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  1. ブログで仕事ネタ、お役立ちネタばかり書かなきゃいけないと思っていませんか?

    ついついブログの更新が滞っていませんか?その理由は自分がやっていること(仕事)がこれでいいのか?と迷い始めたから。仕事があまりうまくいっていない。お役立ちネタを書かなきゃと思うとそれが思いつかずに更新が滞っている。

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  2. 「あの人ばかり目立ってズルい!」という嫉妬こそが実は“チャンス”なのだよ、明智クン。

    「あの人だけ目立ってズルい!」と思うことないですか?そう思うのは良いことだと私は感じるのです。自分が刺激を受けて、自分の感情が動くので。問題はその後。①嫉妬して足を引っ張る行動に出るか?②目立てる人は限られていて、私なんか無理と思うか。

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  3. “疑心暗鬼”になっている人に伝えたいたったひとつのシンプルなこと。

    自分のことを誰かに何か言われてるんじゃないだろうか?そう疑心暗鬼になることがある。5年ほど前、私はある出来事により疑心暗鬼の“鬼”と化した。ある出来事とは中心人物Aがいて、Aは自分を中心に放射線状に人間関係を築いていた。AとBは仲が良い。

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  4. 「私はいつ死んでもいいの」と口にする人は、本当にそう思っているのだろうか?

    「私はいつ死んでもいいのよ~」と90歳を過ぎた伯母はことあるごとに口にする。そうか、そうだよな。女性の平均寿命を超えて、自分の親よりも長生きして特に不満もなく、生活に困ることもなく生きている伯母をみてなるほど、そういう心境になるのかもなと思っていた。

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  5. ブログを毎日書くことで、自分は100%飽き性ではないと気づいたことは大きな副産物。

    ちょうど2年前、私はブログを書き始めた。一番最初の記事タイトルは“終活の意味を知っていますか?”。書き始めた当初、1週間毎日書けるか自信がなかった。飽き性だし、ネタに困ったらどうしようなどといらぬことをアレコレと考えた。だから周囲にはブログを始めたことさえ言わずじまい。

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  6. 罪悪感を感じつつも平日の昼間を堪能した、私が初めて学校を病欠した日。

    私が小学3年生だったときの9月2日。入学以来、初めて学校を休んだ。ランドセルを背負って家を出ようとしたら気分が悪くなって、吐き気を催した。(私のことだから、前夜食べ過ぎたのかもしれないが原因は覚えていない)そのまま学校へ無理していくかどうか悩んだ。

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  7. ブログやサイトに掲載する顔写真に求められる他者目線を意識したことがありますか?

    体調不良になったとき、行きつけの病院がなければ近所の病院をネットで探すという場合も多いだろう。そういうときに、一番ポイントとなるのは病院のサイトまたは、病院専門のサイトのページにドクターの顔写真があるかないか、というところ。

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  8. 鶏肉が食べられなくても“焼き鳥屋”へは行けるのだ、なぜなら“豚バラ串”があるから!

    私は“鶏肉”(以下、チキン)が苦手だ。みんなが大好きな唐揚げもパス。チキンの匂いも味わいも食感もすべて苦手。小さい頃は食べていたが、十代の頃、ある出来事があってからというもの食べなくなってしまった。(ある出来事はここでは省略)アレルギーというわけではないが、食べたくない。

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  9. 宣伝材料として使用する写真は、妙に作られた写真ではなく臨場感溢れるいつもの仕事風景を!

    サイトやセルフマガジン、パンフレット制作等に使用する“仕事風景”の写真について、時々、違和感を覚えるものを目にすることがある。上記の画像は、私の初のセルフマガジン“Restart vol1”用に撮影した写真だが、左側はカフェで撮影したもの、右側は自宅で撮影したものだ。

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  10. “リスタート”とは頭で考えるのではなく、心と身体が動きだすことから始まる!

    「どうやったら私もリスタートできますか?」と、昨日、元同僚に尋ねられた。私は2年前にリスタートをしよう!と思ってリスタートしたわけではなかった。というよりもそれ以前に出口の見えない場所で、ずっともがいていた。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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