終活について

  1. 終活ワークショップ“petit shu”(プティシュー)をPRさせてください!

    終活カウンセラーという資格を取得したのはいいものの何から活動してみようかという時に、カウンセラー仲間で作ったのが50+(フィフティプラス)という団体です。団体名の“50+”には、50歳に重ねた年齢の分だけ、皆さんには実りあるプラスの時間を過ごしてほしいという願いが込められています。

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  2. 終活カウンセラーって何? と思いませんか?

    私もそう思っていましたから。そもそも終活カウンセラーという資格があること自体まったく知りませんでした。“終活カウンセラー”という資格は、一般社団法人終活カウンセラー協会が認定する資格です。この終活カウンセラー協会は、終活カウンセラーのことを以下のように定義づけています。

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  3. 終活って英語でどう訳す?

    ふと疑問に思って、ネットで調べてみました。すると、「making preparations for one's death」(weblio出典)とまず最初に出てきました。死のために準備することってわかりますけど、「death」って、直接すぎませんか(^-^;?他にも調べてみました。

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  4. 終活の意味を知っていますか?

    はじめまして。鹿児島の終活カウンセラー&エンディングノート書き方講師の櫻木よしこです。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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