思うこと

  1. 気持ちが落ち込むときは判断力も低下してると自分では気づかない怖いお話。

    気持ちが沈んでしまうと判断力までが鈍ってしまうというお話。先日、知人からある相談をもちかけられました。転職しようと思っているけれどプライベートでもいろいろあってかなり落ち込んでいる。

    続きを読む
  2. “見た目”で判断されないために私がやっていること。

    撮影:フォトライター のり姉さん巷でよく言われることですが、人は“見た目”で判断する生き物でもあります。“あの人は”キレイ。カワイイ。怖そう。不機嫌そう。チャラい。真面目そう。などなど見た目を形容する言葉は数限りなく。

    続きを読む
  3. まだまだこれから!イケるぞ50代!だからこそ同世代とともに語らい作戦会議を!

    同世代だけで何かテーマを持って話をするというのは有意義だと感じたことはないですか?先日、東京にて発達障害子育てカウンセラーの“こばねぇ”こと小林幸根さんと私とで『まだまだ何かできるはず!50代の“リスタート”お話会@東京』を開催してきました。

    続きを読む
  4. 通夜・告別式への参列を重んじる理由は最後のお別れだからというだけではなく。

    訃報が耳に入ったとき、皆さんは告別式にできるだけ出席するほうですか?それとも場合によりますか?私はよっぽどの事情がない限り通夜または告別式に参列します。結婚式の参列よりも通夜・告別式の出席のほうを重んじます。

    続きを読む
  5. 他の人とブログネタがかぶりそうになる場合、あなたはどうしますか?

    ブログで自分が書こうとしたネタを他の人が記事にしてるときがあります。そういうときにたまーに遭遇するのですが、その場合、皆さんはどうしますか?他の人に書かれてしまったからもう書かない。または、少し時間を置いて書く。私は後者です。

    続きを読む
  6. 自分の仕事がたまらなく好きでなくても、“ある一瞬”があれば続けられる。

    私は自分の仕事がめちゃくちゃ好き!好きで好きでたまらない!というタイプではありません。自分の仕事が三度の飯より好きという人を見るとといっても実際にそこまでの人とは会ったことがないのですが(笑)、すごいなーと思ってしまいます。

    続きを読む
  7. 「これを書いたらどう思われるか?」と気になるときに立ち戻りたい自分の原点。

    ブログやツィッターなどで「これを書いたら、人からどう思われるか?」と一瞬、とまどう時はありませんか?躊躇して書けないネタや書かない一文などはないでしょうか?私は書きながらときに一瞬ひるむことがあります。そういうとき、「あ、そうか。

    続きを読む
  8. 年齢に抗わず、グレイヘアに一変するスタイルは誰でも似合うのか?

    ある程度の年齢になると白髪が気になってきます。私は遺伝的なものかもしれませんが自分の年齢からすると白髪が少ないほうかもしれません。なので白髪染めをすることなく現在に至っています。先日、行きつけの美容室でのこと。

    続きを読む
  9. 作業効率を上げるために集中力の使い方を常に考える。

    基本的に在宅で仕事をしてる私は自分の中で1日のリズムを決めています。↑の画像は自宅ではなくカフェで仕事してるイメージ写真で失礼しました(笑)決めているリズムが絶対ではないですが基本的にこういう流れで過ごしています。

    続きを読む
  10. “人は誰しもメッセンジャー”!自分の生き方から放つメッセージに気づいていますか?

    “人は誰しもメッセンジャー”というフレーズがあるとき、ふとやってきました。そりゃそうだなと。いいも悪いも人はいろいろなことを伝えてくれる。わからないことを教えてくれる。連絡事項を伝えてくれる。

    続きを読む

櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

個人起業コンサルタント、編集者、上級終活カウンセラー。鹿児島市在住。
・最初の一歩が踏み出せない。 ・自分の強みがわからない。 ・ブログ記事に自信がない。 そういう悩みを抱える方をサポートしています。
編集者として培った「他者目線で売れるポイントを見ぬく」スキルをいかし、個人向けのブランディングコンサルティングやブログ講座、ブランディング講座を各地で開催(コンサルティングはオンラインでも実施中)。
個人起業家に役立つ集客ツール“セルフマガジン”制作もデザイナーと組んで制作を請け負う。
一方、人生の後半を有意義に過ごしたい、家族に迷惑をかけずに終焉を迎えたい方や、そういう方々をサポートする地方自治体や新聞社、葬儀社等に向けて、“終活の案内人”として講演・講座・執筆活動も行っている。


最近の記事

ブログカテゴリー

ページ上部へ戻る