思うこと

  1. 最高の川島なお美になることを目指す!というかっこいいメッセージをどうもありがとうございました。 

    「憧れる人はいるけれども、だからといって、その人になれるわけではない。だから、“最高の川島なお美”になることを目指す」お亡くなりになった川島なお美さんが生前、口にしていたことだと今日の報道で知りました。誰しも「あんな人になりたい」と思う人が一人や二人いると思います。

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  2. 変に溜めずに、ずらさずに歌ってほしいと思うのは私だけなのでしょうか?

    昨日、テレビ番組であるアーティストが自分のヒット曲を歌っていました。いい感じで聴いていた私の感情を逆なでする現象がまたもや起きてしまいました。「あっ、また~。もうやめてよ~」つい、不満が口をついて出ます。何がって、ワンテンポずらして歌う歌い方です。そして、妙に間延びさせたりとか。

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  3. 今のあなたにとって要か不要か? スマホの連絡先を徹底的に整理してみてはどうでしょう。

    スマホの連絡先の一覧を何気に見ていたら「あれ、この人誰だっけ?」という人が目についてしまいました。どうしても思い出せない…もしかして、他にもいるんじゃないかと思い、スクロールしていくと、他にも「これ、誰?」という名前がちらほらと…。

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  4. 思い込みというフィルターが知らずしらずのうちにかかっていませんか?

    ここのところ毎朝、ウォーキングを続けています。午前6時半ぐらいに川べりをずっと歩くと、自転車でさっと通り過ぎる高校生や、犬の散歩をする人たち、健康増進のために毎朝、歩いている人…川べりを歩く人たちの目的はそれぞれです。

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  5. たかが箸使い、されど箸使い。問答無用に正すべし!と今は思う

    お箸の持ち方は正しいほうが断然いいと大人になった今、思います。誰かと食事をともにする時に、おかしな箸使いをしている人がいると、すぐ目につきます。それは私の中の違和感レーダ―にひっかかってきますから…。かくいう私も小さい頃、正しい箸使いができませんでした。

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  6. なぜ私はこのお菓子のディスプレイにワクワクするのかを考えてみる

    かなりかなり久しぶりに訪れた近所の若干B級スーパーのお菓子コーナーの写真です。一瞬、工具のコーナーか?と思ってしまいました。と同時に、つい手が出てしまうこの気安さってなんだろうと…。

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  7. 自分はならないだろうと思っていた五十肩になってしまったという現実からの学び

    五十肩は何の予告もなく、ある日突然、忍び寄ります。「ふ~ん、でもそれって、なる人はなるけど、ならない人はならないよね」と言っている、そこのあなた!決して他人事ではありません。なる人がけっこう多いんですから。

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  8. 今だからわかる~ エースをねらえ!に学ぶ珠玉の名言 私の中のトップ3

    「負けるのを怖がるのはおよしなさい。たとえ負けても、あたくしはあなたに責任を押し付けたりはしない。それより、力を出し切れないプレーをすることこそを恐れなさい」(by お蝶夫人)→お蝶夫人もとい竜崎麗香サマが後輩の岡ひろみに放ったお言葉。

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  9. 私の人生こんなものだとあきらめていませんか?

    小学校の卒業文集の「将来なりたい職業」という項目に書いたのは、「旅行家」でした。小さい頃から、早く外国に行きたいと切望し、念願叶ったのは19歳の時でした。私にとっての初海外はオーストラリアのシドニー。

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  10. 「犬が怖いのと犬嫌いは違います」ってはっきり言いたい!

    犬を飼っている人は必ずといっていいほど、「うちの犬、噛まないから大丈夫よ」または「うちの犬、おとなしいから」もしくは「うちの犬で犬が怖いっていうを克服した人多いから」と、言います。こんなセリフを聞くたびに、むかっときます。ハイハイ、そこ違いまーすって言いたい。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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