編集・ライターの仕事

  1. 何かを得ようと思うなら、時には振り切ってひとつのことに熱中する時期も必要だよね?

    編集者という仕事は夜遅くまで残業というイメージをたいがいもたれるが私の場合、それを地で行っていた。(媒体や会社のスタイルにもよるところはあると思うが)私がこれまでの仕事で一番振り切った時期は編集者としての駆け出しの5年間だったように思う。

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  2. 【宮崎県・都城】8/28(火)セルフマガジンの作り方集中講座+個別アドバイス開催!

    個人版営業ツールとしてその威力を発揮する“セルフマガジン”。自分のセルフマガジンの青写真とともに「私も作れる!」という確信を手にしてもらう講座です。セルフマガジンとは→こちら。

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  3. 作ったこともないのに「セルフマガジンは私には必要ない」と言えるのはなぜ?

    自分のことや自分がやっているサービスを知ってもらう手段はいろいろある。起業しているならばブログ、サイト、FACEBOOK、インスタグラム、ツィッターなどがその手段としてパっと思いつくだろうし、実際にやっている人も多い。

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  4. 新サービスを始めた原点は、3年前までの自意識過剰でダメダメすぎた自分にあり。

    先日、新しいサービス『編集者目線で強みと魅力を探り出す!あなたのブランディング応援セッション』をご案内しましたが、これをやってみようと思ったのには私なりの理由があります。フリーランス編集者の私は3年ぐらい前まで悶々とした日々を送っていました。

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  5. 『編集者目線で強みと魅力を探り出す! あなたのブランディング応援セッション』をスタートします!

    “セルフブランディング”とは自分のことや自分が提供するサービスをどれだけ知ってもらえるか、そしてそこに価値を感じてもらえるか。ということだと思っています。これまで編集者としてシドニー、東京、鹿児島で20年以上にわたり、各種媒体の制作に携わってきました。

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  6. “読みやすいブログ”を書くために私が気をつけている3つのこと。

    ブログを毎日更新し続けてこの9月で3年になるが、これまでに「読みやすいブログですよね」と時々お声かけいただいている。これは本当に嬉しいことです。声をかけてくださった皆様、ありがとうございます。

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  7. “お料理”と“セルフマガジン”の意外だけれども実はとても似ている件。

    「作ったことがないけど作りたい!」という料理があるとして。そんなとき、あなたは何から準備するだろうか?なんとなく、大きいお鍋?とか。たぶん、玉ねぎ?とか。いやいや、普通ならまずは“レシピ”を手に入れるだろう。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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