思うこと

  1. プロフィールに経歴をダラダラと並べていませんか?

    皆さんは、プロフィールをどういう風に書いていますか?学歴や職歴メインで書いていたり時系列で書いていたり様式はいろいろだと思います。私はワードプレスの中に2種類(長め・短め)のプロフィールを用意しています。

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  2. 大切な人を亡くした喪失感に苛まれずに過ごすことが“喪に服す”ということ。

    今年1月に93歳のお父様を亡くされたご夫婦に昨日、お会いしました。ご夫婦ともに60代でいらっしゃいますがその喪失感がまだ続いていて元気がでないということを話されました。「一緒に暮らしていたわけじゃないのだけれどもね」と。

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  3. 「自分のお葬式にきてほしくない人がいる」と夫から伝えられた私。

    先日書いた2編の記事は多くの方に読んでいただき、コメント等も寄せられました。【前編】家族へのお見舞いを断る判断基準はどこに合わせればいいのでしょうか?【後編】誰もが後悔しないために妹の子供たちがとった行動とは。そして、このテーマについて夫と話したのです。

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  4. 「癒されました!」というけれど、本当に癒されてますか?

    「私は●●さんに会って癒されました!もう大丈夫です!」みたいな発言を見かけたり聞いたりすることがあります。しかし、しばらく経ってまたその人が同じような発言をしています。※こういう人はそれを繰り返しているような。そういう時に私は思うのです。

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  5. 【後編】誰もが後悔しないために妹の子供たちがとった行動とは。

    昨日の続編になります。昨日の記事はこちら▼家族へのお見舞いを断る判断基準はどこに合わせればいいのでしょうか?お見舞いをあきらめていた妹です。しかし、妹の子供たちはその様子を見てやはり後悔のないようにしてあげたいと姉の子供(いとこ)に連絡を取りました。

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  6. 【前編】家族へのお見舞いを断る判断基準はどこに合わせればいいのでしょうか?

    ※以下の話はコロナ禍の状況とは関係のないお話として読んでいただければと思います。重篤な状況で入院している女性がいます。命の灯が今にも消えそうな状況を家族も見守るしかできないという。その女性には遠方に住む妹がいます。

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  7. やる気が出ないときはどうしたらいい?

    あれもやったほうがいい。これもやったほうがいい。そういうのはわかっているのだけれどもやる気が出ない。なんか腰が上がらない。勇気が出ない。ということはありませんか?私もたまにそういう気持ちになります。

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  8. 誰かの発言が終わらないうちに話をかぶせるのは百害あって一利なし。

    オンラインでお話会をしていると、時々、発言が誰かとかぶるときがありませんか?リアルではないから空気感やタイミングが読めずにかぶってしまうことがありそれがオンラインのデメリットかなと思ったりしています。

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  9. 興味の多様化の時代において、発信者として心にとめておきたいこと。

    私が生まれた頃、メディアといえば、新聞、雑誌、テレビとラジオしかない時代でした。なので、メディアに関する人々の話題はある程度特定されるというシンプルな時代。

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  10. 「それぐらいタダで」と思うのは、相手の職業に対する敬意のなさの表れ。

    時として自分以外の職業に対しては無頓着な時があります。自分の仕事(職業)については大変さを身をもって経験しているので同業者の大変さもわかります。しかし、それ以外の仕事(職業)については未経験のところからくる想像力不足もあり、理解が浅いときも。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、売れる強み発見コンサルタント、
上級終活カウンセラー。 鹿児島市在住。

・最初の一歩が踏み出せない。
・自分の強みがわからない。
・ブログ記事に自信がない。


そういう悩みを抱える個人起業主や
好きなこと・できることを仕事に変えたい方のサポートに力を入れています。


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