食について

  1. 暑い夏にじわっとこみ上げるコクと辛さを味わいたいなら“すーぷかれー専門店 剛家”へ

    ずっと気になっていて攻めていなかったお店がありました。“すーぷかれー専門店 剛家”。なぜ、攻められなかったのかというと、PR用写真に骨付きチキンがど~んと入っていたからです。

    続きを読む
  2. いつも期待しない“本日のお魚”料理を「うまい!」と言わしめた“Chez Takeshi”@鹿児島

    コースメニューによくある“本日のお魚”という一皿に私はいつもあまり期待しません。なぜなら、今まで食べた中でこれはおいしい!と思えるものがなかったからです。

    続きを読む
  3. このスープにご飯を入れて食べたくなる絶妙な旨さ“トムヤムクンラーメン”@アロイ・ディー

    エスニック料理好きな私がかねてより行きたいと思っていたタイ料理のお店“アロイ・ディー”。鹿児島市内から車で40分ぐらいの場所にあるのですが、ランチ時にそのエリアを通りかかるときは、必ず電話をかけてお店が開いているかどうかを確認しつつも、いつも振られていました。

    続きを読む
  4. ゆったりと大人の夏の宵を楽しむビアホールをお探しなら、“カフェ・ド・ マリーエ”ビアホールへ。

    友人から夫婦でお招きに預り、昨夜訪れたのはちょっと背筋がピンと伸びてしまう“マナーハウス島津重富荘”の敷地内にある“カフェ・ド・マリーエ”ビアホール。通常はカフェとしてランチもいただける空間を期間限定で夜はビアホールにしています。

    続きを読む
  5. “デザートワゴン” or “赤熊”ならIL MOLE(イル モーレ)@鹿児島へ!

    こういうデザートがワゴンで目の前にやってきたら、「おぉっ!」ってなるのは私だけでしょうか?鹿児島でこういうサービスはあまり見ないので、ついテンションが上がってしまいます。これを提供してるのは、“奄美の里”内にあるリゾートレストラン“ILMOLE(イル モーレ)”です。

    続きを読む
  6. 博多でラーメン屋選びに迷ったらぜひこの店へ! “元祖博多だるま”

    博多で豚骨ラーメンを食べたいけどどこのお店がいいのかわからなかった私は、今まで博多でラーメンを食べたことがありませんでした。しかし、先日、福岡かさこ塾フェスタの翌日、福岡の塾生のるーしーが案内してくれることになり「やった!」と思いながら、着いたラーメン屋がここ“元祖博多だるま”。

    続きを読む
  7. “シェフにおまかせ”コースって、シェフが一方的に押し付ける料理のことではないはず。

    「飲み物も料理に合うものをこちらで選びますので」と、こちらが選んだワインやソフトドリンクを制止てまでオーナーシェフが言い放ったひとこと。まさか帰るときに、あそこまで仏頂面して我々が帰ることになろうとは…。初めて訪れたイタリアンレストランは取材もお断りというお店。

    続きを読む
  8. ココロとカラダにやさしいひとときを過ごすならマザルバカフェ@鹿児島

    ものすごく久しぶりにバーガーを食べました!ファストフード店ではなく、“マザルバカフェ”にて。写真は“鹿児島バーガー”(¥815)。バーガーとポテトとピクルス、ドリンク付き。お肉は鹿児島産、そして、バンズは毎朝スタッフが手作りしているものだそう。

    続きを読む
  9. “ポットラック”パーティーは持ち寄る料理の事前調整が成功の秘訣です!

    手作りの料理やありあわせのものを持ち寄る“ポットラック”パーティーをもう何年もやっています。“ポットラック”とは、ありあわせの料理のことです。シドニーでオーストラリア人の家庭にお世話になっていたときに、よく“ポットラック”パーティーに誘われていました。

    続きを読む
  10. ヨーグルトドレッシングを使った夏のサラダを2種ご紹介(てきとーレシピ付き)

    夏になると、ヨーグルトを使ったさっぱりとしたサラダが食べたくなります。そこで、かなりてきとーなレシピを2つご紹介。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る