終活について

  1. コロナ禍で“エンディングノート”に向き合うのは怖いことではなく、むしろ気持ちが冷静に。

    新型コロナのことで毎日目まぐるしく情報や状況が変わる日々を皆が送っています。気ぜわしかったり「うつさない」「うつされない」で気をつけなければならないことがあれこれあったり。今まで意識していなかったことが多いので無意識に緊張している人が多いはずです。

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  2. 今の段階で、死ぬときに後悔するであろうことは何ですか?

    昨日は64歳の若さで逝った従兄のお葬式でした。ここ数年闘病を続けていましたがかなり悪くなっていたので今年はどうなんだろうと言っていた矢先のことでした。

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  3. 満席御礼!【4/24(金)オンライン開催】私のエンディングノート入門講座

    「終活に興味があるけれどもなかなか…」という方にぴったりの講座をオンライン(ZOOM)で開催します!3年前から対面でやっていた講座のオンラインバージョンとなります。

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  4. 「大事な人に伝えておきたい!」ことを今書き残さずにいつ書くの?

    この新型コロナウィルスにより命を落とす方が世界で急増し発症して亡くなるまでのスピードが速いということや家族の誰にも看取られずに亡くなるなどといった情報がわかったときに再び私が手をつけたものがあります。

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  5. 相手の情報や知識を疑うよりも先に自分を疑うことも大事!

    先日、ある方とのメールのやりとりで「終活を50代からする人が本当にいるのですか?」と言われました。その発言の裏には「あなたが終活を仕事にしてるから煽る意味でそういうことを言っているのでは?」というニュアンスが隠れているようでした。

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  6. 終活を考えるとき、“プライスレスな財産”にも目を向けてみませんか?

    終活講座のときにシニアの方々が時々、こう口にされることがあります。「うちには、残してあげられる財産はないから」と。だから財産問題は起こらない。という意味なのです。

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  7. 複数の肩書きがそのうち繋がると思う理由。

    2つならまだしも3つ以上の肩書で仕事をしているとたまに「この3つが繋がる日がくるのだろうか?」と思ったりしませんか?私はずーっとずっと思ってきました。

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  8. いろいろなことを後回しにしてしまいがちなときに試してほしい方法。

    自分の10年後を具体的に想像したことがありますか?今の年齢にプラス10をすると私は還暦超えです。自分で想像しづらい(笑)。先日の勉強会で「10年後を考えたら」というフレーズが出てきましてなんか一気にそれが現実味を帯びてきたわけです。

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  9. プラスの財産とマイナスの財産を明らかにさせたほうが良い理由。

    自分が保有している財産(プラスのもの)はどれぐらいあるだろう?と考えたことはありますか?銀行に預けている現金や証券、不動産、高額な美術品や貴金属、宝石類など。これはプラスのほうなのでわりと考えやすいものかもしれません。

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  10. 故人の意思を事前に聞いている・いないに関わらず遺族の後悔が少なくてすむためには。

    終活カウンセラーとして講座や講演などの仕事をさせていただくといろいろな方々にお会いします。「亡くなった家族の意思を事前に聞いていたからその通りにできてほっとしている。だから自分も準備しておこうと思う」と話してくださる方もいます。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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