがたいことです。昨夜は、たけのこをふんだにいれた炊き込みご飯を作りました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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