食について

  1. 恐るべし、くるみ餅!地味な存在ながらメインを押しのける美味しさのインパクト@カフェShizuku・福島郡山

    福島・郡山を訪れる前から“カフェShizuku”さんも気になっていた。SNSであがってきている記事などを見ると、ここにも私のセンサーがフォーカス。ということで、郡山でも珍しい大雪の先月下旬、案内されたカフェShizuku。郡山女子たちがどんどんやってきてあっという間に店内満席。

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  2. ズボラ女子におススメ! 見た目手が込んでいる風、しかし手抜きな『アクアパッツア』レシピをご紹介!

    たまに手料理写真をSNSにアップすることがあるのだが、なぜだか「いつも手の込んだものを作ってますよね」と言われる。そして私は「いやいや、時短、手抜き、いわゆるズボラがモットーです」と答える。だって本当だから(笑)写真がたまたまいわゆる“インスタ映え”してるのだと思う。

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  3. 福島の元気な野菜のクォリティを最大限に引き出すお料理はリピート率高し@農家イタリアン Arigato

    福島県の郡山でセルフマガジン講座を開催することが決まってから、行ってみたいお店があった。それは、〝肉と野菜の農家イタリアン Arigato〟。

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  4. モダンガストロノミーのエッセンスを取り入れた料理で目も舌も喜ぶ“鎮座のまんま”@鹿児島

    とにかく運ばれてくる一皿ずつが「おっ!」という驚きをもって迎えられるという。そういうお料理を提供してくれるお店に出合った。その名も“鎮座のまんま”。お料理を順不同で写真にて紹介しよう。▲トップ画像は豆乳クリームチーズに砕いたパイ生地をそえて。

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  5. 鹿児島でウイスキーが作られているなんて!そしていちいちおしゃれなCafe&Barまであるなんて@マルス津貫蒸溜所&寶常

    「こんなところが南さつま市(鹿児島県)にあるんだ! びっくり!」というのが率直な感想。1年前にオープンし、以前から気になっていたスポット、“マルス津貫蒸留所”(本坊酒造)に関東からやってきた親戚を案内したのだが、久々にヒットした。

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  6. 心にも身体にもやさしい週替わりプレートランチが人気の“カフェ豆の木”@鹿児島市

    何よりもバランスがとれたランチというのはこういう食事を言うのだろう。病院敷地内に併設されている『カフェ 豆の木』の週替わりプレートランチは全7品。プレート内でボリュームを占めるのは旬野菜のサラダだ。

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  7. 価値観の違いは悪いことばかりではなく、時として良い方向に作用する~ある日の我が家のお鍋~

    夫と私は当たり前だが性格が全然違う。価値観の違いを見つけても、お互いにそれをとやかく言うことはないからぶつかることもほとんどないに等しい。さて、先日のこと。「今夜は僕がお鍋を作りたい」と夫が言いだした。

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  8. 鹿児島に来たら黒豚だけではなく、ここの絶品シュークリームもぜひお召し上がりください!@A la minuteアラミニッツ

    霧島(鹿児島県)に行ったら、絶対に行こうと思っていたお店があった。それは、私が勝手に『歩く食の殿堂』と呼んでいる通称・“11.5代目(またはてんごさん)”こと株式会社 住まいずの社長・有村 康弘氏が絶賛しているお店・パティスリー「A LA MINUTEアラミニッツ」。

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  9. 誰にも教えたくないけど教えてしまおう“秘密のハーブ園”:大神(おおが)ファーム@大分県日出町

    念願叶って、この“大神(おおが)ファーム”のゲートに足を一歩踏み入れると、そこから空気感が違うのがわかった。日本じゃないような別世界。ハーブや花の香りがうっすらと漂って、肌感覚として異次元にきたような感じがした。

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  10. イタリアの田舎にきたような雰囲気に包まれながら地元食材を堪能できる『イサオクチーナ』@湧水町・鹿児島

    ずっと前から気になりながら足を運べなかったお店がある。それが、鹿児島県・湧水町にあるイタリア料理店『イサオクチーナ』。秋晴れの昨日、友人たちの招待で向かった湧水町のこの店は鹿児島市内から高速を使って約1時間の場所。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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