面白かったこと

  1. 自分には関係のない世界と思っていることにこそ、実は自分を解放できる鍵がある。

    こんなに仮装が面白いとは思わなかった。昨日は、仲間内でのハロウィンの仮装パーティー。実は、私は1週間までまったく何も考えてなかった。なんだか着ぐるみみたいなのを着ればいいのかな~ぐらいの緩さ。

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  2. 札幌観光はぜひココも!思わず「おぉっ」となること請け合い@大倉山展望台& オリンピックミュージアム

    南国育ちの私にとってやはり“雪”、しかも積雪というのは一種の憧れがある。(どれぐらい大変かということはよくわからないで書いている部分はご容赦願いたい。)そんな私が冬になると、テレビで見る場所を今回訪れた。

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  3. 何かをお任せするときは、まるっとお任せしたほうが想定内の上を行くことも。

    この画像は、デザイナーのさささとこさんが先日、募集していた【WEB用広告1,000円で作ります!キャンペーン!】に応募して作っていただいたモノ。ポスターまたはマガジンの表紙を選べたのですが、私はマガジンの表紙を。通常、編集者としてがっつり絡む内容。

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  4. 人生初のテレビ収録!緊張するよりも前に私を襲ったありえない悲劇とは。

    仕事柄、インタビューをする側の私が今回はインタビューされる側に。しかも雑誌ではなく、初のテレビ取材!「エンディングノート」についての取材ということで、トータルで2時間近くかかった。

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  5. ちょい笑えるマジ顔写真を撮りたければ、恥ずかしさなどかなぐり捨てて重力に素直に従うのだ!

    こういうくだらなく、かつちょい笑える写真を撮りたい場合、恥ずかしさは捨てなければならない。もうこれ必須。「いや~ん、そんなの無理~」という人はここから先は読まんでよろしい。

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  6. 贅沢すぎた!霧島の厳選されたお店のこの日限定メニューを存分に堪能@“Taste of Kirishima”。

    食いしん坊の私がとても楽しみにしていたイベントがある。それが昨日、鹿児島県霧島市にある“住まいずさん”のモデルハウスで開催された「第2回食の祭典Taste of Kirishima」。

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  7. あれは夢か幻か? それとも…。書きながらぞぞっと鳥肌が立つ真夏の夜の出来事。

    小学生の頃、お寺の日曜学校に通っていた頃のお話。ある夏休み、お寺主催の「肝試し」イベントがあった。それは、子供たちが4人1組になってお寺から歩いて10~15分の場所にある墓地まで行くという。

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  8. 不器用でもいい!それよりもワクワクを優先させる人生のほうが数倍楽しい。

    「櫻木さんって意外と不器用?」と今回も言われてしまいました(笑)はい、元来不器用です。先日、“キラキラキャンドルとバスボムづくりのワークショップ”に参加してみたときのお話。主催は、石のソムリエ西内まこさんと薬に頼らないアロマセラピスト立山由香さんのお二人。

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  9. 「●●●を飲めば書道が上手くなる」を信じた9歳の自分の単純さが懐かしい。で、その結果は?

    小学1年から6年まで書道を習っていた。ある程度、習っているとそこそこ上手くなるもので書道展やコンクールに出展するように。あるとき、コンクールに出展するための特訓で先生のお宅に友人とともに伺った小学3年生の夏。

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  10. 幼少時代の舌の記憶が女子力高い「ミルクティー」と「フレンチトースト」を阻む~あじさいの季節に寄せて~

    あじさいが咲く頃になると思い出すことがある。幼稚園児だった私の「なんじゃこらー?」シリーズ(笑)<シリーズその1>友達の家へ遊びに行ったときに出された飲み物があった。ひと口飲んで「うげっ!」と吐き出しそうに。それはあま~い「ミルクティー」だった。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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