食について

  1. もっちもちの極太麺&辛いもの好きにはたまらない“台湾まぜそば”の店『麺屋はる』@鹿児島

    太麺好きで辛いもの好きな私が少し前から目をつけていたのが“台湾まぜそば”。台湾まぜそばといっても、発祥の地は名古屋だという。台湾まぜそばの元祖・名古屋の「麺屋はなび」で修行した店主が、鹿児島で『麺屋 はる』を昨年後半にオープン。

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  2. 静岡にきたら東海道五十三次・二十番目の宿場名物〝とろろ汁〟で旅の疲れを補おう!

    やはり旅に出たら、その土地の名物をいただきたい。ということで、今回40年ぶりに訪れたここ静岡でこれをいただきました!静岡名物〝とろろ汁〟。

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  3. シンプルな調理法で野菜の美味しさを引き出す料理を提供する『デイライトキッチン オーガニック』@博多

    野菜が美味しいと感じるお店はなかなかにない。ということで、今回ご紹介するのは博多にある『デイライトキッチン オーガニック』。無農薬、自然栽培で作られた野菜をメインに、地元のお肉や卵、近海で獲れた魚を食材として使用している。

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  4. グルメ記事を頻繁に書かないのには、私なりのポリシーがある。

    自分のブログ記事にグルメレポートが激減している。外食をしていないわけではないが、ここのところ「う~ん、自分のブログに掲載して紹介するほどか?(大変失礼)」と思う店が多く記事として書くことがなくなってきている。

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  5. 目的地を決めていなくてもぶらっと訪れて、気分に合わせて楽しめそうな“秩父”をまた違う季節に訪れてみたい!

    私が住む鹿児島からは一見、何の絡みもないような“秩父”になぜ足を運んだかは先日のブログで書いた⇒こちらということで、やはり秩父のおすすめスポットを忘備録の意味も込めて写真をメインにご紹介。

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  6. 博多ラーメンも鹿児島のラーメンも両方堪能できる、1店で2度美味しい博多ラーメン“麦”@鹿児島

    私が住むエリアとは真逆なエリアにあるこのラーメン店をそもそもどうやって知ったのかというと鹿児島で昨年2度開催された“好きを仕事にする大人塾・かさこ塾”の同じ塾生だった“まきぺー”のご実家だったから。

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  7. “旨い”を凝縮させたスープと麺のバランスが絶妙!リピート必至の“ヌードル ラボラトリー 金斗雲”

    ひと口、スープをすすって、「あ、うまい!」と思ったラーメンはかなり久しぶり。以前から気になっていたラーメン店“金斗雲”で初めてオーダーしたのは味噌ラーメンの「黄雲(きぐも)」730円(↑写真)私は味噌ラーメンが好きで、たいていの店では味噌ラーメンをオーダーする。

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  8. 名古屋グルメ3連発! らむちぃの味噌かつx宮きしめんxマルコリーニのスイーツ。

    県外の土地に行くと、やはり食べ物はとっても気になるもの。ということで、今回の名古屋でも限られた時間のなか攻めてみました。まずは名古屋かさこ塾生に連れて行ってもらった“味噌かつ”ランチ。“黒豚屋 らむちぃ”の“味噌かつ定食(小)”1480円也。

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  9. 太麺好きにはたまらない、しかもスープとの相性が絶妙な別府〝六盛〝の冷麺

    「思ってたのと違う~」と言ったのはお隣に座った20代のお姉さん。よく聞くと、私と同じく初めてこの〝六盛(ろくせい)〝の冷麺(750円)を食べにきたという。なんと言ってもこの店の冷麺の特徴は太くコシがある手延べ麺だろう。私も思っていたのとは良い意味で違った。

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  10. メニューだけではなく、トータルでそこに“イタリア”を感じられる料理店“Bisboccia”

    その佇まいからして、イタリアン好きの心をくすぐってくれる“Bisboccia”。“Bisboccia”-ビスボッチャとは、イタリア語で「宴」「飲み会」という意味らしく、そこからにぎやかな感じが伝わってくる。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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