思うこと

  1. 初めて“二日酔い”になったとき、それが“二日酔い”だとすぐに気づきましたか?

    三連休は東京に住む叔父が帰ってきていたこともあり、実家に帰ったのですが赤ワインをけっこう飲み、酔いがまわってどうやって寝たのか覚えていないぐらいでした。そして、昨日の朝は若干の二日酔い。

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  2. “好きだけど似合わない”ファッションをしていませんか?

    先日、ファッション骨格診断を受けた淡田美帆さんからスタイルブックなるものをいただいたのですが、それを見ながら改めて思ったことがあります。「好きなものと似合うものは違う」ということ。

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  3. 人生の目標って大げさなものではなく、もし実現したら嬉しい、ワクワクすることでいいと思うのです。

    私は2年前に自分の人生における目標を決めました。ある方からのアドバイスに素直に従いああでもないこうでもないと悶々としながら、やっとの思いで決めました。

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  4. フリーランスで2つのことをやりたいとき、“パラレルキャリア”という考え方で思考と気持ちを整理する

    ブログのタイトルにも挙げているように私はフリーランスとして“編集者・ライター業”と“終活関連”の両方の分野に足を踏みいれています。

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  5. 結婚に対して曖昧だった私が結婚を決めた理由、それは交通事故でした。

    私は、結婚したかったわけでもなく結婚したくなかったわけでもなく、20代、30代を過ごしてきました。それよりも仕事が面白かったし、忙しかったし、結婚したいと思える相手にも巡り合わなかったし…といろいろなことが理由として挙げられます。

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  6. 「これから何をやりたいの?」って最近尋ねられたことがありますか?

    小さい頃は、「大きくなったら何になりたいの?」とよく聞かれました。学生になったら、「どこの高校?どこの大学に行きたいの?」と聞かれましたが、社会人になると、そこから先のことを聞かれることは滅多になくなりました。

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  7. 自分にとって嬉しいことは、何も大げさなことである必要もなくて。

    自分に起こる嬉しいことって、何も大げさなことである必要はなくて、というのを改めて思わせてもらったこの植物。その名も“ウォーターマシュマロ”もしくは“ウォーターマッシュルーム”とも言うそうです。

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  8. 「どうしてこんな良い話を断るの?」って、充足度の基準は人それぞれですから。

    結婚の条件として「経済力」を挙げていた人がそれが叶う結婚ができて、程々の生活をするようになると、今度は夫の同僚を独身の女友達に薦める。自分が幸せだから…。よくある話です。確かにある程度の経済力はあるにこしたことはないと思います。

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  9. やりたいことが複数あるなら、力の出し惜しみをせずにすべてやってみたらいい。

    “編集”の仕事と“終活”のこととそのどちらに軸足を置いたらいいのかわりと長い間、迷っていました。どちらかに軸足を置いたほうが取り組みやすいし、エネルギーを注ぎやすい、そして打ち出しやすいから、やはりどちらかに絞ったほうがいいだろうと。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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