目に見えない世界のこと

  1. 「見える世界」と「見えない世界」のどちらが大事というのではなく、何を目的として生きるか。

    「目に見えない世界」について、周囲でいろいろと取りざたされているが今日は私なりの考えを書いてみようと思う。私は10代の頃から「目に見えない世界」の存在を様々な体験を通して感じ、信じている。

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  2. 石橋を叩き割るほどの悩みを抱え足を運んだ神社で起きた不思議な出来事。

    8年前に結婚した私は結婚を決めるまでにかなり悩みました。いろいろなことがあったので、石橋をいくつ叩き割っただろうかというぐらいに悩みに悩んだのです。占いやセッションを受けたりもしましたが、どうにもこうにも自分の気持ちが定まらないまま。

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  3. 物事がうまくいかないときはヤケにならずどこかにサインがないか目を見開こう。

    胡散臭い話の一種になるかもしれないので、そういうのが苦手な人はスルーを。県外に滞在中、ある神社(A神社)に行こうとしていた。一瞬、同じ地方にある以前二度ほど訪れたことのある別の神社、B神社が脳裏に浮かんだ。

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  4. 自分が正しいと信じる“目に見えない世界”のことを他人に押し付けていませんか?

    目に見えない世界のお話は、何が正しくて、何が間違いなのか絶対的な正しい答えはないといつも思う。例えば、よく言われるのが神社でお参りするときのこと。①「神前では自分の名前と住所を名乗ってからお参りするように」という説がある。

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  5. “人生の天気予報”を1年ベースで教えてもらえる古代マヤ暦・易経アドバイザーの南美佐子さん(鹿児島在住)

    イベントや講座、ワークショップを開催したり、また自分の人生においてコトを起こすときなど「いつにしようか?」と日程を悩むことがままある。自分にとって良い時期(日程)がわかるものなら、それにのっかったほうが結果が出やすいだろうと私は思う方だ。

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  6. 目に見える世界だけでなく、いわゆる“目に見えない世界”も私にとってはどちらも大切。

    昔から目に見えない世界のことは好きだった。それは、当たり前に身近にあり、「言葉をおろしてくれる」という人たちのところをよく訪れたりもしていた。10年以上前から私は自分の身に起きる様々な出来事がきっかけで、さらにその方向へと傾倒し、師事する先生方との出会いと多くの学びもあり流れは加速した。

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  7. “私達はこんな光に包まれて生きている”ということを見せてくださった異界絵師緋呂さんの一枚の作品

    「十重、八重に重なる光の中に私達人間は包まれて、生かされている。その光は常に変化し、その人間が放つものと共鳴しあう」先日の名古屋フェスタに出展したときの私の写真に異界絵師緋呂さんが“落書き”(緋呂さんの言葉を借りると)をしてくださった。

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  8. 自分の外にいらっしゃる目には見えない存在だけではなく、自分の内の存在にも目を向けてみては。

    “パワースポット”と呼ばれる場所に足を運ぶことは嫌いではありません。むしろ好むほうかもしれませんが、最近では、“パワースポット”行きに誘われてもそのすべてに行くことはなくなりました。

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  9. “目に見えない世界”があることは自分にとって当たり前ですが、誰にでもそうとは限らない。

    “目に見えない世界”について興味を持ち始めてかれこれ30年ぐらいは経つと思います。

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  10. スピリチュアル系のセッションを受けただけで「良いことが起こりそう」と思っていませんか?

    いろいろなスピリチュアル系のセミナーやセッションがありますが、あちこちに食指を伸ばして、ある種のスピリチュアルジプシーになっている人を時々見かけます。私も目に見えない世界のことは興味がありますし、どちらかというと好きですから、そういう話もよくします。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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