終活について

  1. 自宅よりグループホームで暮らすほうが快適という伯母の比較例とは。

    高齢になると自分の気持ちよりも体がラクなほうを選ぶようになるのでしょうか?93歳の伯母がグループホームに入所して半年以上が経過しました。

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  2. お宅の“仏さま”の行き先は決まっていますか?

    「うちの仏様をどうしようかと思って」という質問が昨日の終活講座で寄せられました。

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  3. 入院・施設入居時には、この1冊をバッグにいれていく時代に!

    自分の将来に備えて用意するものがまた一つ増えました。「入居するときにこの1冊をもってきてもらえると助かりますね」とはエンディングノート講座の感想としてグループホーム職員の方が教えてくださった一言です。

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  4. 通夜・告別式への参列を重んじる理由は最後のお別れだからというだけではなく。

    訃報が耳に入ったとき、皆さんは告別式にできるだけ出席するほうですか?それとも場合によりますか?私はよっぽどの事情がない限り通夜または告別式に参列します。結婚式の参列よりも通夜・告別式の出席のほうを重んじます。

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  5. 風のように逝った従兄のある作戦は成功したのです、悲しいことに。

    一昨日、まさかの訃報が届きました。3か月ほど前に会った従兄が亡くなったと。父方・母方合わせると私には27人の従兄弟従・姉妹がいます。そのなかで初めて従兄(母方)が亡くなりました。64歳という若さで。

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  6. 「終活しない親」に試してほしい3つの方法。

    先日、「親に終活をしてほしいけれどどうやってそれを言えばいいか…」というご相談がありました。親に終活について切り出せば、「親が亡くなるのを待っている」「財産(遺産)を狙っている」「薄情だ」と思われるのではないかと危惧する方たちもけっこう多いのが現状です。

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  7. グループホームに入所した伯母が「自宅に帰りたい」と言わなくなったその理由とは。

    93歳の伯母がグループホームに入所したことを以前記事に書きました。それまでもショートステイを繰り返していましたが、本格的に入所するのは初めての伯母。

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  8. 気持ちが元気になる妄想と沈んでしまう妄想では手にする結果が違います。

    “終活”という言葉から皆さんはどういうものを想像しますか?多くの方が想像するのは「人生の終焉に向けて準備」という部分です。例えば、通夜・葬儀のことやお墓のこと、相続のことを考える。という風に。しかし、終活にはもう一つの側面があります。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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