思うこと

  1. 自分はならないだろうと思っていた五十肩になってしまったという現実からの学び

    五十肩は何の予告もなく、ある日突然、忍び寄ります。「ふ~ん、でもそれって、なる人はなるけど、ならない人はならないよね」と言っている、そこのあなた!決して他人事ではありません。なる人がけっこう多いんですから。

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  2. 今だからわかる~ エースをねらえ!に学ぶ珠玉の名言 私の中のトップ3

    「負けるのを怖がるのはおよしなさい。たとえ負けても、あたくしはあなたに責任を押し付けたりはしない。それより、力を出し切れないプレーをすることこそを恐れなさい」(by お蝶夫人)→お蝶夫人もとい竜崎麗香サマが後輩の岡ひろみに放ったお言葉。

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  3. 私の人生こんなものだとあきらめていませんか?

    小学校の卒業文集の「将来なりたい職業」という項目に書いたのは、「旅行家」でした。小さい頃から、早く外国に行きたいと切望し、念願叶ったのは19歳の時でした。私にとっての初海外はオーストラリアのシドニー。

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  4. 「犬が怖いのと犬嫌いは違います」ってはっきり言いたい!

    犬を飼っている人は必ずといっていいほど、「うちの犬、噛まないから大丈夫よ」または「うちの犬、おとなしいから」もしくは「うちの犬で犬が怖いっていうを克服した人多いから」と、言います。こんなセリフを聞くたびに、むかっときます。ハイハイ、そこ違いまーすって言いたい。

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  5. 思わずファンレターを書きたくなるレジのお姉さん

    毎週末、まとめて買い物に行くスーパーがあります。そこに行く大きな理由のひとつが、このレジのお姉さんの接客を受けることです!何が素晴らしいかって、とにかくその笑顔が素晴らしい!そして、一人ひとりのお客様にきちんと向き合っています。

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  6. 駅のトイレで用を足すよりも先に思ったこと

    先日、鹿児島中央駅のトイレに入ったときに、すぐに目に入ってきた予備のトイレットペーパー。「あぁ、この国は平和だなあ」と呆れてしまいました。呆れると同時に、なんだかそのトイレットペーパの数に無防備感さえ漂って、腹も立ってきました。しかも6個も置いていなくてもいいでしょう。

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櫻木よしこのプロフィール



櫻木よしこ

編集者、ライター、上級終活カウンセラー、エンディングノート書き方講師。鹿児島市在住。
ワーキングホリデーメーカーとして渡豪後、シドニーの出版社2社で編集者として5年間勤務。帰国後、東京にてフリーランス編集者として各種出版物に携わる。その後、鹿児島の出版社で副編集長を務めたのち、再びフリーランスとして活動開始。
現在はセルフマガジン制作アドバイスや関連講座、ならびにエンディングノート講座も開いている。

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