面白かったこと

  1. フェイスブックから飛び出して、リアルでは初めて会う人たちがたくさんいる中に身を置く不思議

    フェイスブックではすでに友達だけどリアルでは初めて会うという人たちがたくさんいる場所(博多)へ赴きました!初めて会うのに、昨日も会ってた感があって、妙に堅苦しいあいさつもなしで、「あ、きてたんだね?」という違和感なしの不思義な感覚はなんだろう。

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  2. どうってことのない食事も外で食べるとおいしいですよね?

    屋外で食事をすると、おいしく感じることが多いのはどうしてなんでしょうか?鹿児島市から車で約30分ぐらいの南九州市で開催された“川辺二日市”に夫婦で出かけてみました。私は人生で2回目、夫は人生初という物珍しさも手伝って、行ってみたのです。

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  3. はい、この顔でドレッドヘアにしていたことがあります。

    レゲエに傾倒していたわけでもなくボブ・マーリィーをリスペクトしていたわけでもないのですが、ドレッドヘアにしていたことがあります。しかも、ドレッドヘアで会社に勤めていました。もしかしなくてもそれは日本でのお話ではなく、シドニーで仕事をしていた頃の話です。

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  4. 知らないよりは知っていたほうがいい! “一粒万倍日”

    年末ぐらいからやたらと“一粒万倍日”(いちりゅうまんばいにち)という言葉を耳にしたので、気になって調べてみました。“単に万倍日ともいう。月と日の十二支の組み合わせを基としており、2通りの選日法があったが、現在では両者を併用している。

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  5. おねぇ系技師のおかげで楽しめた“バリウム検査”

    昨日は、集団検診をフルメニューで受けてみました。その最後がとにかく笑えました!“バリウム検査”10年以上前に一度やったきりだったので、かなり久しぶりの出来事だったわけです。

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  6. 「作品は 世に出してこそ なんぼかな」カフェで見つけた川柳の小作品集について思うこと

    先日訪れたカフェのレジ脇に置いてあった“くすっと笑える おもしろ川柳”という川柳ミニミニ作品集。いや、4作品しか掲載されていないので、作品集と言えるほどでもないような。

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  7. タクシードライバーに教えてもらった別府の地獄巡りでおさえておきたい3地獄!

    先日、大分は別府まで行ってまいりました。別府と言えば、“別府地獄めぐり”。別府での用事を済ませ、この地獄エリアへと何の予備知識もないまま踏み込んでみました。すると、血の池地獄だのかまど地獄だのいくつか点在することが判明。

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  8. 朝ドラに登場した五代友厚は、写真を見てやはりイケメンだったことが判明!

    激動の幕末期(およそ150年前)に、薩摩藩の若き藩士たちは、イギリスの視察・留学を果たすべく、命がけの密航を決行したのです。“薩摩スチューデント”と呼ばれる彼らのその数19名。13歳から32歳までの若者から構成されるその中で、ディーン・フジオカならぬ、五代友厚は引率者という形で渡英しています。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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