思うこと

  1. エコバッグ持参がデフォになりつつある今、1970年代を思い出す。

    小さい頃、母の買い物に付いていくのが好きでした。だからといってあれ買って~、これ買って~と何かをねだるために付いていくわけでもなく。ギャン泣きして何かをねだった記憶もありません(笑)時々、新商品のお菓子とかを買ってもらうことはありました。

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  2. 褒められたりアドバイスされたことを放置したままにしていませんか?

    何だか動いているつもりなのに変わらないな~停滞してるな~ということはありませんか?そういうときにぜひ思い出してもらいたいことがあります。それは、誰かに褒められたときのこと。

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  3. 「ゼロから仕事を作り出すなんて無理」と思っているあなたへ。

    出版社を辞めてから、フリーランス編集者として長きにわたり「依頼された仕事を受ける」スタイルでやってきました。仕事をいただけることはありがたいこと。しかし、すごくやりたい仕事ではなかったためストレスが溜まっていても生活のためにやめるわけにはいきませんでした。

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  4. 人は死期が近づくと自分でわかるものなのでしょうか?

    先日、亡くなった伯父の話です。従妹によると伯父は半年ぐらい前から遺言書を作成し、財産をまとめたりと身辺整理をしていたそうです。自分がそう長くないだろうということを自覚していたような動きだったとか。伯父は伯父なりの終活を実践していたわけです。

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  5. 自分とは気が合わない人との付き合い方。

    気が合わない人はいて当たり前だと思っています。むしろ、気が合う人より気が合わない人のほうが多いと体感している私です(笑)だからこそ気が合う人は自分にとって貴重な存在。

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  6. 個人起業者が作業パフォーマンスを上げるために気をつけたほうが良いこと。

    生きていれば、いろいろなことがあります。唐突になんだか説教じみた始まりになってしまいましたが(笑)個人起業していると波に乗っているときもあればそうでないときもあります。SNSでの投稿の反応が良かったりもちろん、その逆もあり。

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  7. 「あの人は変わった」というけれど、本当にあの人は変わったの?

    「あの人は変わったよね」というフレーズ。良い意味でもちょっとネガティブな意味でも使われますよね。

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  8. 死にゆく人たちとの別れをただ悲しみだけで終わらせないために。

    ここ最近、伯父が亡くなったり少し前に従兄が亡くなったり知り合いが亡くなったりと非常に悲しいですが身の回りで別れが増えてきています。突然の別れもあれば病気療養中からの別れということも。そこにはいろいろな人たちが存在します。

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  9. 素直に受け止めて身軽に進むことが“開運のコツ”というお話。

    現在、40歳の友人夫婦は今度、お店を開くために自分たちでやれることを一所懸命にやっています。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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