編集・ライターの仕事

  1. 【札幌フェスタ新メニュー】第三者目線が欲しいあなたへ!“セルフブランディングのプチアドバイス”

    編集者としてこれまで培ってきた「第三者目線」を生かした“限定メニュー”を札幌にて打ち出します!かさこ塾フェスタ札幌(2018/05/19(土))に“セルフマガジン制作よろず相談”で出展しますが、それと同時に提供するメニューです。

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  2. 【制作実績】依頼者の生活を垣間見たことが大きなヒントとなった立山由香マガジン制作秘話。

    私自身アロマに詳しいわけではない。だから、自分でアロマクラフトを作ったりそれを活用している人をうらやましく思っていた。私もアロマオイルを使ってインフルエンザ予防や虫さされのブレンドオイルを作ってみたい。

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  3. 「セルフマガジンを作るのは、いろいろと準備が整ってから」と思っているあなたへ。

    個人最強の営業ツール“セルフマガジン”はセルフブランディングの塊のようなものだ。①自分はどういう理念や考えを持っているか。②自分が提供するサービスはどういうものか。③自分がどう見られたいか(どういう写真を使うか)。④自分はこういう一面も持っている。

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  4. 【制作実績】“スタイリッシュ”をテーマに写真の大小・写真点数に頭を悩ませたiPhone写真家・Setsukoマガジン

    フォトブックのようなセルフマガジン。そして、スタイリッシュな感じに。というのが今回セルフマガジンを制作依頼くださったiPhone写真家・砂田節子さんからのリクエストだった。砂田さんは普段は薬剤師として仕事をしている方。

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  5. 【ご案内】自分以外のセルフマガジンを作ったことのあるデザイナーの皆さんへ!

    まずはここからお読みください。私が開催している“セルフマガジンの作り方講座”は「これなら私でもなんとか作れそう!」そう思ってもらえる、感じてもらえるような構成にしている。

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  6. 【編集者というお仕事】編集者は美人でなくてもテスト撮影のモデルになることがあります。

    編集者として雑誌やパンフレット等の写真撮影に立ち会うことは多い。なぜなら制作物の企画構成や内容を考えるのが仕事だから。そして制作物のデザイン案を考えたり、そこにどういう写真が欲しいのかを考えるのも仕事の一部。ある意味“なんでも屋”だ(笑)。

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  7. 【制作実績】もしかしてあなたのその症状はHAE?@遺伝性血管性浮腫HAE Magazine

    皆さんの周りにこういう症状の方はいませんか?・激しい嘔吐や腹痛を繰り返したことがある。・手足や唇、顔などが腫れたことがある。・じんましんやかゆみはなく、原因不明の腫れを繰り返したことがある。・歯医者さんで治療した後、何度か息苦しくなった。

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  8. 【制作実績】自分の健康は自分で守る!心とからだと魂が三位一体となったケアを提唱する“ホリスティック・ケアセンターマガジン”

    このマガジンを手掛けさせていただいたのにはあるきっかけがあった。昨年の4月に東京で開催された“好きを仕事にする大人塾 かさこ塾フェスタ東京”に私自身も出展。

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  9. セルフマガジンの有効性はわかっていても制作予算が捻出できず断念しているあなたへ。

    先日、セルフマガジンをお渡しした方がおっしゃった。「これって、口ベタな私には必要かも。他の方みたいに上手に自己紹介とかできないから」と。他におっしゃっていたのは名刺だけじゃ言いたいことを伝えられないしリーフレットは普通すぎてつまらない。

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  10. 【新大阪】6/19(火)セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイス開催!

    神戸・京都・名古屋からもアクセス抜群の場所で「セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイス」を開催!セルフマガジンの青写真とともに「私も作れる!」という確信を手にしてもらうそんな講座をこれからスタートさせます。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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