食について

  1. 各地からの季節の素材を丁寧に生かした味わい深いお料理が魅力の『ぎんなん』@大分市

    先日、大分市の夫の実家へ帰省した折、義父の米寿のお祝いのお食事会を開きました。今回、祝いのお食事会の場としてチョイスしたのは大分市内にある『四季の味 ぎんなん』。インスタやネットでその評判をリサーチし、鹿児島から予約。

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  2. 今の自分に不足しているものが何かを知っていますか⁈

    仕事で時々東京にはくるもののなかなかあちこちをぶらつくことはなかったここ最近。今回は思い切ってフリーの時間をとってみた。フェルメール展。上野の西郷さん。寛永寺からの眺め。石神井公園。

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  3. 旅する気分を味わいながらの“ブラックアフタヌーンティー”でシックなひとときを@アマン東京

    やはり東京に来たからには鹿児島ではお目にかかれないところへ。ということで今回選んだのは以前から気になっていたエクスクルーシブなホテルアマン東京の“ブラックアフタヌーンティー”。

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  4. 北海道の食材を巧みにとりいれた魅力的なイタリアン“ジラソーレ”@札幌

    イタリア語で「ひまわり」を意味するお店、「ジラソーレ」は札幌市の郊外にある。北海道の食の恵みを和食とは違うカタチで楽しめる、そんなお店だ。飲み物は札幌なだけにサッポロビールで。スターターは「オホーツク産真ダコとエビのマリネ」。

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  5. 満足度が半端ない北海道の回転寿司と言えば〝なごやか亭〟

    北海道にきたからにはやはり新鮮な海の幸のお寿司はおさえておきたい!ということで、連れって行っていただきました。札幌郊外にある回転寿司の人気店「なごやか亭」。まずは新鮮な新鮮なさんまから。

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  6. 塩ラーメン好きなら一度はここで食べるべし!山塩が決めての『奥裏磐梯らぁめんや』 @福島

    スープをひと口飲んだだけで「あー、おいしい! うわ、おいしい!」とすぐに口をついて出た。すごくマイルドな優しい塩味が口の中をじんわり満たしていく。透き通ったスープは、山塩ベースのタレと昆布だしがきいていて、すっきりとした味わい。

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  7. 「ソース二度付け禁止」を体験したければこの店へ行くべし“名物串カツ 田中”@大阪

    大阪に行くたびに、お好み焼きやたこ焼きといった“粉もん”に惹かれてしまう私。だって大好きだから!そして、今回は念願叶っていわゆる“ザ・大阪”みたいなお店でお食事することに!それは何かというと「ソース二度付け禁止」の串カツ店。

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  8. 四季折々の南阿蘇の景色の美しさと食材を堪能できる“イロナキカゼ”@阿蘇(熊本)

    せっかく阿蘇まで足を延ばすのだから阿蘇らしい景色を楽しむながら、阿蘇らしいお料理を食べたいということで今回の選んだのは“ASO スローフード自然派レストランイロナキカゼ”。南阿蘇にあるこのレストランは通りに面しているものの、一瞬見過ごしてしまいそうな佇まい。

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  9. 贅沢すぎた!霧島の厳選されたお店のこの日限定メニューを存分に堪能@“Taste of Kirishima”。

    食いしん坊の私がとても楽しみにしていたイベントがある。それが昨日、鹿児島県霧島市にある“住まいずさん”のモデルハウスで開催された「第2回食の祭典Taste of Kirishima」。

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  10. 【お料理ビギナー向けレシピ】焼く+浸すの2ステップでできる“夏の簡単おひたし”

    いかに手抜きをして簡単においしい料理が作れるかを日頃追及している“ズボラ女子なんちゃって料理人”の櫻木よしこです(笑)私が住む鹿児島は今日が盆の入りです。ということで、精進料理風の“夏のおひたし”をご紹介。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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