食について

  1. 目的地を決めていなくてもぶらっと訪れて、気分に合わせて楽しめそうな“秩父”をまた違う季節に訪れてみたい!

    私が住む鹿児島からは一見、何の絡みもないような“秩父”になぜ足を運んだかは先日のブログで書いた⇒こちらということで、やはり秩父のおすすめスポットを忘備録の意味も込めて写真をメインにご紹介。

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  2. 博多ラーメンも鹿児島のラーメンも両方堪能できる、1店で2度美味しい博多ラーメン“麦”@鹿児島

    私が住むエリアとは真逆なエリアにあるこのラーメン店をそもそもどうやって知ったのかというと鹿児島で昨年2度開催された“好きを仕事にする大人塾・かさこ塾”の同じ塾生だった“まきぺー”のご実家だったから。

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  3. “旨い”を凝縮させたスープと麺のバランスが絶妙!リピート必至の“ヌードル ラボラトリー 金斗雲”

    ひと口、スープをすすって、「あ、うまい!」と思ったラーメンはかなり久しぶり。以前から気になっていたラーメン店“金斗雲”で初めてオーダーしたのは味噌ラーメンの「黄雲(きぐも)」730円(↑写真)私は味噌ラーメンが好きで、たいていの店では味噌ラーメンをオーダーする。

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  4. 名古屋グルメ3連発! らむちぃの味噌かつx宮きしめんxマルコリーニのスイーツ。

    県外の土地に行くと、やはり食べ物はとっても気になるもの。ということで、今回の名古屋でも限られた時間のなか攻めてみました。まずは名古屋かさこ塾生に連れて行ってもらった“味噌かつ”ランチ。“黒豚屋 らむちぃ”の“味噌かつ定食(小)”1480円也。

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  5. 太麺好きにはたまらない、しかもスープとの相性が絶妙な別府〝六盛〝の冷麺

    「思ってたのと違う~」と言ったのはお隣に座った20代のお姉さん。よく聞くと、私と同じく初めてこの〝六盛(ろくせい)〝の冷麺(750円)を食べにきたという。なんと言ってもこの店の冷麺の特徴は太くコシがある手延べ麺だろう。私も思っていたのとは良い意味で違った。

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  6. メニューだけではなく、トータルでそこに“イタリア”を感じられる料理店“Bisboccia”

    その佇まいからして、イタリアン好きの心をくすぐってくれる“Bisboccia”。“Bisboccia”-ビスボッチャとは、イタリア語で「宴」「飲み会」という意味らしく、そこからにぎやかな感じが伝わってくる。

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  7. お客様の期待を裏切らないお料理を提供するお店に学ぶ仕事に対する姿勢

    「いやあ、もう大満足だよね!」と前回と同じ感想を口にしつつ、お店をあとにした私達。お料理のサーブもお料理自体もお料理が出てくるタイミングも。

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  8. 大分中津はどうやら美味しいエリアらしい!食べ物も景色も。

    人生初の中津入りと思っていましたが、実は四年前に〝薦神社 こもじんじゃ〝に来ていたのです。そのときは中津だと意識せずにいたのですが、今回、中津の神社でごあいさつさせていただきたいと、中津の方にリクエストしたところ、薦神社を挙げられて、合点がいった次第です。改めましてのご挨拶。

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  9. かき氷特有の「キーン」となる感じが苦手な方は、ぜひ“台湾かき氷”をご堪能ください。

    ”綿あめのような食感”というのがひと口食べたときの台湾かき氷の感想です。口の中で少しモフモフしながらマイルドに溶けていきます。ということで以前から気になっていた鹿児島の磯海水浴場の踏切近くにあるピンクの外壁がインパクト大の台湾かき氷のお店。

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  10. 暑い夏にじわっとこみ上げるコクと辛さを味わいたいなら“すーぷかれー専門店 剛家”へ

    ずっと気になっていて攻めていなかったお店がありました。“すーぷかれー専門店 剛家”。なぜ、攻められなかったのかというと、PR用写真に骨付きチキンがど~んと入っていたからです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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