編集・ライターの仕事

  1. ひと目見ただけではわかりづらい肩書を持つあなたへ。

    私の肩書のひとつに“編集者”があります。編集者と聞くだけでは「本・雑誌を作る人」というどこかぼんやりとしたイメージしか持たない人が多いことでしょう。

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  2. 読者の反応がわかりやすい時代だからこそSNSをうまく利用しよう!

    編集者として月刊誌の制作に5年間ぐらい携わっていました。当時、副編集長をしていた私の最重要ミッションは「売り上げ部数を上げること!」でした。売れる雑誌を作らなければ雑誌自体も売れないし、そこに広告主もつかないという二重のストレスを抱える日々。

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  3. 自分が書いた記事をどんな人が読んでくれているのだろうと気になりませんか?

    自分が言いたいこと、発信したいことを伝える手段として私という人間とその生業を知ってもらうために私は“ブログ”を基本のツールにしています。その背景には「書くことが苦にならない」というのもあります。

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  4. もう少し個性的になりたいと思うあなたに試してほしいこと。

    photo@Team Lab borderlessいまひとつ個性が際立たないことをコンプレックスに思う人も少なくないと思います。特に個人起業していると同業他者から選ばれるためにという意味でも個性が際立つほうがいい!と思うむきもいるかと。

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  5. ビジネスツール制作をプロに依頼する・依頼される際に気をつけたいこと。

    個人起業しているとビジネスツールがあれこれと必要になりますよね。まずは名刺、そしてリーフレットやセルフマガジン(自己紹介小冊子)といった紙もの。さらには、ブログ、サイトなどのネットツールも。

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  6. 仕事に直結する紙媒体やWEB制作時、校正が必要な3つの理由。

    編集者という仕事柄、校正(文字・文章)は日常茶飯事です。紙媒体はもちろんですがWEBの文章も手掛けます。特に法人からの依頼、そして、個人起業している人からもわかりやすく、きちんとした内容を提供したいということでのオーダーがあります。

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  7. death・です・ですっ・でーす!のどれが一番気持ちを表現してる?

    半沢ロスが否めない月曜の朝です(笑)タイトルから引っ張ってきましたが(笑)実はテキストコミュニケーションの話です。いきなりのマジメ展開をお許しをば。さてさて、私たち日本人は通常、ひらがな、カタカナ、漢字を使い分けています。

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  8. 「○○セミナーに参加しました!」記事を単なるレポート記事で終わらせない方法。

    “起業初心者向けライティング・コーチ”の櫻木よしこです。と初めて名乗り、いつもとは違った導入を試してみました。いかがでしょうか(笑)?前置きはさておき、講座やセミナーセッション、コンサルなどを受けたときにその感想を記事にする方は多いです。

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  9. 大きな後悔があるから私は“ブログ”のことをよく記事する。

    私は“ブログ”のことをよく記事ネタにしますがそれには実は訳があります。5年前の私は自分を知ってもらう手段として“ブログを書く”ということがまったく頭にありませんでした。今思えば、本当にもったいなかったと思います。

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  10. すっきりと読みやすいブログ記事を書くコツ。

    「どうすれば、すっきりとした文章を書けますか?」ということを尋ねられる私は編集者(笑)まず第一に、書きっぱなしはよろしくありません。例えば、ブログを書いていてよし、書き終わった。はい、「公開」ポチ!なんてことはありえません。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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