面白かったこと

  1. 普段はさほど意識しない体調管理、会話の運び、話し方等、PRだけに留まらない貴重な体験に感謝

    「ちょっと早口だったね」「いつもより緊張してたよね」「標準語が話せてよかったね」「よくすらすらと語れたね」「聴きやすいいい声だね」等いただいた感想は、今日、放送された私が出演したラジオ番組を聴いてくださった皆様からの感想です。聴いていていただき、どうもありがとうございます。

    続きを読む
  2. スマホの中で眠っているあなたの好きな写真をインスタグラムで世の中に発信しよう!

    写真が上手いわけではないが、前々からやりたかったインスタ(インスタグラムの略)を始めて1週間。日常生活の中で目にとまるものを、スマホで撮影する日々だが、スマホになるずっと以前からこの癖はあった。編集者としての仕事に大きくよるものだと思う。

    続きを読む
  3. ブログの検索ワードを見て初めて疑問を抱いた「大した苦しみもないかわりに」というフレーズ

    自分のブログの検索ワードを時々見てみると、名前以外で挙がってくるのが「ビビンシッタン」っていう韓国料理の店名と「お菓子のディスプレイ」ここまでは鉄板。そして、今月に至ってはなぜか「大した苦しみもないかわりに」っていうのが上位に入っているのです。

    続きを読む
  4. その場にいなかった私でも、“東京かさこ塾フェスタ”をFB上で楽しめた訳

    「面白かった」、FBで見てても面白かったです!昨日開催された誰でも遊びに行けた“かさこ塾フェスタ@東京”。

    続きを読む
  5. 塾フェスタへ向けてCチームは真剣に取り組みますが、そこに感じるワクワク感を私は大事にしたい

    来たる6月25日に開催される“福岡かさこ塾フェスタ”に向けて、製作物をつくるべく“Cチーム”(クリエイティブチーム)の打ち合わせが昨日の深夜からスタート!メンバーは・かさこさん(かさこ塾主宰のカメライター)・さささとこさん(デザイナー)・北村朱里さん(ライター)・recoさん(デ...

    続きを読む
  6. フェイスブックから飛び出して、リアルでは初めて会う人たちがたくさんいる中に身を置く不思議

    フェイスブックではすでに友達だけどリアルでは初めて会うという人たちがたくさんいる場所(博多)へ赴きました!初めて会うのに、昨日も会ってた感があって、妙に堅苦しいあいさつもなしで、「あ、きてたんだね?」という違和感なしの不思義な感覚はなんだろう。

    続きを読む
  7. どうってことのない食事も外で食べるとおいしいですよね?

    屋外で食事をすると、おいしく感じることが多いのはどうしてなんでしょうか?鹿児島市から車で約30分ぐらいの南九州市で開催された“川辺二日市”に夫婦で出かけてみました。私は人生で2回目、夫は人生初という物珍しさも手伝って、行ってみたのです。

    続きを読む
  8. はい、この顔でドレッドヘアにしていたことがあります。

    レゲエに傾倒していたわけでもなくボブ・マーリィーをリスペクトしていたわけでもないのですが、ドレッドヘアにしていたことがあります。しかも、ドレッドヘアで会社に勤めていました。もしかしなくてもそれは日本でのお話ではなく、シドニーで仕事をしていた頃の話です。

    続きを読む
  9. 知らないよりは知っていたほうがいい! “一粒万倍日”

    年末ぐらいからやたらと“一粒万倍日”(いちりゅうまんばいにち)という言葉を耳にしたので、気になって調べてみました。“単に万倍日ともいう。月と日の十二支の組み合わせを基としており、2通りの選日法があったが、現在では両者を併用している。

    続きを読む
  10. おねぇ系技師のおかげで楽しめた“バリウム検査”

    昨日は、集団検診をフルメニューで受けてみました。その最後がとにかく笑えました!“バリウム検査”10年以上前に一度やったきりだったので、かなり久しぶりの出来事だったわけです。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業ブランディングコンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る