食について

  1. 塩ラーメン好きなら一度はここで食べるべし!山塩が決めての『奥裏磐梯らぁめんや』 @福島

    スープをひと口飲んだだけで「あー、おいしい! うわ、おいしい!」とすぐに口をついて出た。すごくマイルドな優しい塩味が口の中をじんわり満たしていく。透き通ったスープは、山塩ベースのタレと昆布だしがきいていて、すっきりとした味わい。

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  2. 「ソース二度付け禁止」を体験したければこの店へ行くべし“名物串カツ 田中”@大阪

    大阪に行くたびに、お好み焼きやたこ焼きといった“粉もん”に惹かれてしまう私。だって大好きだから!そして、今回は念願叶っていわゆる“ザ・大阪”みたいなお店でお食事することに!それは何かというと「ソース二度付け禁止」の串カツ店。

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  3. 四季折々の南阿蘇の景色の美しさと食材を堪能できる“イロナキカゼ”@阿蘇(熊本)

    せっかく阿蘇まで足を延ばすのだから阿蘇らしい景色を楽しむながら、阿蘇らしいお料理を食べたいということで今回の選んだのは“ASO スローフード自然派レストランイロナキカゼ”。南阿蘇にあるこのレストランは通りに面しているものの、一瞬見過ごしてしまいそうな佇まい。

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  4. 贅沢すぎた!霧島の厳選されたお店のこの日限定メニューを存分に堪能@“Taste of Kirishima”。

    食いしん坊の私がとても楽しみにしていたイベントがある。それが昨日、鹿児島県霧島市にある“住まいずさん”のモデルハウスで開催された「第2回食の祭典Taste of Kirishima」。

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  5. 【お料理ビギナー向けレシピ】焼く+浸すの2ステップでできる“夏の簡単おひたし”

    いかに手抜きをして簡単においしい料理が作れるかを日頃追及している“ズボラ女子なんちゃって料理人”の櫻木よしこです(笑)私が住む鹿児島は今日が盆の入りです。ということで、精進料理風の“夏のおひたし”をご紹介。

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  6. たっぷりの野菜料理とこだわりの器で目にも嬉しいランチは“ 麻里花”で@伊集院(鹿児島)

    最近、ランチのお店を検索していたら何度か目に入ってきたこのお店に足を運んだ。鹿児島の伊集院にある“お食事と陶器と小物のお店 麻里花”。10人以上でなければ予約不可ということで開店時間の11:30に合わせて到着すると、すでに待ちのお客さんが。

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  7. もちもちとした麺とソースの味わいがあの名店を思わせる“calm(カーム)”@東市来町美山(鹿児島)

    先日、気になっていたパスタ店へ行ってきました。ネット情報によると、鹿児島市内で行列ができるパスタの名店「ダローロ」で修行をされた方が東市来の美山に開いたお店だとか。

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  8. 味もインスタ映えも狙えるカフェOZUNU(オズヌ)でカレーとサンドイッチとスイーツを@鹿児島

    満を持して、やっと入れたカフェがある。それは鹿児島中央駅近くにある“CURRY & SWEETS Cafe Ozunu(オズヌ)”。足を運ぶたびにタイミング悪く満席だったので今回は開店と同時を狙ってみた。

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  9. 大量のナスもこれで一気に食べちゃうぞ! ナスの超手抜きレンチンサラダ。 

    夏になると、ナスをあちこちからいただいたりスーパーでも安く購入できることもあって夏の食卓にはナスが登場しがち。ナスのみそ炒めや焼きナスにも飽きた。そして、もっと簡単に大量消費できるメニューはないだろうかと思った私からのご提案。

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  10. 薪窯から出てくるピザも焼き野菜も大人数でもっと味わいたくなるピッツェリア「イルティンバロ」@鹿児島

    以前から気になっていた鹿児島市郊外にあるピッツェリア「イルティンバロ」。住宅地にあるこのお店の店内には美しいピザ窯が設置されていていやがおうにも期待が高まる!で、せっかくこの窯があるのだから窯を生かしたメニューをセレクト。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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