面白かったこと

  1. 美しい方は美しく。“それなり”の場合は、場の雰囲気に合った表情で撮影されるようベストを尽くすのみ!

    写真に撮られるとき、ある程度の“ふりきり感”って大事だ。私は黙っていると、どうやら“怖い人”に見られるらしい。これはもう学生の頃から言われていて、「話すと面白いんだね」「話すとけっこうなアホなんだね」と言われ続けてきた。

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  2. 距離は遠くても気持ちの上で親しみを持てる場所が増えると、人生の楽しみが増える!

    恥ずかしながら、秩父が何県にあるのかさえおぼろげだった私。自分には縁もないような土地にさえ感じていたし、一生行くこともないだろうと思っていた。

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  3. 普段はさほど意識しない体調管理、会話の運び、話し方等、PRだけに留まらない貴重な体験に感謝

    「ちょっと早口だったね」「いつもより緊張してたよね」「標準語が話せてよかったね」「よくすらすらと語れたね」「聴きやすいいい声だね」等いただいた感想は、今日、放送された私が出演したラジオ番組を聴いてくださった皆様からの感想です。聴いていていただき、どうもありがとうございます。

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  4. スマホの中で眠っているあなたの好きな写真をインスタグラムで世の中に発信しよう!

    写真が上手いわけではないが、前々からやりたかったインスタ(インスタグラムの略)を始めて1週間。日常生活の中で目にとまるものを、スマホで撮影する日々だが、スマホになるずっと以前からこの癖はあった。編集者としての仕事に大きくよるものだと思う。

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  5. ブログの検索ワードを見て初めて疑問を抱いた「大した苦しみもないかわりに」というフレーズ

    自分のブログの検索ワードを時々見てみると、名前以外で挙がってくるのが「ビビンシッタン」っていう韓国料理の店名と「お菓子のディスプレイ」ここまでは鉄板。そして、今月に至ってはなぜか「大した苦しみもないかわりに」っていうのが上位に入っているのです。

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  6. その場にいなかった私でも、“東京かさこ塾フェスタ”をFB上で楽しめた訳

    「面白かった」、FBで見てても面白かったです!昨日開催された誰でも遊びに行けた“かさこ塾フェスタ@東京”。

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  7. 塾フェスタへ向けてCチームは真剣に取り組みますが、そこに感じるワクワク感を私は大事にしたい

    来たる6月25日に開催される“福岡かさこ塾フェスタ”に向けて、製作物をつくるべく“Cチーム”(クリエイティブチーム)の打ち合わせが昨日の深夜からスタート!メンバーは・かさこさん(かさこ塾主宰のカメライター)・さささとこさん(デザイナー)・北村朱里さん(ライター)・recoさん(デ...

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  8. フェイスブックから飛び出して、リアルでは初めて会う人たちがたくさんいる中に身を置く不思議

    フェイスブックではすでに友達だけどリアルでは初めて会うという人たちがたくさんいる場所(博多)へ赴きました!初めて会うのに、昨日も会ってた感があって、妙に堅苦しいあいさつもなしで、「あ、きてたんだね?」という違和感なしの不思義な感覚はなんだろう。

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  9. どうってことのない食事も外で食べるとおいしいですよね?

    屋外で食事をすると、おいしく感じることが多いのはどうしてなんでしょうか?鹿児島市から車で約30分ぐらいの南九州市で開催された“川辺二日市”に夫婦で出かけてみました。私は人生で2回目、夫は人生初という物珍しさも手伝って、行ってみたのです。

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  10. はい、この顔でドレッドヘアにしていたことがあります。

    レゲエに傾倒していたわけでもなくボブ・マーリィーをリスペクトしていたわけでもないのですが、ドレッドヘアにしていたことがあります。しかも、ドレッドヘアで会社に勤めていました。もしかしなくてもそれは日本でのお話ではなく、シドニーで仕事をしていた頃の話です。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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