思うこと

  1. セッションや講座集客の告知記事の発信がメンタル的に苦手なあなたへ。

    講座やセッション集客のために私も告知記事を出す一人です。今でこそだいぶ慣れてきましたがやはり最初のうちは「講座に人が集まるかなー?」「あまり知られていないから申し込みがないかもなー」などと自分の脳内で様々な不安がちらつきました。

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  2. 旅先で美味しかった名物をおみやげに買わない理由とは。

    旅先でいつも思うのはその土地の物はその土地で食べるのが一番美味しいということです。その最たるものが沖縄のオリオンビールでした。沖縄で飲んだらあんなに美味しかったのに鹿児島で飲んだらそれほど美味しく感じなかったという。

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  3. 探りをいれてくる同業他者から勝ち逃げする方法。

    同業他者でたまに探りをいれてくる人があなたの周りにもいませんか?「最近、どう?忙しいんじゃない?」みたいな。そんなことないよ。そうね、ぼちぼちかな。

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  4. “好き”を知るにつながる“苦手”の探し方一例。

    自分の好きなことは何か?を知るときに同時に苦手とするものは何か?を知っておくのもポイントになると思います。かれこれ7、8年ぐらい前の話ですが興味本位で1か月間だけデータ入力の仕事をしたことがあります。来る日も来る日も朝から夕方までPCに向かい無言でデータ入力。

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  5. 良いアイデアが欲しければ、積極的に半分無意識のぼーっとする時間を。

    何気ない日常でふと良い考えが浮かんだりアイデアが沸いてくることがあると思います。皆さんはどういうときにそういうことが起こりますか?私は寝る寸前とかお風呂に入っているときとかお手洗いに入っているときにでしょうか。

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  6. 「この人に出会えてよかった!」という人間関係にズレが生じ始めたらそこを掘り下げないこと。

    この人に出会えてよかった!という、自分の人生においてキーパーソンとなる人との出会いは皆さんあると思います。私もこれまでにそういう出会いがいくつかありました。それはただ「縁をつなぐ」というお役目だけの人もいたりしました。

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  7. ブログもツィッターも“書く”行為は、結果的に自分癒しに繋がっている。

    ブログを毎日更新してかれこれ3年半以上が経過しています。最初のうちは「1週間も書き続けられるかな?」という不安を抱えながらの船出でしたが気がつくと、毎日書いているという事実に一番びっくりしてるのは私です。

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  8. 相手の呼び方について、呼ばれる側の気持ちを考えたことがありますか?

    私はもう10年以上、かなり親しくさせていただいている方からいまだに「櫻木さん」と呼ばれています。私はもちろんその方が年上だということもあり「●●さん」とお呼びしています。

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  9. 「好きなことをやるのは幸せなことです」と言い切るための生き方とは。

    「好きなことをやるのは幸せなことです」挨拶の中でそう語られたのは、御年86歳にして長年演奏活動をされている声楽家の池端ミチ子先生です。鹿児島国際大学の名誉教授の先生は長年にわたり各地で慈善音楽会を精力的に開いていらっしゃいます。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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