気づいたこと

  1. “動きたいけれど動けない”。そんなあなたへ沼から脱出した私からのメッセージ。

    もっと動きたいんだけれども…。このままじゃだめだ…。先のことが考えられない…。八方ふさがりな感じだ…。そう思うことありませんか?気持ちだけが焦ってそして、そんな自分に凹むという。私自身もそういう数年間がありました。

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  2. 「私の使命って何だろう?」と思っているあなたへ。

    自分の使命を知りたい。何をするために生まれてきたのかを知りたい。という話をよく耳にします。私もずーっと長い間それを知りたいと思っていました。霊能者やサイキック能力をお持ちの方でそれを伝えられるという場合もあるでしょう。

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  3. 「私なんか」「私なんて」とつい口に出てしまうあなたに試してもらいたいひとつのこと。

    「私なんかがやっても…」「私なんかがいなくても…」というフレーズを時々口にすることはありませんか?「私なんかがやっても…」というひとことを口にするたびに当の本人である“私”はさらに萎縮していって私ってダメダメなんだとさらに自分で言い聞かせているよう...

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  4. 占い・セッションでメモをとる? とらない? 実はココに目には見えないポイントが。

    例えば、30分や60分といった少し長めのセッションや占いを受けるときにあなたはメモをとりますか?ボイスレコーダーで録音するという人もいますが、今回は“メモをとる”に焦点をあてます。私は常に手帳をバッグに入れているので(職業病?)、メモは必ずとるほうです。

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  5. “好き”を知るにつながる“苦手”の探し方一例。

    自分の好きなことは何か?を知るときに同時に苦手とするものは何か?を知っておくのもポイントになると思います。かれこれ7、8年ぐらい前の話ですが興味本位で1か月間だけデータ入力の仕事をしたことがあります。来る日も来る日も朝から夕方までPCに向かい無言でデータ入力。

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  6. 判断力を鈍らせるのは、自分の感覚より他人の意見を大事にしてしまうから。

    「あの人いい人だよ、やってることもすごいし!」という誰かをおススメする言葉をよく聞くことがありませんか?すごい人いい人面白い人やさしい人頭のいい人仕事がデキる人などなど、魅力的な形容詞がつくとついつい興味をもってその人を見てしまいます。

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  7. SNSにアップされた写真は人を喜ばせ、笑わせ、ときに人を傷つける。

    これは、先日、盛岡でお会いした占い師の田村さんと話をしていて話題になったこと。SNSでどんどんいろいろな人たちの写真がアップされてきます。誰かが写った写真に自分も写り込んでいたり、積極的に撮影してもらうこともあるでしょう。

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  8. 他人はあなたが望むことはわからない。だから自分で自分の背中を押さなきゃ。

    ときに「アレをやればよかったな~」と後悔することありませんか?大小の様々な後悔があると思います。あの人に思い切って話しかければよかった。あのときにアレを買えばよかった。誘われたときにすぐに参加するって言えばよかった。

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  9. もがくのは悪いことではなく、むしろデトックスと再生への準備期間と捉えよう!

    40代は私にとってかなりもがいた時期でした。プライベートでは42歳で結婚したのでそれは良いコトとして置いといて(笑)フリーランス編集者として仕事をいただけるのはとてもありがたいことでしたがそうそう、自分が望むような仕事があるはずもなく。

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  10. 「仕事のことばかりを書こうとしてブログを書けなくなる」から脱出する方法

    ブランディング応援セッションの中で「仕事のことをたくさん書かなきゃいけないと思うとブログが書けなくて」というご相談が時々あります。いやいや、それは行き詰りますって。でも、そのことで悩む人は意外と多いのだということをセッションを始めて知りました。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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