編集・ライターの仕事

  1. 例えば、編集者がセルフマガジン作りに絡むとしたらどこに絡むのか?

    「ライターとデザイナーが何をするのかはわかるけど、編集者って何をするの?」という疑問を多くの方が持ってることと思います。編集者は、ひとことで言えば“雑誌作りのプロデューサー”です。チームの監督みたいな…。

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  2. バレなければ、記事をパクってもいいのでしょうか?

    自分の記事がパクられました。非常にわかりやすい形でそれは私の目の前に現れました。FBでシェアされている記事の序文を読んで、「あれ? 私の文章…だよね?」と。

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  3. どのような職業でも見方を変えればその経験を活かせる道があるはず、なければ作ればいい!

    一昨日は、ブログの文章アドバイス講座をさせていただきましたが、編集者・ライターという経験を媒体を作るという方向ではなく、別の方向へアウトプットするという経験でした。これはまた、ブログを書き続けているからこそできたことでもありました。

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  4. ブログのタイトルに悩むときは、雑誌のタイトルを真似てみるのも一案

    家人が片づけをしている最中に出てきた鹿児島の情報誌“LEAP”のバックナンバー。以前、私が関わっていた雑誌で、懐かしくページをめくったのですが、今みても結構手間暇かけて作っていたなと改めて思うのです。コピペ感や流用感が感じられず、愚直に作っていたとしみじみ…。

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  5. 印刷物の発注手前の緊張感を感じつつ、チームで作り上げる嬉しい感覚を体感中!

    6月25日(土)の福岡かさこ塾フェスタに向けて、配布用フライヤー制作の大詰め段階に入っております。今回、FBでの案内や紙媒体を制作するにあたって、通称Cチームが編成されました。

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  6. “IT”というサウンドが私の手にロックをかけ、ノートをとる手がもつれてしまうという残念な現象

    先日、IT関連の方々に取材することになり、いつもより緊張していた私。事前準備として、専門用語や言語についても調べて臨んだのではありますが、一番パニクったのは自分の手が思うように、文字を書いてくれなかったことでした。つまり、手がもつれたわけです。

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  7. オンラインで“編集アドバイス”をやってみました! 販促ツールデザイナーrecoさんの巻

    「オンラインで“編集アドバイス”ってできるのだろうか?」という一抹の不安を抱えながら、何事もやってみなければわからないということで、挑戦してみました!クライアントは販促ツールデザイナーのrecoれこさん。デザインだけでなく、素敵な写真も撮られる方です。

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  8. 自分で媒体を作成するときは、文字の統一にも少し気を配るとさらに読みやすくプロっぽく見えます!

    文章を書くときに、これは漢字で書いたほうがいいのだろうか? と迷うことがあるかもしれません。以下のような表記を雑誌やブログ、または看板や広告、リーフレットなどでよく見かけるのですが、これらは漢字ではなく、ひらがなで表記するのがおおよそ一般的です。

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  9. たったひとつの記事を書いたことで、私は“パシリ”から編集者になりました。

    オーストラリアのシドニーでワーキングホリデーメーカーとして、働いていた頃の話です。ちょうどバイトの契約が満了するという時に、日系の現地観光新聞社がスタッフを募集しているということで何気に応募したところ、採用されました。採用された私の仕事は、いわば“パシリ”でした。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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