食について

  1. 誰にも教えたくないけど教えてしまおう“秘密のハーブ園”:大神(おおが)ファーム@大分県日出町

    念願叶って、この“大神(おおが)ファーム”のゲートに足を一歩踏み入れると、そこから空気感が違うのがわかった。日本じゃないような別世界。ハーブや花の香りがうっすらと漂って、肌感覚として異次元にきたような感じがした。

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  2. イタリアの田舎にきたような雰囲気に包まれながら地元食材を堪能できる『イサオクチーナ』@湧水町・鹿児島

    ずっと前から気になりながら足を運べなかったお店がある。それが、鹿児島県・湧水町にあるイタリア料理店『イサオクチーナ』。秋晴れの昨日、友人たちの招待で向かった湧水町のこの店は鹿児島市内から高速を使って約1時間の場所。

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  3. お料理も店内も“インスタ映え”する素敵な異空間カフェ“Factory”@鹿児島市

    最近、SNSでちらほらと目にしはじめた気になるカフェへ突撃したら満席でアウト。ってことで、万全の“予約”までして再訪したのは、磯海水浴場に隣接しているカフェ“ factory”。案内された席は窓際ですぐそこには砂浜が広がり、桜島がドーンとみえる特等席。

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  4. この場所でこんなにモダンなイタリアンが食べられるなんて!@トラットリアシン(霧島市・鹿児島)

    鹿児島市から車で1時間弱の霧島市に本格的なイタリアンがあると連れていってもらったお店『トラットリア シン』。こういう場合、誰に案内されたかはとっても重要。

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  5. ここのフルーツパフェを食べずにパフェを語ることなかれ@“たなかフルーツ”(都城・宮崎県)

    まずは、このパフェの美しき佇まいに注目していただきたい!認知症介護家族アドバイザーの松元佳子さんが折に触れ語ってくれていた都城の“たなかフルーツ”のパフェ。彼女が何度かSNSで発信していたその情報を私はしかと覚えていた。

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  6. 某ランキングで満足度1位に輝いた『海鳴り亭@道の駅かまえ』(大分県)。そのコスパは期待を裏切りません!

    プリプリとしたカンパチ、コリコリとした鯛、イカにタコにイクラ、ウニそして一見、ホタテ?と見間違いそうなタイラギ貝が丁寧に盛られた『海鮮丼』(1080円、味噌汁つき)。期待を裏切らないヒットが嬉しい一品だった。

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  7. 「あ~、グリーンカレーが食べたい!」と思ったとき、超簡単に作れる“ロイタイ”カレーをご紹介!

    私はエスニック料理が好きだ!エスニックといっても幅広いが、タイ、ベトナム料理は特に好き。だからといって、自宅でガンガン作れるかというと、習ったこともないし、香辛料だって揃わないものがあるし…で思うようにはいかない。そんな私の強い味方が、コレ↓。『ロイタイ グリーンカレー』。

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  8. カーナビをオフにして野性の勘を使ってたどり着いた素敵な古民家カフェ“ Le plant de AK”@鹿児島

    以前から目をつけていたカフェへやっと行けるタイミングが訪れ、快晴の中、ドライブへ出かけた。“薩摩富士”と呼ばれる開聞岳を横目にどんどんと車を走らせていったのはいいのだが、カフェの住所をナビに入れてもナビが示す場所はどうやら違うような。

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  9. 母の料理助手は大変だが、材料費を気にせず新メニューに挑戦する良い機会。

    お盆では我が実家に親戚が集い食事会をする。となると、必然的に私はもてなす側の戦力となり、クーラーを入れながらも汗をかきかき料理に追われる。

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  10. もっちもちの極太麺&辛いもの好きにはたまらない“台湾まぜそば”の店『麺屋はる』@鹿児島

    太麺好きで辛いもの好きな私が少し前から目をつけていたのが“台湾まぜそば”。台湾まぜそばといっても、発祥の地は名古屋だという。台湾まぜそばの元祖・名古屋の「麺屋はなび」で修行した店主が、鹿児島で『麺屋 はる』を昨年後半にオープン。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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