面白かったこと

  1. 人生初のテレビ収録!緊張するよりも前に私を襲ったありえない悲劇とは。

    仕事柄、インタビューをする側の私が今回はインタビューされる側に。しかも雑誌ではなく、初のテレビ取材!「エンディングノート」についての取材ということで、トータルで2時間近くかかった。

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  2. ちょい笑えるマジ顔写真を撮りたければ、恥ずかしさなどかなぐり捨てて重力に素直に従うのだ!

    こういうくだらなく、かつちょい笑える写真を撮りたい場合、恥ずかしさは捨てなければならない。もうこれ必須。「いや~ん、そんなの無理~」という人はここから先は読まんでよろしい。

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  3. 贅沢すぎた!霧島の厳選されたお店のこの日限定メニューを存分に堪能@“Taste of Kirishima”。

    食いしん坊の私がとても楽しみにしていたイベントがある。それが昨日、鹿児島県霧島市にある“住まいずさん”のモデルハウスで開催された「第2回食の祭典Taste of Kirishima」。

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  4. あれは夢か幻か? それとも…。書きながらぞぞっと鳥肌が立つ真夏の夜の出来事。

    小学生の頃、お寺の日曜学校に通っていた頃のお話。ある夏休み、お寺主催の「肝試し」イベントがあった。それは、子供たちが4人1組になってお寺から歩いて10~15分の場所にある墓地まで行くという。

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  5. 不器用でもいい!それよりもワクワクを優先させる人生のほうが数倍楽しい。

    「櫻木さんって意外と不器用?」と今回も言われてしまいました(笑)はい、元来不器用です。先日、“キラキラキャンドルとバスボムづくりのワークショップ”に参加してみたときのお話。主催は、石のソムリエ西内まこさんと薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんのお二人。

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  6. 「●●●を飲めば書道が上手くなる」を信じた9歳の自分の単純さが懐かしい。で、その結果は?

    小学1年から6年まで書道を習っていた。ある程度、習っているとそこそこ上手くなるもので書道展やコンクールに出展するように。あるとき、コンクールに出展するための特訓で先生のお宅に友人とともに伺った小学3年生の夏。

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  7. 幼少時代の舌の記憶が女子力高い「ミルクティー」と「フレンチトースト」を阻む~あじさいの季節に寄せて~

    あじさいが咲く頃になると思い出すことがある。幼稚園児だった私の「なんじゃこらー?」シリーズ(笑)<シリーズその1>友達の家へ遊びに行ったときに出された飲み物があった。ひと口飲んで「うげっ!」と吐き出しそうに。それはあま~い「ミルクティー」だった。

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  8. 伝えたいことの表現手段は「できること」ではなく、「やりたいこと」のほうが人生は今より楽しくなる!

    自分を知ってもらう、自分が伝えたいことを表現する手段としてブログやインスタ、ツィッターといったツールが主流となっている。しかし、何もそれだけじゃなくていいと改めて感じたかさこさんの5月8日鹿児島開催のギター弾き語りライブ。かさこさんは、現在以下の肩書を名乗っている。

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  9. “とびきりの北海道を行く”旅にする秘訣は「目的を持つ」「積極的に人と交流する」ということ。

    人生初の北海道は、17年前。某航空会社の各メディア合同取材の旅だった。帯広やトマム、美瑛、富良野、札幌、小樽などを2泊3日で回った。観光旅行ではないので、北海道を心ゆくまで満喫できたわけではなかったが。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業ブランディングコンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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