面白かったこと

  1. 『よっちゃんのひとことお悩み相談の小部屋』に寄せられた相談ごとTOP3!

    誕生日記念ということで、昨日『誕生日ふれあい企画! よっちゃんのひとことお悩み相談の小部屋』というのをFACEBOOK上で開催。そこで同じような質問が複数寄せられたので、ここでその3つをご紹介し、それについて私なりの見解を改めて書いてみたいと思う。

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  2. 価値観の違いは悪いことばかりではなく、時として良い方向に作用する~ある日の我が家のお鍋~

    夫と私は当たり前だが性格が全然違う。価値観の違いを見つけても、お互いにそれをとやかく言うことはないからぶつかることもほとんどないに等しい。さて、先日のこと。「今夜は僕がお鍋を作りたい」と夫が言いだした。

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  3. ついついホストクラブにハマる女性心理をタクシー乗車で初体験の巻。

    先日、FACEBOOKではつぶやいたのだが京都でタクシーに乗ったときのこと。MKタクシーという会社の車に乗ったのだが、そのドライバーが素晴らしかった。とてもソフトな語り口調でさりげない会話から始まり、「お姫様たちはどちらからお越しですか?」と。

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  4. SNSとリアルな私の間にあるギャップを埋めるひとつの方法(私の場合)

    photo by かさこさん「好きなことをやって自分を知ってもらうってこういうことか」と腑に落ちたこの写真。私は以前ブログにも書いたが、かぶりものの類が好きだ。帽子やサングラス、顔出し看板などそういうのが目に入るとすぐにやるタイプ。

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  5. 美人はギャップがあればあるほど、その美しさがさらに引き立つように感じるのは私だけ?

    美人はついつい冷たく見えてしまう。それは“美人とはそういうもの”という自分の勝手な想いのフィルターがかかっているからか?まあ、そういうたわごとは置いといて…。

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  6. 美しい方は美しく。“それなり”の場合は、場の雰囲気に合った表情で撮影されるようベストを尽くすのみ!

    写真に撮られるとき、ある程度の“ふりきり感”って大事だ。私は黙っていると、どうやら“怖い人”に見られるらしい。これはもう学生の頃から言われていて、「話すと面白いんだね」「話すとけっこうなアホなんだね」と言われ続けてきた。

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  7. 距離は遠くても気持ちの上で親しみを持てる場所が増えると、人生の楽しみが増える!

    恥ずかしながら、秩父が何県にあるのかさえおぼろげだった私。自分には縁もないような土地にさえ感じていたし、一生行くこともないだろうと思っていた。

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  8. 普段はさほど意識しない体調管理、会話の運び、話し方等、PRだけに留まらない貴重な体験に感謝

    「ちょっと早口だったね」「いつもより緊張してたよね」「標準語が話せてよかったね」「よくすらすらと語れたね」「聴きやすいいい声だね」等いただいた感想は、今日、放送された私が出演したラジオ番組を聴いてくださった皆様からの感想です。聴いていていただき、どうもありがとうございます。

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  9. スマホの中で眠っているあなたの好きな写真をインスタグラムで世の中に発信しよう!

    写真が上手いわけではないが、前々からやりたかったインスタ(インスタグラムの略)を始めて1週間。日常生活の中で目にとまるものを、スマホで撮影する日々だが、スマホになるずっと以前からこの癖はあった。編集者としての仕事に大きくよるものだと思う。

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  10. ブログの検索ワードを見て初めて疑問を抱いた「大した苦しみもないかわりに」というフレーズ

    自分のブログの検索ワードを時々見てみると、名前以外で挙がってくるのが「ビビンシッタン」っていう韓国料理の店名と「お菓子のディスプレイ」ここまでは鉄板。そして、今月に至ってはなぜか「大した苦しみもないかわりに」っていうのが上位に入っているのです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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