思うこと

  1. 無償で何かを“提供する・提供される”それぞれの立場で考えてみたいこと。

    “無償”で何かを提供する、提供されるという場面はいろいろあると思います。食事を提供する・される場所を提供する・される労働力を提供する・されるなど、様々。※これは複数のボランティアということではなく、対個人的な話ということで。

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  2. 天職とも思える“やりたいこと”は、今やっている積み重ねの先に出てくるもの。

    我が人生をちょこっと振り返ると基本的に「やりたいこと」をやってきている人生だなと。昨晩の夕食のサラダ用のきゅうりを切っていて思った私です。

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  3. 何かを判断するときに持ち合わせていたほうがいい心構えとは。

    今日は「判断する」基準についてひとつの例を書いてみたいと思います。例えば、複数のメンバーで何かひとつのプロジェクトを一緒に進めていく場合。なぜか、物事がスムーズに運ばないということがありますよね。

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  4. 気持ちが元気になる妄想と沈んでしまう妄想では手にする結果が違います。

    “終活”という言葉から皆さんはどういうものを想像しますか?多くの方が想像するのは「人生の終焉に向けて準備」という部分です。例えば、通夜・葬儀のことやお墓のこと、相続のことを考える。という風に。しかし、終活にはもう一つの側面があります。

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  5. お酒を飲むと人が変わる? いやいや、それが本性でしょう。

    お酒が入ると豹変する人がいます。お酒の力を借りて(いや、お酒を飲んでいるから許して的な気持ちが入って)普段言えないことを言ってしまう人がいます。お酒が入ると人に絡んでしまう人がいます。お酒が入ると笑い(または泣き)じょうごになる人がいます。

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  6. あなたが長年にわたりやってきたことで培ったものは何ですか?

    週末にちょっと自分の昔を振り返るシリーズ(←不定期モノですが)。私は、いわゆる“アフター5”というものを楽しんだことがありません。大人になって何か習い事をしたり18時半ぐらいから友人と外食したりプライムタイムに自宅でテレビを見たりとか。

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  7. SNSで発信する動機を先に決めるとPVやフォロワー数を気にしなくてもいい場合も。

    先般お会いした方がこんなことを口にしました。「私は起業してるわけでもない普通の会社員なのでSNSで発信する必要はない」と。確かに起業してる人たちは自分を知ってもらうためにもSNSを使っているわけですが別にSNSは起業している人たちのものではないわけで。

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  8. 「そろそろ終わりにしてもいいかな~」というご縁をシンプルに手放す方法。

    一度誰かと「ご縁」ができると「縁」という言葉に見えない糸で縛られているかのようにその関係をとりあえず継続してしまうことはありませんか?「縁」も繋いでいくものと切ってもいいものがあると最近つくづく思います。

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  9. リゾートプールと競泳用水着とユーミンの葉山ライブ。~中2女子夏休み東京一人旅の恥はかき捨て~

    私が夏休みで思い出すのはやはり中2の東京への一人旅。東京に住んでいた叔父にいきたい場所をリストアップしてと言われて、私が最初に挙げたのは「国立西洋美術館」。シブい、シブすぎる!あとは叔母がラフォーレ原宿とかフレンチレストランとか連れていってくれたかな。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


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