食について

  1. 大量のナスもこれで一気に食べちゃうぞ! ナスの超手抜きレンチンサラダ。 

    夏になると、ナスをあちこちからいただいたりスーパーでも安く購入できることもあって夏の食卓にはナスが登場しがち。ナスのみそ炒めや焼きナスにも飽きた。そして、もっと簡単に大量消費できるメニューはないだろうかと思った私からのご提案。

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  2. 薪窯から出てくるピザも焼き野菜も大人数でもっと味わいたくなるピッツェリア「イルティンバロ」@鹿児島

    以前から気になっていた鹿児島市郊外にあるピッツェリア「イルティンバロ」。住宅地にあるこのお店の店内には美しいピザ窯が設置されていていやがおうにも期待が高まる!で、せっかくこの窯があるのだから窯を生かしたメニューをセレクト。

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  3. 普通の麺で物足りないなら自家製「極太麺」がウリの“ジャンゴ”へ@鹿児島市

    無性に「太麺」を食べたくなって前から狙っていた“ジャンゴ”へ。この店はつけ麺で知られているので迷わず「つけ麺 並」(750円)を。それが上の画像。自家製麺の「極太麺」だけあって、そのもっちり感はハンパない!それを濃厚魚介スープにつけてズズっと食す。

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  4. 時間がなくても新鮮な北海道グルメを一気に味わえる!@はちきょう別亭おやじ(札幌)

    北海道へ行けば、あれこもこれも食べたい!先般、札幌へ行った私も食べたものがたくさんあった。しかし、諸事情により、食べ漏れたものがあったことは確か。それでも札幌初日の夜にこの店で北海道のおいしいものをある程度押さえていたことで、がっかり感はかなり薄れたかもしれない。

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  5. 上質なスイーツと空間、そしておもてなしで客を魅了する「六花亭帯広本店 喫茶室」

    北海道のお土産と言えば六花亭の「マルセイバターサンド」が有名。私も「北海道物産展」があると必ず買うというぐらい好き。そんな六花亭のカフェがあるなんて北海道にくるまで知らなかったという。ということで、行ってきました!「六花亭 帯広本店 喫茶室」。

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  6. 炭焼きの香りと秘伝のタレが絶妙なバランスの元祖豚丼の「ぱんちょう」@帯広

    札幌から帯広まで高速を走って約3時間。ランチのお店として決まっていたのは帯広グルメとして有名な「豚丼」の“ぱんちょう”。11時開店の店に私達が11時すぎに到着するとすでに列ができていた。

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  7. ただ風に身を任せ、鮮やかな景色の色合いにビタミンをもらえるような鹿児島の離島・甑島。

    長目の浜展望所からの景色。「甑島(こしきじま)に行ったけど、何もなかった」と言う人がいた。甑島は川内から高速船で50分ぐらいの場所にある東シナ海に浮かぶ離島。(鹿児島市から川内市までは車で1時間程度)私は鹿児島に長く住みながら、甑島へ行ったことがなかった。

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  8. “とびきりの北海道を行く”旅にする秘訣は「目的を持つ」「積極的に人と交流する」ということ。

    人生初の北海道は、17年前。某航空会社の各メディア合同取材の旅だった。帯広やトマム、美瑛、富良野、札幌、小樽などを2泊3日で回った。観光旅行ではないので、北海道を心ゆくまで満喫できたわけではなかったが。

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  9. ディナーは一組だけの完全予約制フレンチはお料理も細部にまでこだわる贅沢さ@ターブル・ド・シック/鹿児島

    鹿児島で編集者をしている友人の強烈なおススメにより、年に3回のゴージャスディナー、今回はこのお店に。その名も「Table de chic ターブル・ド・シック」。ランチ2組・ディナー1組限定で営業する完全予約制のフレンチの噂はずっと耳にしていたので気になっていた。

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  10. 博多駅付近でのランチに迷ったら女子には嬉しいサラダボウルランチを!@ベジバルキュウシュウ

    博多名物でなくてもいいから、ちょっと気の効いたランチが食べたい。そういうときにおススメするのが、博多駅の博多口近くにある「ベジバル キュウシュウ」。サラダボウルのランチには、サラダボウルとパン・スープ・飲み物のバイキングがついて980円(90分)。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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