編集・ライターの仕事

  1. 私が気をつけている“読みやすい記事”を書く8つのポイント

    「櫻木さんのブログは読みやすい」と言っていただけることが時々あります。おかげさまでありがたいことです。ブログを書くときに、何も考えずになんとなく書いているようで「これは読みやすいかな?」と自分なりにちょっとだけ気をつけていることが実はいくつか。

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  2. 顔も本名も出したくない。けれども売れたい問題。

    顔も出したくない。本名も出したくない。けれども、商品は売れてほしい。個人起業しはじめた人たちの中にはこういう気持ちを持っている人たちも多いです。わかります~。

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  3. ゼロからそこまできた自分を褒めたことがありますか?

    フリーランスという働き方になって15年近くが経過しています。最初の10年ぐらいは出版社から編集の仕事を請け負ってのフリーランスというスタイルでした。ある程度の契約があれば、みずから他の出版社に営業をかける必要もなくただ、いただいた仕事をこなしていく。

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  4. 当たり前に使っている「癒し」以外の表現を探してみては?

    今日はちょっと編集者的な目線と個人起業初心者コンサルタント的な目線から書いてみたいと思います。発信や表現において特に同業者たちが同じような言葉を使うことに時々「?」と感じることがあります。

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  5. 「どれだけでも語れるけど、書けないのよね~」というあなたへ。

    「口ではいくらでも話せるのにいざ、書くとなるとなかなか書けないんですよね~」という方、いませんか?これまでもブログ講座やコンサルでそういうお悩みを抱えている方のお話を伺ってきました。

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  6. 思うことをうまく言葉にする方法。

    「自分が思っていることをうまく言葉にできない」と感じることがありますか?編集者という職業柄もあり、今まで何度かそのことについて「どうすればいいですか?」という質問をされたことがあります。

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  7. “週末ゆるブログ”の反応に思うこと~ゆるブロガーに転身か?!~

    先日、ある人に言われました。「週末の“ゆるブログ”ってけっこう読まれている感じですよね」と。そのご意見はとても嬉しいものでした。実は今までに他の方々からも言われたことがあります。

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  8. ひと目見ただけではわかりづらい肩書を持つあなたへ。

    私の肩書のひとつに“編集者”があります。編集者と聞くだけでは「本・雑誌を作る人」というどこかぼんやりとしたイメージしか持たない人が多いことでしょう。

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  9. 読者の反応がわかりやすい時代だからこそSNSをうまく利用しよう!

    編集者として月刊誌の制作に5年間ぐらい携わっていました。当時、副編集長をしていた私の最重要ミッションは「売り上げ部数を上げること!」でした。売れる雑誌を作らなければ雑誌自体も売れないし、そこに広告主もつかないという二重のストレスを抱える日々。

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  10. 自分が書いた記事をどんな人が読んでくれているのだろうと気になりませんか?

    自分が言いたいこと、発信したいことを伝える手段として私という人間とその生業を知ってもらうために私は“ブログ”を基本のツールにしています。その背景には「書くことが苦にならない」というのもあります。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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