思うこと

  1. 使うことに制限をかけている言葉や表現はありませんか? 私の場合「自戒を込めて」がソレでした。

    SNSを見ていると時々、窮屈だなと思うことがあります。使う言葉や使う表現に対していちいち、何かを言う人たちがいるということ。その言葉や用法が間違っているならチェックが入っても仕方ないと思うのですが。

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  2. 真似からスタートでOK!その後は自分なりの“最適解”を見つける工夫を。

    アノ人がこのやり方でやっているから私もやってみよう!というのはよくありますよね。そのやり方がうまくいっていればなおさら。私自身もこれまでいろいろな方のやり方を真似してきました。

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  3. 【比べるなら過去の自分と!キャンペーン】最悪だった頃の自分を思い出そう!!

    どんなことにおいても行き詰ったりなんだか思うように物事がうまく運ばないときがありませんか?例えば、私は起業していますがそういう風に感じることはままあります。

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  4. 親に自分のブログを読まれているかどうか気になるあなたへ。

    家族に自分のブログを読まれたくない。という方はわりと多いのではないでしょうか。悪いことを書いているわけではないけれどもなんとなく気まずい。その気持ちはわからないでもありません。私自身もそうでしたから。

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  5. 私なりの“ライオンズゲート”の利用方法はコレ!

    SNS上でちらほら最近みかける“ライオンズゲート”って知っていますか?“ライオンズゲート”とは、宇宙と地球をつなぐゲート(扉)のことで毎年7月26日~8月12日までの18日間この扉が開くのだそうです。

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  6. 日本でも増えつつある“年俸制”のメリット・デメリットについての私の体験ストーリー。

    プロスポーツ選手たちの多くは年俸制ですよね。よくメディアで「今期の年俸推定3億円」「年俸の交渉に赴く」とか見ます。日本でもグローバル化にともない年俸制も増えてきているようです。実は私もシドニーで5年間、編集者として働いていたときは年俸制でした。

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  7. より純度の高い時間を持つために私が心がけていること。

    「最近、誰と過ごすのか?についてよく考える。誰でもいいわけじゃない。限られた時間だから自分が本当に過ごしたい人と時間を共有したい。」というようなことをFACEBOOKに投稿し、多くの「いいね」をいただきました。

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  8. 講座やセッション開催で県外デビューするのに必要な行動とは!~鹿児島在住の私の場合~

    「どうやって県外で講座を始めたのですか?」昨日、お会いした鹿児島在住の女性起業家から尋ねられたことです。これまでも折にふれ尋ねられてきたことなのでここで一旦、私のケースを書いてみたいと思います。鹿児島在住の私が県外で講座を始めたのは2017年4月でした。

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  9. 相手を論破するよりも“一見負けるが、のちに勝つ”作戦のススメ。

    親しい人、例えば家族や友人との会話が少し感情的になったとき皆さんはどうしますか?言いたいことはとにかく言う。言いたいことはあるけどぐっと言葉を飲み込む。これはどちらがいい、悪いはないと思います。その関係性にもよったり議題にもよると思うので。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師、日本セルフマガジン協会副会長。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。


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